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最新ダイワワームを一挙公開!! (ダイワプロスタッフ)

最新ダイワワームを一挙公開!! (ダイワプロスタッフ) 6
最新ダイワの新製品をダイワプロスタッフ3人(内山幸也, 橋本卓哉, 赤羽修弥)が解説!これからの新製品がきになりますね。 新作ワームが続々発売! ネコストレート(NEKO STRAIGHT)とは?・・・主にネコリグ・ジグヘッドワッキーでの使用を前提に開発。素材は、水中での動きを意識した硬すぎず柔らかすぎないものを厳選。比重も微妙に調整し、テールのテーパー、リブのピッチなどコンマ数ミリの微調整を行いながら絶妙なアクションを生み出した。ソフトベイトの開発において最も困難を極めるのがストレートワーム。 *説明は動画をクリック ハイドロハンド(HYDRO HAND)とは?・・・精密金型技術により、ワームの全周にマイクロハンドを装備し、ストレートワームに足りないフォールアピールを強化。シェイク時にはベイトのヒレなどから発生するような微波動を発生することでワーム単体の動きに生命感をプラス。さらにダウンショットリグでオフセットフックを刺す時のガイドホールを先端に設け、ワームの曲がりを防止。標準サイズとなる4インチに加え、2.5インチ・5.5インチもラインナップ。 *説明は動画をクリック ラトリンチューブホグ(RATTLIN' TUBE HOG)とは?・・・琵琶湖を舞台に数少ないシャロー専門のプロガイドとして活躍する内山幸也。彼が長年培ってきたノウハウを注ぎ込んだのが中空のチューブボディに各パーツを搭載したラトリンチューブホグ。ホッグ系で求められるアピール力は最小限に抑え、存在感のみに注力。無用なプレッシャーを避け、バスの目の前に届いた瞬間のみに放つラトルサウンドでバイトを誘う戦略的な意図がそこにある。 主にテキサスリグにセット。 *説明は動画をクリック

フィッシングトレイン(赤羽修弥)

前編: https://bewaf.com/blog/wp-content/mp3/20150612.mp3 前編: https://bewaf.com/blog/wp-content/mp3/20150619.mp3 バスフィシャーマンに人気の「フィッシングトレイン」ポッドキャストがアップされた。ゲスト: DAIWAプロスタッフ、W.B.Sプロ、赤羽修弥さん登場! 関連 tweet https://twitter.com/tsuriplus/status/948509322560012288

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琵琶湖湖上へ (4月19日) 魚が深いよの56cm50cm

本日は夕方から室内作業日でした。今週は リールペイント のオーダーを沢山頂きました。ありがとうございます。朝は4:00に起床して 正午まで湖上調査へいってきました。 天気予報 ・雨量・放水量 日時 2019年 4月 19日 (金曜日) 琵琶湖水位 (6時平均) 4cm 洗堰放流量 (現在) 48m³/s 平均日雨量 (琵琶湖水域前年比) 0.1mm 水温 14℃ 今週から水温も14度に達した。14度になると ミッドスポーン期 に突入します。 朝一は前回の片付けの時に外れてしまった Gopro のマウントを接着作業を行う...予定でしたが、両面テープのみ持参して...

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