デイリーアーカイブ 2015年4月20日
シャロークランクの使い方(真海大樹)
誰でも分かり易くシャロークランクの使い方を真海大樹プロが解説。PT.2はココ。
ポンパドール・ジュニアにナマズがバイト!!(ジャッカル)
本格的なシーズンを迎える鯰のトップゲーム。ポンパドールJr.のバイトシーンをまとめました。夏が待ち遠しいですね!
ポンパドールとは?・・・トップウォータープラグの醍醐味を余すところなく体感できる超実践型ノイジー。それが”ポンパドール”です。レイダウンやオーバーハングが入り組む、複雑なシュチュエ―ションの攻略に、タックルボックスから外すことのできない程高い実釣能力を備えつつも、ルアーフィッシング本来のドキドキ感を極限にまで高めるために生まれました。クロールアクションを開始するスピードを目安に、ストップ&ゴーを織り交ぜたリトリーブを実行するだけでビックバスに抜群のインパクトを与えます。
ビックベイトで58cm!! x 60cm!! (琵琶湖)
ある会社のビックベイトが好調らしい...詳細はブラッシュさんのブログにて...
tweet釣果:今週の釣った人 (Weekly Rewind)
Yusuke Miyazaki @AnglerYusuke
https://twitter.com/AnglerYusuke/status/586489003936972800
カズキ @kazukkeyni
https://twitter.com/kazukkeyni/status/586896167394390017
竹内三城@Pro_ANGLERS
https://twitter.com/Pro_ANGLERS/status/587918344591773696
青木大介 @deezscandal
https://twitter.com/deezscandal/status/588524867919556608
Zono Ryota @Sumire_GattsurI
https://twitter.com/Sumire_GattsurI/status/589310543921487873
榎ガイド@BRUSH_BIWAKO
https://twitter.com/BRUSH_BIWAKO/status/588491283959775232
昨日は “NBCチャプター京都第2戦 2015年 04月19日”に 参加…
昨日は NBCチャプター京都第2戦(ノリーズCUP)に参戦してきました。天気は曇り時々雨。気温 10-14℃ 水温 14℃ 、東岸のシャローでは16℃の状態。事前の釣果情報は一人の平均釣果が2~3本といった所です。
»ポイントマップ 今回の NBCチャプター京都第2戦 2015年 04月19日の主なエリアとウィニングエリア。殆どの選手が1番と2番でネコリグやライトリグのズル引きでポロポロと釣ってくるのが平均的な釣り。3本で3000gといった所。自分は全てのライトリグの戦略を排除してエキサイティングなパターンで挑む事にした。
今現在の琵琶湖は2.5mラインに魚が固まっている感じで、今年の魚は纏まりがあるように動いている状態だった。自分は季節感の早い大型を狙った。
開会式のノリーズさんからの挨拶です。またトーナメントパックが発売されるそうな...
この時点で結構の雨が降っています。
ノリーズブースも展示です。ウワサのギル系のホールベイト、新ワームも展示されていました。当日はロッドのレンタルを行っております。ノリーズ諸富プロもガイド受付中!
自分が狙っていたのは前回の人工島(6番)の周辺のエリアです。今年からはストロングでフィネスなパターンを中心に更なるエリア開拓と釣り方を始めるのが、自分の目標です。今年から習得したいのは、ラバージグとスピナーベイトです。
スタートです。人工島の6番エリアに飛ばします。狙うはプラで見つけた「ポコッ」とした長方形の1m程のフラットです。
到着と当時にキャスト2投目...ガチコ〜ン。というビックバイト。デカイイ!!そして...なんと取り込む瞬間にジャンプでポロン...ビックバラシ。近くにいた方に「残念だったね」と慰めの言葉を頂きます。
どうやら16lbではフッキング時に貫通しなかったようです。プラサフまで歯形が付けられて笑って逃げていきました。やっぱり琵琶湖は普通のフィールドでは無いです。ダメな時はダメです。
10時になりポイント5番へ移動です。ここではシャローの葦周辺をスピナーベイトで狙います。早春の王道パターンですが、自分ではまだ確信のない釣りです。
こんな所を狙います。大きいのが飛び出してくれればいいんですが...
こんな所もクランクで狙います。本当ならば出るんですが...
ここで14時になり競技終了。自分はワンバイトのみで終了。優勝の奥祐樹選手は4番の山下湾でのヘビテキのカバー撃ち、準優勝の岩田健司選手(HIDE UP)は山下湾での2.5ozヘビテキのカバー撃ち。3位の庄司潤選手(DAIWA)は1番のKKR前での目探サイト。4位と5位の竹原康彦選手と中西紀章選手は西岸でサイト。いずれも琵琶湖のスペシャリスト揃いとなりました。また次回もがんばりますので皆さん応援お願いします。入賞されました選手の皆さんおめでとうございます。
PS. JB津風呂の生島さん、キャッツの奥西さん。お疲れ様でした。
:ウェイインの様子









