水中のバスの様子 (水中映像)
ブラックバスとは?・・・北米原産の淡水魚で、全長50センチ(最大70センチ)にも達し、魚はもちろん、エビ、カニ、カエル、イモリ、ネズミ、鳥など、動くものなら何でも食べる肉食魚だ。バス釣りのマニュアル本には、「大きなバケツのような口は、小魚を追い、補食する。フィッシュ・イーター」さらに、外敵からオスが卵を守るなど、極めて繁殖力も強い。
FINAからスピナベのトレラーフックがリリース!! (フィッシングショー2015)
TN印のアシストフック デビュー!
フィッシングショーOSAKA2015 フィナブースにて、営業開発担当の芝さんによる新製品紹介です。特にスピナーベイトのトレーラーフックは他社に無いデザインコンセプトで気に入りました。並木理論を具現化したスペシャルモデル「オーバルアイ」はスイミング時の横倒角を抑え、根掛かりを回避するとともに直進安定性もアップします。オリジナル形状のフックはスイミング時に鈎先がボトムラインと水平姿勢を保ちやすくミスバイトを抑えました。さらにフッ素コーティングにより軽い力でも確実にフックアップします。 貫通性能がアップするフッ素コーティング仕様。ボトムラインと平行姿勢をキープ。
バスマスタークラシック2015(優勝パターン、優勝ルアー)
クラシック2015の ウィニングルアー
Casey Ashley が使用していたルアー。ご当地ジグらしい。ハンドメイドのジグで、彼の父親が試合前に20個造ってくれたらしい。ワームは Super Fluke Jr これをベイトでスロー巻き(ボトムクローリング)で使用していた。ヘッドはパールホワイト。チャターベイト見たいな動きみたいですね。
並木プロが”NEW FC”を徹底解説!! (フィッシングショー2015)
「T並木で~す」の掛け声で始まった並木敏成プロのセミナー。PE、フロロ、ナイロンの特性などを解説。また、為になるノット講座ですが釣りをやり込んでいる人にこそ見て欲しい内容になってます。
琵琶湖のウィードシークレットに迫る!! (庄司潤)
ウィードと季節、魚の関係とは?
琵琶湖をホームレイクとし活躍する庄司 潤プロ。彼が年間を通じてバスを攻略する為にポイントにしているのが“ウィード”である。このウィードに潜む賢いデカバスを欺く為、警戒心を与えないラインを開発中である。
今回は琵琶湖の定番とも言うべく南湖でのウィードの釣りを紹介します。。近畿地方は例年7月20日前後に梅雨明けを迎えます。6月中の水質はステイン、放水量は多めでウィードは湖流により倒れた状態にあるのですが、梅雨明けすると流入する雨水は激減し水質はクリアー、放水量が減るためウィードは水面に向かって真っすぐ成長していきます。その状態と真夏の真上から照らす強烈な日差しが重なり、ウィード、中でも南湖のウィードのほとんどを占める”カナダモ”が急激に光合成し繁茂します。カナダモの形状は陸上の木で例えるなら広葉樹のような生え方をします。樹木に例えるならば桜。桜は地面から1本の幹が生え、何度か横に枝分かれして葉・花がつきます。それらの葉はシェードや隠れ場になり、バスにとっては絶好な場所になります。
これが”NEW STEETZロッド”の全貌だ!! (フィッシングショー2015)
【バス】 BASS SPECIAL TALKSHOW 「2015 T.NAMIKI STYLE」 - 並木 敏成 - ロッド編 DAIWA フィッシングショーOSAKA...













