タグ ジャパンフィッシングショー2018

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新作!! バンタム スピナーベイト の紹介!! (シマノ)

2重素材の変径型スピナーベイト 2018年 フィッシングショーにて お披露目された シマノ社ブランドの「バンタム」ここで紹介したいのは山木一人さんプロデュースのスピナーベイト! 途中で線径の変わるワイヤーを採用したスピナーベイトです。 ラインアイから下半分は極太な線形で設計。ブレードを支える 上半分 は細い 線径 で設計。 下半分の極太な線形は「何本釣っても壊れにくいタフネスさ」を求めたのだ言う。 上半分の細い線径は、ブレードの支持を細いワイヤーで行うことによって、バイブレーションを 増幅 させる 効果 を狙う。またヘッドの 腹部 に純タングステン を貼り付けて安定性を図るらしい。

新ビックベイト & エイトトラップ釣法紹介!! (マドネス)

マドネス バラム エイト釣法 写真
関西屈指のデカバスハンター サタン島田氏 (前ブラックバス日本記録保持者) プロデュースによる ビックベイト「バラム300」は去年の2月に発売された。同時に ある一つの釣り方が 話題 になっている。それは... ハチノジを描け "8トラップ釣法" BALAM 300とは?・・・旧約聖書で 魔力を持った 悪魔 を意味する バラム。ファストリトリーブ時 の 凄まじい動きの “ライブ感”  デッドスティッキング時 の “静の中の動” そしてエイトトラップ という 狂気的 な “魔力を持った釣法”  この3つの 利点 を 持った スーパービックベイト。今までの ジャイアントベイト に無かった 超高速リトリーブ を 多連結ボディ で可能にし、高速巻きでも安定した スイム姿勢 をキープすることで逃げ惑う ベイト を極限まで演出。 ストラクチャーに 潜む早い動き にしか 反応...

新作!! バンタム ビックベイト第2弾 の紹介!! (シマノ)

シマノの バンタムルアー には 色々な ラインナップ がありますが、今回紹介するのは ビッグベイト。琵琶湖界隈のアングラーから 指示が熱い デカバスハンター奥田学氏 プロデュースによる バンタム ビックベイト第2弾。フィッシングショー大阪にて 各所に秘密が詰まった "スライドベイト" 琵琶湖界隈のアングラーから 指示が熱い デカバスハンター奥田学氏 プロデュースによる シマノ ビックベイト第2弾。Btスラプター を解説!見た目は 毒々しい 針を持つような 形状だが、テールや腹部には 多数のギミックが仕掛けられている。これまでのビックベイトとは 一線を画するという S字系ビックベイトとなる。①テール:ただ巻きしてスライドさせている時の水絡みの良さが このテールのポイント。②アクション:アングラー側から ロッドアクション を入れることで、逃げ惑う魚のように スライドし、水面をボイルのようにジャンプさせることもできる。 奥田学プロフィール・・・通名:ロボ奥田。ルアーメーカー:シグナル代表。琵琶湖最強のガイドとして君臨していた、でかバスハンター。でかバスを機械のように釣り続け、逃しても顔色ひとつ変えないことから、ロボとよばれるように なった。ここ数年は、全国のダム湖、川、野池などへ赴き、でかバスを連発。プロガイドではなく、いち釣り人として、さまざまなメディアで活躍する生き様は まさに、現代の剣豪、武芸者と呼ぶにふさわしい。*wikipedia-jp

ランディングネットを カスタムするパーツ (ジャクソン)

2016年にジャクソン社から 発売された スーパートリックスターネット。巷でも評価は高く 定番アイテムとなりつつある。そのネットを アップグレードする パーツ が発売された。 ネットを"半分"に折り畳めるパーツ 今年2018年はこのネットを改造するための 専用パーツ「ランガンジョイント」が発売される。その名の通り、動き易く必要最低限の 装備 が求められる おかっぱり 移動時において ネットを より コンパクト化 できる ジョイントパーツ。ワンタッチで 開閉 が可能なので 魚を掛けてから シャキン!とネットを広げ ランディング する事が可能だ。また 不意に フレーム が 開くことのない ロックシステム を採用することで より アグレッシブ にポイントを移動できる。見た目も スマート に見えて非常に クール。

新作!! ザ・スタンダード フック の紹介!! (リューギ)

兵庫県丹波市に本社を構える (株)ささめ針。そして2010年に発足された バス用フックブランドが「RYUGI」今回も 山本訓弘氏 が 新製品を紹介する。フィッシングショー2018会場にて なんでもガンガン使えるフック "VOH" ザ・スタンダード フック・・・ワイドでもナローでもなく、多種多様なワームにフィットする ギャップ設定。太すぎず、細すぎず、タックルや状況を選ばず使える バーサタイル なフック。平凡な形状のフックだが、各フックセクション一つ一つが持つ意味を考え、細かいコダワリを封入。サイバーメタル と TCコート で基本性能を更に強化した。幅広い状況で使いやすいが、このフックの特性を理解すれば、他に無い性能を発揮する非凡なフックでもある。

新作!! バンタム 170UH-SB の紹介!! (シマノ)

シマノ初 受注生産限定モデル 170UH-SBはスーパーパワーゲームに特化したロッドで、ビッグベイト、マグナムベイトといったビッグルアーを操るため、800gまで背負えるように設計されたバンタムシリーズ最強のパワーロッドです。マグナムベイト用のロッドは、その多くが8フィート前後だと思いますが、テストを繰り返すうちに長いことのメリットよりもデメリットを多く感じるようになり、最終的に7フィートに落ち着きました。 短くしたことのメリットは、横方向にジャークするにも、上方向にあおる操作をするにも非常にさばきやすいこと。そして何よりも、キャストが楽になり、アキュラシー性能が飛躍的に高まったことが、このロッドの最大の特長といえます。

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瀬田川へ (4月17日) モロコもまだ釣れていない

本日も夕方から ロッド&リール の室内業務日でした。出勤前の毎度の寄り道ならぬ 寄り川です。最近はタックルなんでもサービスみたいになっており 「リールの錆びを落としてくれ」「リールの異音をみてくれ」「ガイドのセッティングをみてくれ」「ゴールデンウィーク釣りに連れてってくれ」とか色々なリクエストがあります。フィールドが近いと本当に便利ですね。 天気予報 水位・雨量・放水量 日時 2019年 4月 17日 (水曜日) 琵琶湖水位 (6時平均) 5cm 洗堰放流量 (現在) 40m³/s 平均日雨量 (琵琶湖水域前年比) 2.4mm 水温 14.0℃ 本日は夕方から 小雨が降った。春のデカプリ祭り開幕まであと少しですね。 瀬田川 ~最南端エリア~ 本日は瀬田川最南端エリアを見てみます。目の前に見えるのが 南郷洗堰(なんごうあらいぜき)...

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