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フィッシングショー2018 in 横浜セミナー|村田基×田辺哲男|情熱対談 ザ・リアル 「G.Loomisの世界」

村田基氏 と 田辺哲男氏による 横浜フィッシングショー2018 での対談。熱い2人のトークは見物。音声データでお楽しみください。以下引用〜 今日はまた沢山の人が来ているよね〜。まあ僕達の情熱対談が凄い数回っているみたいだけどね。だからあの ルーミスの話をするのは そこがルーツなんだよね。日本のバスフィッシングも 70年代に ダダダって入ってきてさぁ。

フィッシングショーセミナー ~カルカッタコンクエストBFX HG~ (田辺哲男)

ジャパンフィッシングショ−2017 シマノブースにて 以下引用:このリールはあまり 前評判あがっていなかったでしょ? 元々、シマノはこのリールを渓流のトラウトとして売りに出そうとして...

ヒラクランクギルで攻める!! (田辺哲男)

サイズ・リップ・ウエイト で使い分け ヒラクランクギルとは?・・・ボディ に ウッドマテリアル を採用していた「ヒラクランク」シリーズが「ヒラクランクギル 110F」今回は 硬質発泡系素材“エクストリーマーフォーム” 新素材を採用した。ミディアムパワーのロッドでもしっかりとキャストできるウエイト感は、障害物をよりタイトに攻めることを可能にし、思い通りの 演出 や 着水音調整 が可能。

ノリーズブースの紹介!! (田辺哲男)

田辺哲男 プロフィール・・・1958年7月生まれ。横浜市出身。ルアーブランド ノリーズ代表。1982年 エビスフィッシングに入社。1983年、会社を1年休み、カリフォルニアに1年間滞在する。翌年、本格的にB.A.S.S. of Japanのトーナメントに参戦。アングラーズオブザイヤーを獲得。1996年、JBがまかつプロトーナメントで優勝。パターンフィッシングという、米国式の "game strategy" 概念を日本に紹介し、その有効性を証明した人物である。 現在でもルアーメーカーから一般アングラーにも少なからぬ影響を与えている。wiki-jpnより

冬の大分県芹川ダムを攻略!! (田辺哲男)

冬の大分県芹川ダムを攻略!! (田辺哲男) 3
バスフィッシングにとっては厳しい季節・冬。動きが悪いと思われている冬のバスもパターンを攻落すればいい結果をえられる。田辺哲男が大分県芹川ダムに出向き、冬のビッグフィッシュを攻略する。ストロングパターンにはめ込んでいくプロセスから冬のビッグフィッシュパターンを導き出す。

利根川水系を攻略!! (田辺哲男)

B.A.S.S.トーナメントにおいて優勝経験も持つ、まさに日本を代表するプロフェッショナル・アングラー。「パターンフィッシング」の第一人者としてはあまりにも有名。そんな田辺プロが利根川水系を攻略する。

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皆様からの釣果:ミルフォードレイク 瀬田川ジグ釣果 45cm

皆様からの釣果提供です。 先週末はカンサス州北東部に有るMilford lakeでボートを何とか降ろして釣をしました。ここはスモールが多くて通い始めてからラージは一度も釣ったことはありません。アベレージは25㎝から30㎝で巻物はミノーやシッドが良くボトムではダウンショットの反応が良かったです。先週に比べて30㎝ほど減水しましたが。超満水状態が続いています。通常の水位に戻るのは数ヶ月かかりそう。本日は先週ベイトの多かったダムサイドからスタート。サイズは25から30㎝で6本ほどつてました。冠水していつ立木で46㎝瀬田川ジグで本日最大!! あとは25㎝前後のバス5本程度フリーリグとダウンショットで追加して終了。すべてスモールマウスです。ラージの湖でまたチェックします。 祝!瀬田川ジグ本土上陸。魚の顔が少し違いますね。またお願いします。

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