2018 4月 18

デイリーアーカイブ 2018年4月18日

琵琶湖おかっぱりへ (2018年 4月18日) リールの塗装料金改定のお知らせ

本日は 16:30 に仕事を〆て夕方から 室内業務へ。途中、毎度の 30分程の 琵琶湖オカッパリへ。気候は既に 7月上旬並みの 近畿地方。周辺では 既に 蛙が泣いています。まだ4月なんですがね...釣れるのでしょうか? 天気予報 水位・雨量・放水量 日時 2018年 4月 18日 (水曜日) 琵琶湖水位 (6時平均) 9cm 洗堰放流量 (現在) 70m³/s 平均日雨量 (琵琶湖水域前年比) 13.4mm 水温 16℃ 水温は 上がったり 下がったり 繰り返しています。釣果は 超右上がりな琵琶湖。 本日も 東岸北山田 に来ました。ちょいと見たいエリアがあるので テクテクと歩きます。 痛ててぇ〜 トゲトゲ地獄を超えて... ムフフ〜...
デストロイヤーカーボンヘッドモデル 写真

デストロイヤー・カーボンヘッドモデル 2機種発売!! (メガバス)

現地時間 2018年3月9日 インターナショナルフォーラムデザイン(ドイツ・ハノーバー)が主催する「iFデザインアワード2018」において メガバス社 の製品が ①デストロイヤー(ロッド) ②グレートハンティングシリーズ(ロッド) ③ワンテンX (ルアー)が、iFデザインアワード を受賞。選考理由は 製品の革新性、デザイン性、機能性」の点で評価され、今回の受賞の経緯に至る。 1953 年の設立以来、iF デザインアワードは「優れたデザインの証」として国際的に認知されているデザイン賞です。毎年約60名の著名なデザイン・建築の専門家によって厳正な審査が行われます。デザイナーにとっては、優れたデザイン力の証明としてデザイナーの実力を示すとともに、コミュニケーション・ツールとして活用され、また企業にとっては、新たな市場を獲得し、価値あるメディアからの注目を得るためのマーケティング・ツールとして役立っており、単なるイベント以上の価値を見出すことのできるユニークなものとなっています。 デストロイヤー・カーボンヘッドモデル 初代デストロイヤーを 2016年にすべてを刷新しおよそ20年ぶりにフルモデルチェンジを果たした。現代に蘇らせたアスリート志向のハイスペックモデルとなる。伊東氏のブログによると より一層と ハイブリッドグラファイトブランクスが さらに低レジン化され、カーボンヘッドロッキングシステム (メタルとカーボン素材でダブル補強されたフードナット) が採用されている。デストロイヤーならではの圧倒的に トルクフルなバットパワーでモンスターバスの上顎を一撃必中で貫通させ、にリフトアップ ライトジグ·テキサスリグの 操作性を 極限まで突き詰めた 渾身の1本となっている。

過去の記事

最新の記事

櫻井釣漁具 別作稲妻魂喰わせ竿 3.6m 海上釣堀り用ロッド グリップカスタム (ロッドカスタム日記 #248)

今回は 海上釣堀用ロッド 櫻井釣漁具 別作稲妻魂喰わせ竿 3.6m  のグリップカスタムのご依頼を頂きました。写真の様に 標準的なグリップから やや攻めた デザイングリップ にしていきたいの事でした。ムサシロッド リペア&カスタムズ では あなたのロッドを希望通りに 修理カスタム 致します。ロッド釣竿 に関する ご相談 お見積もりは こちらから お問い合わせ ください。 【櫻井釣漁具 別作稲妻魂】海上釣堀竿を攻めのバトルゲーム風グリップへ改造! 今回のクライアント様がご希望イメージするグリップ  ダイワ社バトルゲーム XFG(エクストリームフカセゲーム)です。こちらの グリップ...