2018年4月25日 The Hit 菊元エイトトラップ 写真

ビッグバス2連発!! バラム300で池原ダムを攻略!! (菊元俊文)

株式会社 サンテレビジョンは、兵庫県を放送対象地域としたテレビジョン放送事業を行っている、特定地上基幹放送事業者である。略称はSUN(サン)。通称はサンテレビ(SUN-TV)。 コールサインはJOUH-DTV(神戸 26ch)、リモコンキーIDは局名と同じ「3」。今回は菊元俊文プロが奈良・池原ダムを単独釣行する。ジャイアントベイトで狙いを池原の大怪獣に定め気合十分の菊元プロ。巻いてチェイスを確認するとエイトトラップ(ルアーがボート手前にきたところで竿先を水の中につけ、パシャパシャと水音を立てながら八の字を描く)で誘いをかける。 エイトトラップ釣法とは? ・・・ビッグベイト を 使用時に よくある現象 でルアーをピックアップする 際に後ろから 魚が付いてくる事がある。この時点で魚は 既にスイッチが ON となっており 喰わせれる 絶好 の チャンスとなる。対応策としてルアーを ①再度投げる ②止める ③ルアーを八の字に描く 等がある。 近年は ③番の...
ZPI トルクステージ説明動画 写真

新製品情報:ZPI ~ TORQUE STAGE (トルクステージ) 発売

バス新製品情報 ZPI ~ TORQUE STAGE (トルクステージ) 数々の ファクトリーチューンド リールを発売する ZPI から 新商品が発売される。今回のコンセプトは 商品名の通り トルク重視(ローギア) のリールとなる。ベースリールには 15キュラド200PG(ギヤ比5.5:1)* を採用。真鍮ギヤ による 巻上げ トルク と ロープロファイル による パーミング性能 の良さが ベースリールとして最適。...
三原直之 東条湖 ビックベイト攻略動画

早春のビックベイトパターン in 東条湖 (三原直之)

早春のビックベイティング! Xデー(エックスデー)とは?・・・冬が終わり 春の気配を感じ始める 2月下旬頃から バスアングラーが 良く使うワード "起こることは確定的であるが、いつ起こるか予測できない重大事件が起きる日を指す俗称 wikipedia" つまり その日とは ブラックバスが 冬の休息から 目覚め動き始める 第一日目となる。湖上伝説では 気温より暖かい 雨が降る日と されているが 定かではない。東条湖では 〇〇 は Xデイになる!そう語るのは三原プロ (IMAKATSU) なんとビッグベイトでナイスサイズを連続ゲット!詳細は動画にて
マドネス バラム エイト釣法 写真

新ビックベイト & エイトトラップ釣法紹介!! (マドネス)

関西屈指のデカバスハンター サタン島田氏 (前ブラックバス日本記録保持者) プロデュースによる ビックベイト「バラム300」は去年の2月に発売された。同時に ある一つの釣り方が 話題 になっている。それは... ハチノジを描け "8トラップ釣法" BALAM 300とは?・・・旧約聖書で 魔力を持った 悪魔 を意味する バラム。ファストリトリーブ時 の 凄まじい動きの “ライブ感”  デッドスティッキング時 の “静の中の動” そしてエイトトラップ という 狂気的 な...
カーボン 油圧プレスする実験 写真

実験:カーボンファイバー VS 強力油圧プレス

カーボン繊維を世に知らしめる 米YOUTUBE の Hydraulic Press Channel という 自社製 強力油圧プレスで 色々なモノを "ぶっ壊す" という事だけを繰り返しアップする なんともマニアックなチャンネル。今回は 合成繊維であるアクリル長繊維、または石炭タールや石油ピッチなどをもとに 製造されるカーボンファイバー(炭素繊維)が潰されてます。カーボンファイバーは 特長として軽く、強度・弾性に優れています。主に樹脂(レジン)と一緒に使われる事が多く、用途として、航空機やF1マシン、ゴルフクラブのシャフト、テニスラケット、ロッド等に使われています。そんなカーボンファイバーを油圧式プレスで押し潰していくのですが... あっ!という展開になっています。結果からロッドが「折れる」か「折れないか」は論争がなくなると思います。
フィッシングショー2018 in 横浜セミナー | 並木敏成 | 次世代SVコンセプトで釣りが変わる 写真

フィッシングショー2018 in 横浜セミナー|並木敏成|次世代SVコンセプトで釣りが変わる!

以下引用〜 ハイ。みなさんこんにちは!テェ〜ナミキです。それで 今年のダイワは スーパースーパー凄いです。まあぁ〜 リール。スピニングリールの エグジスト。そうそれと後は竿。勿論スティーズの新作もあるし...

24分以内に読まれた記事

瀬田川now (by 六文銭) 3

瀬田川now (by 六文銭)