テクニック、パターン&テーマ

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ジャッカルのホッグ系ワーム"アーケロン"が公開!! (小野敏郎) 1

ジャッカルのホッグ系ワーム”アーケロン”が公開!! (小野敏郎)

アーケロンとは?・・・複雑に入り組んだカバーもすり抜け、バイトまで持ち込ませる力のある、対カバー用ホッグとして開発されたワームがアーケロンです。カバーへのすり抜け性能に特にこだわり、カバーへ入っていく方向に対して妨げとなるパーツの一切は排除。ウィードマットやリーズなど、リグを打ち込むのが難しい場所へも難なくすり抜けていきバスにアピールします。今回はプロトワームを小野プロが解説。
ハドルストンの頭針チューン (ブッチブラウン) 17

ハドルストンの頭針チューン (ブッチブラウン)

ビックベイトの頭針チューン公開!ブッチブラウン流ハドルストンの釣り方 以前にコレクションしていたハドルストーンチューン方法の動画が削除されていたようで、再度、発見したので紹介します。それは奥村氏(deps)とも親交の深い、アメリカのウエストサイドの屈指のデカバスハンター「ブッチブラウン」のハドルストンのチューンと釣り方です。日本国内で定番のチューンとは、ちょっと違う方法です。頭針(あたまばり)チューンです。 まず、ハドルストンの6 inchの背ばりの針をブッタ切ります。パチ〜ン。 次にトレブルフックの2番(好みの大きさで..)のうち、一本の針を切ります。パチ〜ン。 そして、ヘッドのアイに3cmくらいの長さのワイヤーを取り付けてカシメます。カチ〜ン。 ここで一番、重要なのはこのフックがフリーで360℃動く事です。魚が掛かった時に、バレを防ぐ為です。 で..切ったトレブルフックをスポッと刺します。ブス〜! それでね。釣り方はシャローをヘッドを地面にこすらせながら、ひらを打たせながら引いてくるだけです。泳がすというよりは、ハドルストンのヒラ引きです。(魚が餌を食っているのに夢中な姿勢をイミテート)ですので、アゴの下にネイルシンカー等をいれて、右斜め下を向くようにチューンが必要かもしれません。わざとデカバスにスキを見せる事が大切なんでしょうね。 ブッチ曰く、食ってくる時は頭から、左手で押さえ込む様に食ってくるらしいんです。「こうやってな!グオワ〜ンって。デカイやつに限って、頭から押さえ込んでくるんだ!」そういわれてみればという感じですね。でもこれで釣れたら大きいですよね!
ブレントのボート装備がなかなか凄い...Pt.16 (Brent Ehrler)

ブレントのボート装備がなかなか凄い…Pt.16 (Brent Ehrler)

(US FLWツアープロの「Brent Ehrler」のボートと装備がなかなか凄いので、キャプチャーした画像を少し紹介させて頂きます。) こちらは彼のスポンサーでもある、ラッキークラフトの DD100S と DD78S のジャークベイト。これらで何千万円も稼いでいる訳だ。
ウワサの!? サンラインの "AZAYAKA"の真相が明らかに (下野正希) 1

ウワサの!? サンラインの “AZAYAKA”の真相が明らかに

下野 正希プロ監修 FCスナイパーBMS AZAYAKAとは?・・・リールに巻いた時の美しさ。人から見た存在感。でも水中では水になじむカラー選択を行い、 ロッドにも出ない人の目によってラインでしか取れない超ショートバイトも確実にキャッチ! キャスト後のルアーの軌道確認やラインメンディングが容易に行える! 使えばわかる「見える」糸!! (カラー:ナチュラルクリア&ピンク&イエローグリーン&オレンジ&グレー/75m単品)

ジャッカルからウワサの “チャブル” (五十嵐将実)

五十嵐将実プロが開発中のクランキングミノー「チャブル」を五十嵐プロが使って実釣。ナイスバスをキャッチしました。 チャブルとは?・・・ミノーシェイプのクランクベイト“チャブル”。スクエアリップを備えたフローティングボディにより高いカバー回避性能を誇り、これまでミノーでは攻めきることが出来なかった入り組んだカバーやシャローのロックエリアなどに効率の良いアプローチを実現。また使い手の意のままに操作できる対応能力の広さも持ち味の一つ。ストップ&ゴーやトゥイッチといった小技はもちろん、直進安定性能も極めて高く、高速リトリーブでのアプローチにも対応。

アザヤカ”AZAYAKA”の真相が明らかに (サンライン)

ニュー "FCスナイパー" デビュー! NEW FC SNIPER 2015とは?・・・旧 FCスナイパーよりも巻き糸量が若干少なく、ラインの直径が太くなり新発売。"何にでも使える糸"という基本コンセプトは継承しつつも時間の経過と共に蓄積された経験と膨大なデータをこのShooter FCスナイパーを作り上げる為にフィードバックしたことで、現時点での最高の FCスナイパーが完成した。糸質は絶妙にしなやか。しかし、耐摩耗性は高く、さらに高感度である。いっけん相反する性質だが、そこはサンラインの開発技術とテスターとの繰り返し行われたテストによって三拍子揃った絶妙なバランスを手に入れた。古沢&富村 両テスターが利根川水系攻略、実釣動画。

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