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このカテゴリーではネット上で配信されている無料動画をまとめてあります。

LBローラー実釣解説!! ~ボート編~ (関和学)

全く新しい感覚のハードベイト"巻きミノー" 中層をタダ巻きするだけでバイトを誘発するフローティング・ロングビルクランキングミノー、LBローラー。一般的なロングビルミノーとしてというより、スリムシェイプの2.5mダイバークランクベイトとして基本設計したことで、より幅広い状況への対応が可能になりました。 昨年「EVERGREEN」から新しくリリースされた「LB ROLLER」を関和学プロが利根川で実釣解説。冬とは思えない釣果を叩きだしています。

ラバージグのアクション動画 “ロッドさばき” (下野正希)

フットボールジグ基本アクション 2014年11月30日の琵琶湖オープン第4戦にて、自身のプロデュースする フットボールジグ(プロト)を使い、トータルウェイト「6240g/3本」の素晴らしい成績で優勝した 下野正希プロの大会模様時の映像が公開された。ライン裁きやロッドを煽る「ストンッ。タンタン」という動きで自在にラバージグを操る。 基本アクションはリフト&フォール。ロッドを9時の位置から1時の位置までスッと動かしてジグを持ち上げて、そこからジグが落ちるスピードに合わせて、ラインスラックをとりながらロッドを元の位置まで戻す。
琵琶湖ウィードエリア攻略法!! (庄司潤) 9

琵琶湖ウィードエリア攻略法!! (庄司潤)

琵琶湖のウィードを理解する JB 庄司潤プロによる、琵琶湖のウィードと季節の関係。そしてシーズンを通しての魚の動きをまとめた映像が"SUNLINE"より公開された。季節毎に変わる琵琶湖のウィードと攻略方法は必見です。 ウィードとは?・・・琵琶湖の藻(ウィード)はバスにとって最高のカバー。しかしウィードエリアと言っても、物凄く広大で、琵琶湖の南湖は、北から南まで、ほぼ全てにウィードが生えており、春夏秋冬のウィードの"釣り方"がある。ウィードも植物なので攻略が難しい。
DEPS VS O.S.P.「まつガチ・リターンズ VS つきぬけろ!オリキン」

DEPS VS O.S.P.「まつガチ・リターンズ VS つきぬけろ!オリキン」

DEPS(デプス)の 実釣動画番組「まっつんのガチ釣りReturns」で活躍中のデプスプロスタッフ松下雅幸氏と「つきぬけろ!オリキンりべんじ」でおなじみのO.S.Pプロスタッフ折金一樹のガチンコバトル企画が実現!!舞台は2014年秋の亀山湖。房総リザーバーをホームレイクとする折金氏に対して、琵琶湖・長良川をメインに全国のフィールドで活動している松下氏 が どう挑むのか?

メタルバイブレーションの使い方!! (大西健太)

冬のメタルバイブテクニック リトルマックスとは?・・・特に急激な冷え込みや水温低下のタフタイム、バイトが無い時やショートバイトで乗せられない時、絶対的に「これしか釣れない。」と菊元俊文が断言するほど の切り札的存在。驚異的な飛距離、マックスな震動とスライドするフォールのコンビネーションで、今まで届かなかったバイトが得られる。一口サイズでイー ジーなフッキング。ダブルフック標準装備で根掛かり率を大幅に減少。これが元祖ジャパニーズメタルバイブレーション。

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新スピニングリール “19ヴァンキッシュ” を完全解説!! (シマノ)

あの ヴァンキッシュが軽くなって登場! 人気のヴァンキッシュが2019年モデルチェンジ!16ヴァンキッシュから3年、デザインは13ヴァンキッシュを思わせるブラック系に変更されています。16ヴァンキッシュの完成度が高く、軽さの部分は特に評価されていたリールですが、19モデルはさらに軽く、各モデル10グラム以上の軽量化に繋がっている。また極度の軽量化を達成したにも関わらず、最新のハガネギア、ハガネボディをはじめ、軽水圧にも耐えられるXプロテクトを搭載。従来モデル以上の耐久性、剛性アップを実現している。

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