テクニック、パターン&テーマ

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ウィンターシリーズ第1戦 (琵琶湖) 3

ウィンターシリーズ第1戦 (琵琶湖)

https://twitter.com/BassKawaraban/status/566909777075130368 琵琶湖プロウィンター第1戦結果(25cm以上3本) 優勝 6330g 村橋宗英 2位 3360g 川崎了 3位 1650g 所河雅佳 4位 1210g 中村大介 5位 1110g 柴田洋生 6位 1000g 小川忠明 参加18人 ウエイイン6人
ベイトフィッシュの観察 ~西の湖 オイカワ編~ 9

ベイトフィッシュの観察 ~西の湖 オイカワ編~

自分はよくベイトフィッシュの写真をデジカメに、撮影しては保存しています。最近はこんな撮影用のケースも販売されていて便利です。大事なことは水中に入れて撮影する事です。理由は見え方が全く違うからです。後は観察も楽しみです。奇麗な個体は本当に奇麗ですよ。下の写真は西の湖トムソーヤさんの水槽のオイカワです。(桟橋前で採取) ベイトフィッシュを観察してみる! この写真を保存しています。理由はルアーのリペイントする時の素材にしたりするからです。あと色々と気ずく事もあります。写真右下はこの魚の色の構成色です。 光の濃度を下げていきます。ズ〜ン。 そして、次に色相バランスを変えます。こうやって見てみると、あのセクシーシャッドカラーに見えませんか?あと顔にブルーラメがかかっているようにも見えます。イエローラインとオレンジの腹がバスの目の前を高速で通過したら、バスのスイッチが、なんとなくスイッチがオンしちゃうのもわからないのもないですね。また、目玉も「3D エンボス」らしく見えますよね。やってみてください。

ビルローレンのバスボートを徹底分析!! Pt.5 (Bill Lowen)

(US BASS エリートツアープロの「Bill Lowen」のボートと装備がなかなか凄いので、キャプチャーした画像を少し紹介させて頂きます。) ビルのパワーポールはラッピングされている。ピクチャーには自身のスポンサーの「Buck Knives」のデザインが施されている。こういうこだわりのデザインは人気があるらしい。

ビルローレンのバスボートを徹底分析!! Pt.4 (Bill Lowen)

(US BASS エリートツアープロの「Bill Lowen」のボートと装備がなかなか凄いので、キャプチャーした画像を少し紹介させて頂きます。) ビルの魚探は HDS-8 どうやら、取り付けはセンター派らしい。
フィッシングショー2015 in USA (バスマスタークラシック) pt.6

フィッシングショー2015 in USA (バスマスタークラシック) pt.6

来週からサウスキャロライナ州の「Lake Hartwell」で開かれるバスマスタークラシック。同時にフィッシングショーも開催されるらしい。なかなかいい商品もありますのでキャプチャーした写真を少し紹介させて頂きます。これはいいアイデア! フックにワーム滑り止めの返しが付いていて、しかも滑らないようにコーティングされている。「MUSTAD GRIP-PIN EDGE™」というらしい。サンプルが欲しい!!
スモールマウスバス攻略への扉 (青木大介) 3

スモールマウスバス攻略への扉 (青木大介)

今日のオススメのDVDはコチラです。恐らくスモールにやられている人は、ここにヒットしてきたかと思います。スモールって気難しい魚ですよね... 2009年に「Rod and Reel DVD Magagine」からリリースされたモノです。内容の前半は「野尻湖のトップ虫パターン」後半は「檜原湖のディープパターン」です。おすすめは後半の部分で、ライトキャロ、シャッドキャロ、ダウンショットのドラッキング等々の喰わせのテクが満載です。しかも、魚探の映像を画面の右下にリンクしてあるんです。つまり青木プロが「これがその....あれ....この....なんです。」などと言う、魚探映像が一緒に見れるんです。なんといいますか...「はじめてのキーボード入門DVD」の映像には、鍵盤のCGが組み込んであったりしますよね。あの雰囲気です。誰でも始めは分からない事だらけの魚探フィッシングです。これはラージにも使えますよ。ヤフオクでポチれ。 オススメ度:★★★★★★★☆☆☆ (10/7)

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