4月の琵琶湖攻略法!! (平村尚也)
春の攻略・・・スポーニングというのは産卵のことで春4〜5月ごろに浅場のハードボトムで行われる。大型のバスは2〜3回ほどスポーニングを行う。一部秋にもスポーニングを行う個体もみられる。 たくさん卵を産むためにたくさん食べる。食べることに全力を捧げているのがプリスポーンと呼ばれるスポーニングの前の期間。この期間が一番釣れるシーズンで体力のある大型の個体からスポーニングが始まる。
スタッガーヘビダンで春琵琶湖を攻略!! (永野総一朗)
HIDEUPスタッフ・永野総一朗ガイドが、この春実践して安定した釣果を出している春の超定番・スタッガー3inヘビダンの釣りを実釣を交えて紹介。ボートオーナーはもちろん、レンタルボートでも魚探1つあれば実践できるこの釣り、ぜひ体験してみて下さい。春のコツコツバイトはたまらんばい!
ファンタジスタ10周年記念モデルの画像がアップされる!!(小森嗣彦)
小森嗣彦プロのブログからのシェアです。あのアブの人気ロッド「ファンタジスタ」の10周年記念モデルの画像(プロト)がアップされた。日頃、お世話になっている方も多いのでは...詳細は小森プロのブログにて...
追記:詳細スペックがアップされた。
詳細tweet:
https://twitter.com/kgs1974/status/593024207698558977
スキートのボートを拝見させて頂こう!! Pt.11 (スキートリース)
今期のスキートリースのタックル&ボートを紹介。メインで使っているストレート系のワーム。ストレート系はダーク系が多い。こうゆう事は秘密ですかね?
4月の琵琶湖攻略法!! (中島成典)
中島プロが最近のガイド釣行から、現在の琵琶湖の状況を解説します。
春のシーズン・・・まだまだ肌寒い季節ですが、日中は少し暖かくなり、春を感じる3月。 水温も低下し、動けなくなっていたブラックバスもある大イベントに向けて動き出します。 それは、スポーニング(産卵)です。 春のデカバス攻略において、スポーニングは欠かせないもの。 春のバス釣りは知識と釣り方をマスターし、バスの状態を把握することで、確実に狙っていける季節です。
ノーマルペラとステンレスペラスピード違い実測実験 ~船外機編~
取引先の社長からステンスレペラを貸して頂ける事になった。これは前々から気になっていた事でステンペラを取り付けるとノーマルペラ(アルミ)と変わりはあるのかといった検測実験をしてみる事にした。この記事に辿り付いた方に参考にして頂きたいと思います。ネットの検索結果によると、「15馬力や30馬力のエンジンでは効果は得られない」といった所だが...
ステンレスペラ VS アルミペラ ~湖上伝説に終始符を撃つ~
今回、ペラを取り付けたエンジンが Mercury HP30 4stモデル。回転数はフルスロットルで5500 rpmで調整した。取り付けたペラは SOLAS SATURN 3枚ブレードの12ピッチ、ブッシュ入り。定価は47500円とノーマルペラの2倍以上の価格。この箱での説明によると、このペラにするとノーマルより10%程のパフォーマンスアップが期待できると書いてある。
取り付けた感じです。ノーマルより2周り程大きい。ボートのセットはサウザー395にフロントのエレキは24V、バッテリーはM27MFとした。勿論、一人乗り。
まずスローで前進した感じは間違いなくレスポンスはいい感じです。キビキビした動きといった感じです。回転も非常にスムースな感じです。
ノーマルでの計測は分かり安く時速計算にすると... 23kts=23*1.8= 41.4km
続いてステンスレスペラに交換して計測...25kts=23*1.8= 45.0km
湖上伝説~最終結論~
以上の計測結果となった。結局は...













