テクニック、パターン&テーマ

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三宅プロが琵琶湖でロクマル捕獲!! (三宅貴浩) 3

三宅プロが琵琶湖でロクマル捕獲!! (三宅貴浩)

三宅貴浩プロが琵琶湖でロクマルをキャッチ!!D MOVIE #1三宅貴浩が琵琶湖でロクマル捕獲!! 出演:三宅貴浩 / 場所:滋賀県・琵琶湖 三宅が琵琶湖でロクマルを釣り上げる! その一部始終をボートに設置された「GoPro]が捉えていた。06/10 STRAT 4min
マスクバイブジーン実釣動画 in 亀山ダム (川島勉) 3

マスクバイブジーン実釣動画 in 亀山ダム (川島勉)

2015年新製品"マスクバイブGene"の実釣映像です。オリジナルモデルのマスクバイブの遺伝子を継承し、進化したニューモデル。バス、トラウトをはじめ淡水/海水のあらゆるターゲットに効果を発揮します。 関連tweet: https://twitter.com/tackle_news/status/611160349954347008
琵琶湖へ(6月13日)~フロッグ小祭り~ 29

琵琶湖へ(2015年 6月13日)~フロッグ小祭り~

どうもです。本日は再度の琵琶湖へフロッグ漁場の調査へ行ってまいりました。琵琶湖の6月下旬はオープンウォーターの釣りが難しくなるので、下物(おろしも)や木ノ浜(このはま)の浚渫で狙うか、シャローで打って狙うかの選択技に別れると思います。ちなみに浚渫ではまだプリが釣れます。 とりあえず、ポンプの交換です。ボートはあそこが壊れて、ここが壊れてといつも壊れてばっかりです。乗せてもらうのが一番いいですね。 とりあえず、赤野井から人工島までを見てみる事にしました。しかし、人工島はフロッグ祭りが開催されているといった感じでした。見るアングラーはフロッグ、フロッグ、フロッグと大勢いましたね。 自分的には下物内湖と赤野井湾がフロッグ場にはいいと思います。狙うエリアは基本パンチングのエリアと同じく、メインチャンネルが絡むラインです。フロッグはこれに少し朝露が掛かる位の湿気さが欲しいといった所です。 ヒシ藻を通す時に表面で小魚がピチャ!ピチャ!となったら結構、釣れる条件です。あとは流れ込みがあればいいですね。 使用したのがアイオビーのギル。今回はドックウォークせずに前進ピョコピョコと早目にスピーディーに見ていきます。 開始早々、ボムフッ〜!!というバイト。46センチ(>°))))彡)のフロッグバスです。 喉の皮一枚フックでした! 数時間してバイトが得られずデカバス狙いにいきます。 最近、流行中!!ロングワームの「琵琶湖うなぎ」で狙います。60よ!来い! キャスト数投でヒットです! チビです。そして... チビ一郎! チビ次郎! チビ三郎! チビ四郎! チビ!五郎... 魚が湧いている状態です。大型はどうやって狙うか?ですね。 帰着、一時間前になり気圧が下がってきました。再度、フロッグで蒲(ガマ)周りを見ます。ピチョピチョやっていると、バコ〜ン!というビックバイト。 デカ〜!49センチ(>°))))彡) 豚野郎です(笑)フロッグ最高! »タックルデータ ロッド:ダイワ・ブラックレーベル FR 701MHFB ルアー:ジャッカル アイオビー(改) ライン:サンライン PE 4号 リール:シマノ・'00 メタニウム 見てください。魚類の両生類といった感じの魚です。毎回、思うのですがカエルを食べている魚は本当に顔もデカイし、骨格もいい凄い魚が多いです。トーナメントで狙いたい魚です。 お〜(笑)ピ〜ス! 今日はこんな感じでした。明日は日釣連のボランティア活動に参加する予定です。遊んでばかりではありませんよ。では良い週末をお迎えください。
瀬田川へ (2015年 6月12日) ~フロッグタックル紹介~ 10

瀬田川へ (2015年 6月12日) ~フロッグタックル紹介~

今日は16:30に仕事を〆て、瀬田川へ17:30より行ってきました。本日は雨の予報だと信じていましたが、早めに晴れてました。夕方の一本が出ればいいんですが... 本日もフロッグ「IYOBE=アイオビー」のみです。アシストフックを使用するのは邪道かも知れませんが、自分はオープンウォーターでも使用するので付けてます。 釣る事よりもアクションやキャストの練習も重要だと思っています。人間の感覚って日によって変わってくるものであてにならないですね。 今日の瀬田川クロー(笑)赤いクランクが釣れそうです。今年は沢山います。 これが瀬田川キノコです。(笑)キノコって湿気が発生すると直ぐに生えてくるので不思議です。 一本大きいのがチェイスしたのみでした。 フロッグ用タックル紹介 自分の使用しているフロッグロッドの紹介です。自分が使用しているのはダイワのブラックレーベル:トゥイッチンフロッグ FR 701MHFB と FR 721HRB です。この2本は明らかに特性が違います。 まず701の方はテクニカル系とも言うべき、小刻みな動きが可能です。ゴルフでいうアイアンです。工具で例えるならば 小ハンマー。表記はミディアム・ファーストテーパーで7:3くらいの比率で曲がります。俗にいう先調子です。掛け優先ロッドですね。若干長いかなとも思いますがトッププラグにでも使用できるので重宝しています。 そして721の方はブッコ抜き系です。まあ雷魚用ともいうベキですね。ゴルフでいうウッドドライバーです。工具で例えるならば 大ハンマー。表記はレギュラー・テーパーで8:2くらいの比率で曲がります。感覚的にはモッタリと曲がります。パンチング等にも適しています。あとガイドがLDB(PEガイド)になっています。おカッパリだったらこっちの方がいいかもしれません。いずれにしても両方供に人気のあるロッドですので、買ってみて、使用してみて、持ってみて、売ってみても損はないと思います。(中古でも結構な値段で売れます) リールは '00メタニウムを使用しています。このリールのメインギヤって500円玉位と小さく自転車並みにトルクがあります。壊れたら捨ててしまえばいいと思っていましたが、結局、壊れないままです。明日は、琵琶湖にフロッグの漁場を見てきます。では!
スピナーベイトでアフター攻略!! in 琵琶湖 (三村和弘) 1

スピナーベイトでアフター攻略!! in 琵琶湖 (三村和弘)

O.S.P社のtwitterからのシェアです。今回のレポートでは大のお気に入りであるハイピッチャーを使った<!--more-->「アフタースポーンバス狙いでの水面直下高速引き」をご紹介!! 詳細tweet: https://twitter.com/OSP_tweets/status/609266051650486272
JBTOP50第3戦旧吉野川戦の詳細!! (小森嗣彦) 3

JBTOP50第3戦旧吉野川戦の詳細!! (小森嗣彦)

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