タグ 内山幸也

タグ: 内山幸也

フィッシングトレイン (ゲスト : 内山幸也)

フィッシングトレイン (ゲスト: 内山幸也) 2
バスフィシャーマンに人気の「フィッシングトレイン」ポッドキャストがアップされた。ゲスト:内山幸也さん (DAIWA) フィッシングトレインとは?・・・毎週水曜日にRainbowtownFM79.2でキャスティング企画製作による放送中のラジオ番組。毎週、色々なゲストを迎えてトークライブ収録を行っている。

最新ダイワワームを一挙公開!! (ダイワプロスタッフ)

最新ダイワワームを一挙公開!! (ダイワプロスタッフ) 6
最新ダイワの新製品をダイワプロスタッフ3人(内山幸也, 橋本卓哉, 赤羽修弥)が解説!これからの新製品がきになりますね。 新作ワームが続々発売! ネコストレート(NEKO STRAIGHT)とは?・・・主にネコリグ・ジグヘッドワッキーでの使用を前提に開発。素材は、水中での動きを意識した硬すぎず柔らかすぎないものを厳選。比重も微妙に調整し、テールのテーパー、リブのピッチなどコンマ数ミリの微調整を行いながら絶妙なアクションを生み出した。ソフトベイトの開発において最も困難を極めるのがストレートワーム。 *説明は動画をクリック ハイドロハンド(HYDRO HAND)とは?・・・精密金型技術により、ワームの全周にマイクロハンドを装備し、ストレートワームに足りないフォールアピールを強化。シェイク時にはベイトのヒレなどから発生するような微波動を発生することでワーム単体の動きに生命感をプラス。さらにダウンショットリグでオフセットフックを刺す時のガイドホールを先端に設け、ワームの曲がりを防止。標準サイズとなる4インチに加え、2.5インチ・5.5インチもラインナップ。 *説明は動画をクリック ラトリンチューブホグ(RATTLIN' TUBE HOG)とは?・・・琵琶湖を舞台に数少ないシャロー専門のプロガイドとして活躍する内山幸也。彼が長年培ってきたノウハウを注ぎ込んだのが中空のチューブボディに各パーツを搭載したラトリンチューブホグ。ホッグ系で求められるアピール力は最小限に抑え、存在感のみに注力。無用なプレッシャーを避け、バスの目の前に届いた瞬間のみに放つラトルサウンドでバイトを誘う戦略的な意図がそこにある。 主にテキサスリグにセット。 *説明は動画をクリック

フィッシングトレイン(内山幸也+菅沼史朗)

前編: https://bewaf.com/blog/wp-content/mp3/20150710.mp3 後編: https://bewaf.com/blog/wp-content/mp3/20150717.mp3 バスフィシャーマンに人気の「フィッシングトレイン」ポッドキャストがアップされた。ゲスト: imaプロスタッフ 内山幸也さん・株式会社アムズデザイン 菅沼史朗さん。今回は新製品のクジラルについて語る。 関連 tweet https://twitter.com/newlure/status/951477302042374144

ダビートでスモールマウスを攻略!! (内山幸也)

ダビートでスモールマウスを攻略!! (内山幸也) 3
2014年の夏に桧原湖で撮影されたこの映像。内山幸也プロがimaダビート(フロッグ)で狙うのはラージマウスではなくなんとスモールマウスバス!最初こそ勝手がわからず苦戦しましたが、あるエリアでパターンを発見してからは短時間でボッコボコの釣果!スピニングタックル&PEラインを使ったフィネスフロッギングは一見の価値ありです!

ima新製品をご紹介!! (フィッシングショー2015)

ima新製品をご紹介!! (フィッシングショー2015)
imaの新製品2015を紹介 パシフィコ横浜で開催されたフィッシングショー。imaブースにて内山幸也さんにイチオシの新作を紹介してもらいました。ima (アイマ)とは?・・・アムズデザインが展開するルアーブランド。komomo (コモモ) sasuke (サスケ)に代表される初心者からエキスパートアングラーまで幅広く対応するシーバスルアーを多数ラインナップ。*2016年からバスルアーは休止中(?)

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本日も正午まで 琵琶湖湖上調査 に行ってきました。まだ プリスポーンダイナマイトモード には入っていない琵琶湖。デカプリ釣れるかな? 天気予報 水位・雨量・放水量 日時 2019年 4月 23日 (火曜日) 琵琶湖水位 (6時平均) 2cm 洗堰放流量 (現在) 59m³/s 平均日雨量 (琵琶湖水域前年比) 0mm 水温 16.0℃ 自分は まだ春らしく感じていない。理由は春らしい 琵琶湖 を見てないからだ。 琵琶湖...

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