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O.S.P ドライブSSギル 3.6インチ入荷写真

O.S.P ドライブSSギル 3.6インチ入荷!! (つり具のブンブン・大津店)

バス入荷情報 O.S.P:ドライブSSギル 入荷 ドライブSSギルはベイトとなるエビ系や小魚系がいる中、ギルイーターと言われる特にブルーギルを偏食するバスに対し、効率的かつ圧倒的な釣果を得るためにサーチ&喰わせ性能を最大限に引き出したブルーギル系ワームである。幾つものブルーギル系ワームが各社からリリースされコンセプトは十人十色であるが、釣れる要素は何なのかを研究し辿りついた答えが、スライド性能がもたらすフォール時の適度にゆっくりと水を押しながらの大きなスパイラルフォールと、フォールやボトムでのシャクリによる予測不能なトリッキーアクションである。 ※ドライブSSギルは少量入荷の為、お一人様1つまでとさせて頂きます。 また、お電話でのお問い合わせ、お取り置きはお断りさせて頂きます。 関連動画 https://www.youtube.com/watch?v=qYDykJtn0Z8
琵琶湖の外来魚に異変 さまざまな憶測写真

琵琶湖の外来魚 駆除量が突如激減 (産経ニュース)

琵琶湖で大繁殖し、滋賀県にとって悩みの種の外来魚に異変が起きているという。県全体の外来魚駆除量が今年度、突然激減したのだ。特別な対策をしたわけでもなく原因は不明。「環境に異変が起きた」「網にかかりやすい成魚が減っただけ」。さまざまな憶測が飛び交う中、県は減少の原因を探ることを決め、18日、9月定例県議会に調査費を盛り込んだ一般会計補正予算案を提出した。(川瀬充久) 「こんなことは初めて。原因もさっぱり分からない」。県水産課は首をかしげる。長年頭を悩ませていた外来魚の駆除量が突如として激減したからだ。琵琶湖の外来魚の推定生息量は平成28年度で1131トン。強い繁殖力から既存の生態系を壊すブラックバス、ブルーギルが大半で、ふなずしの材料となるニゴロブナなど在来種が急減するなど、外来魚による食害の影響が大きい。 このため県は、12年度から外来魚駆除を本格化。駆除の大半は地元漁業者による刺し網などでの捕獲で、県が経費を補助し、19年度(県全体の駆除量543トン)をピークに、推定生息量と駆除量を徐々に減らしていった。その結果、昨年度は176トンにまで減少したのだが、今年度は4~7月で駆除量34トン。昨年同期(76トン)の半分以下だった。 県は魚種ごとの駆除実績をまとめていないが、漁業者からは「ブルーギルはほとんど捕れない」との声が多く、減少分の大半はブルーギルとみられている。それを裏付ける“証言”もある。外来魚に詳しい県立琵琶湖博物館の学芸員、中井克樹さん(57)は「今年孵化(ふか)したブラックバスが非常に多いと聞いている」。 ブラックバスの卵や稚魚は、ブルーギルの捕食対象。ブラックバスの孵化が多いのは、ブルーギルに捕食されなかったためとも考えられるというのだ。ただ中井さんも、仮にブルーギルが激減しているとしても、その理由は「心当たりはない」という。ブルーギルは動物食の傾向が強い雑食性で、プランクトンや在来魚の卵も食べる。中井さんは「ブルーギルが本当に減ったのであれば、湖のプランクトンの組成や生態系に変化があるのかもしれない」と状況に注目している。 減少の原因を探るため、県は18日に開会した県議会で、ブルーギルの実態調査費750万円を盛り込んだ一般会計補正予算案を提出した。県によると、今年度捕獲されたブルーギルの大半は稚魚という。県関係者は「小さい魚は網にかかりにくい。駆除された稚魚が多いのなら、逃れた稚魚も多い可能性があり、捕獲量が減っても個体数は変わっていないかもしれない。調査を進めて実態を把握する必要がある」としている。 記事元©:琵琶湖の外来魚に異変…さまざまな憶測 「こんなことは初めて」駆除量が突如激減
小南ギルうちわイベント2018写真

告知:小南ギルうちわイベント (つり具のブンブン大津店)

☆イベント情報☆ ●小南ギルうちわイベント 10月2日(火)14時~20時 「釣りマダム」こと、まり(小南眞理)さんによる店頭アドバイス!! 巷で流行りの「マダム巻き」を解説してくれます! 関連動画 https://www.youtube.com/watch?v=ysJB_C8padI
デプス スリップヘッドジグ 3/8oz 入荷写真

デプス:スリップヘッドジグ 3/8 オンス 入荷!! (つり具のブンブン・大津店)

バス入荷情報 デプス:スリップヘッドジグ 3/8 オンス 入荷 躊躇してしまうような様々な岩が散らばるガレ場、漁礁、枝が絡み合うオダなどでも、驚くべき障害物回避能力を発揮してくれる『スリップヘッドジグ』は、ヘッドとフックをスプリットリングで連結しているため、トレーラー本来のアクションを妨げず、カバーに潜むビッグバスをバイトに持ち込むことができるジョイントタイプのラバージグです。 もしスタックしても、すり抜けに長けたヘッド形状、ラインアイ位置や横アイにより高確率でカバーを上手く切り抜けてくれるため、リズムを崩さずキープキャストすることでバイトを量産させてくれます。 ※スリップヘッドジグは少量入荷の為、カラー・サイズ問わずお一人様1つまで、取り置きは不可とさせて頂きます。また、お電話でのお問い合わせはお断りさせて頂きます。 関連動画 https://www.youtube.com/watch?v=KYEFr5a4a3s
メジャーリーグフィッシング 2019年 選手写真

新トーナメント 団体 “メジャーリーグフィッシング ” 発足

新トーナメント 団体 メジャーリーグフィッシング発足 米国の メジャーバストーナメント には 2大トーナメント組織がある。ひとつは B.A.S.S そして FLW だ。前者の メインスポンサーは 北米最大アウトドアグループ バスプロショップ (Basspro...
The 6th Sense Curve 55 商品写真

新製品情報:6th センス “Curve 55 utilizes”

バス新製品情報 6th センス (Curve 55 utilizes) 米時間7月10~13日に米仏州の オーランド コンベンションセンターで開催された「ICAST 2018」にて発表された The 6th Sense社 Curve 55 utilizes クランクベイト...

最新の記事

デプス サカマタシャッド 5インチ・6インチ 入荷!! (つり具のブンブン・大津店)

  バス入荷情報 デプス サカマタシャッド 5インチ・6インチ 入荷 ボディ両側面に備わるキールにより、ただフックセットするだけでベイトフィッシュが見せる跳ね上がるようなダートアクションを自然に生み出し、イージーにバスの捕食本能にスイッチを入れてくれるスティックベイトです。 ノーシンカーでは、アユやハスが水面へ逃げ惑い、時折勢いよく水面から飛び出すような跳ね上がるダートアクション、スプリットショットやキャロライナリグのボトムレンジでも、バスに気付きボトムから突然現れ姿を隠すような跳ね上がるイメージでアクションすれば、“サカマタシャッド”の性能を発揮し、いとも簡単にバイトへと導いてくれます。 ※サカマタシャッドは少量入荷の為お一人様1つまでとさせて頂きます。また、電話でのお問い合わせ、お取り置きは不可とさせて頂きます。 関連動画 https://youtu.be/smkZTl7c7ZQ

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