スーパージョインテッドクロー “シャクワン” (平岩孝典)
全長1尺(30cm)のビックベイトがデビュー
ガンクラフト平岩孝典氏 がジョインテッドクロー 尺-ONE(シャクワン)という デカジョイクロ。そして それを扱うために開発したというロッドであるキラーズ-00ブルーシリーズ-デッドソード尺-ONE(デッドソード尺-ONE専用)を解説する。
日本発売は依然として未定。ジャイアント級のサイズに隠されたチカラは果たして・・・。 アクションはジョインテッドクローシリーズと変わりはない。303ミリのドデカサイズをどう使うかは、アングラーの腕次第。 GANCRAFT ガンクラフト ジョインテッドクロー 尺ワン 303. ITEM. GANCRAFT ガンクラフト...
お気に入りワーム:ハイパーフリーク (レイクフォーク)
本日のお気に入りのワームは「Lake Fork」からリリースされている。Hyper Freak(ハイパーフリーク=すんげぇヤツ)です。これは主にカバー撃ちに使っています。4.5inchと3.5inchがリリースされています。私は小さい方を好んで使用しています。5gと7gのテキサスで激シブの時に使用しています。バイトはワームが倒れ込み、地面を叩き付ける時に集中してます。この叩き付けが、絶妙にバイトを誘発するようです。ご存知かと思いますが、世には沢山のパドル系ホグワームがリリースされています。が、しかし、これらのパドルワームの成形は、ただパドルをボディに付ければ、いいという訳ではなさそうです。このワームは鼻からパドルまでに、45℃程のサスペンションとも言えるような、キャンバー角が付けられているんです。つまり、わざとボトムを叩き付けれるようになっている。丁度、ハリセンで殴るような感じです。素材も絶妙なマテリアルの配合バランスだと思えます。このバランスが無いと、ただのタヌキの金玉のようにブラブラするだけ... (笑) また、大好きなガーリックの臭いです。オススメです。
キーバーンの使い方!! 実釣動画!! (早野剛志)
ボディ素材に基盤が採用
キーバーンとは?・・・軽量で基板ボディを搭載した革命的バイブレーション。それが”キーバーン”です。その最大の特徴は、これまでのメタルバイブレーションとは一線を画す、圧倒的に優れた動き出しの早さにあります。基板ボディだからこそ実現できたこの立ちあがりの良いアクションが、タフコンディションのバスからもリアクションバイトを誘発します。そして、厳冬期にも頻繁に用いられるリフト&フォール。リフト時の軽快さと並んで重要となるのが動きです。
ラグゼ・オルトレ!! (関根健太)
がまかつ-ラグゼからテクノチタントップ採用の注目バスロッドであるオルトレB69MHとB67Mを紹介。解説してくれるのは琵琶湖プロガイドとして有名な関根健太さん。
ブラックレーベルプラス(+)とニュースティーズ (川村光大郎)
川村光大郎がダイワの新作バスロッドであるブラックレーベルプラス6101MFBとスティーズ681MMHFB-SVブラックジャックの2本を詳しく解説。
Black label+_6101MFBはBL+681MFBと比較するとMパワーにしてはソフトなティップとベリーから鋭く立ち上がるテーパーからくる強靭なバットパワー が特徴。繊細なティップが手首を返すだけの小さなモーションでのアキュラシーキャストを可能にし、さらにはティップが軟らかいが故に1.8gネイルシン カーを入れたスナッグレスネコリグなどのライトリグからハードベイトを投げられる汎用性の高さと喰いこみの良さを兼ね備えている。
STEEZ _681MMHFB-SVはスティーズのみに採用を許される超感覚カーボン「SVF COMPILE-X」を使用。張りを持つティップと共にベリーから立ち上げたファーストテーパーは微かな地形変化、微かなバイトをも確実に手元へ 伝えることに成功。またネジレを抑制するX45で全身を締め上げたことで、ピンスポットへの正確なキャストと遠投力を 可能に。6フィート8インチのレングスはストロークという 武器も身に付け、ひと味異なるヘビダンロッドに仕上げた。
ブレントのボート装備がなかなか凄い…Pt.9 (Brent Ehrler)
(US FLWツアープロの「Brent Ehrler」のボートと装備がなかなか凄いので、キャプチャーした画像を少し紹介させて頂きます。) ハードベイトもガッツリを整頓されてキッチリ収納されていますね。













