いよいよ開幕!! バスマスタークラシック pt.1 (2016 バスマスタークラシック)
いよいよバスマスタークラシックが開催されます。自分も調べたい事がいろいろとあるので、勉強の意味も込めて全米中の記事をリミックスしてアップしていこうと思います。私はこんな所を見てますという感じで説明もしていきます。バスフィッシングトーナメントは規模や国籍、年齢問わず楽しめるスポーツだと思います。今回もエリートシリーズの年間成績上位選手や各地区の名選手からのナンバーワンを決める試合がバスマスタークラシックです。間違っている所や得られなかった情報もありますが、個人レベルですのでご理解ください。
フィールド紹介
まずフィールドの情報ですが、グランドレイクはオクラホマ州のオーザク高原の山脈を流れる川を塞き止めて作られたダム湖です。1940年に完成。標高は226m(琵琶湖84.7m)とやや高い位置です。面積は188.2km²(琵琶湖670km2)全長は63.49 kmと広大なダム。最大水深は50m。フィールドの地形はダム湖らしい、急深な地形となっています。生存する魚はラージマウス、スモールマウス、スポテッドバス、ストライプバス、鯉やクラッピーや1.5m程のアリゲーターガーまでと多種様々な魚種が生存。ラージマウスのレコードは2013年3月13日に釣られた66cm(6400g)となっています。キープできる魚の本数は6尾まで、キーパーサイズは35cmとなっています。*35cm以下の魚や6尾以上の魚をキープすると罰金刑になる。それ故にスモラバなどのウルトラライトでの展開が出来ない。参照元
事前情報ですと気温は6℃。ここ最近は纏まった雨は降っておらず。各メーカーが市場に投入してきたルアーはシャッドやディープダイパーのロングビルミノー、スイムベイト等です。いろんなルアーで釣れているようです。
クオリファイリスト(参加選手)
全米中で行われた大会の優勝者や去年チャンピオン等の名前が並びます。選ばれし者だけで出場権を得られる狭き門です。勝者は一人。優勝賞金は $300,000 (3400万円)...
瀬田川おかっぱり釣果 48㎝!! (bv六文銭)
放流量にバスが慣れてきたのか通常ポイントで48㎝~
フリリグ/ブルフラット3,8を上流側から流して来てスタックしたポイントでヒット、午後からは反転流のポイントで41㎝がヒットしました。
https://twitter.com/kaitori634/status/1155455388428320769
水位・雨量・放水量
日時
2019年 7月 31日 (水曜日)
琵琶湖水位 (6時平均)
-10cm
洗堰放流量 (現在)
300m³/s
平均日雨量 (琵琶湖水域前年比)
0.8mm
水温
28.0℃
暑くなってきましたね。今年の夏はどうなるのでしょうか?
瀬田川おかっぱり釣果 44㎝!! (bv六文銭)
どしゃ降りの中、雨を避けて引いてヒットした44㎝~
スプリットを着床前にゆっくり引いて来て岸際のウィード辺りになって巻き上げ時にヒットしました。
スプリット/マルチカーリー。
水位・雨量・放水量
日時
2019年 7月 19日 (金曜日)
琵琶湖水位 (6時平均)
-12cm
洗堰放流量 (現在)
300m³/s
平均日雨量 (琵琶湖水域前年比)
15.3mm
水温
26.0℃
その調子ですね!まだまだこれから
お客様からの釣果
以前、リップラップガイドサービスをご利用されました。お客様から釣果の提供です。
瀧川さん。お世話になっております。
6月4日の日曜日に東岸で午後強風の中バイブレーション高速巻きで52cmでした。
お見事!やりましたね。また遊びにきてください。

























































