2018
年間アーカイブ 2018
スタジオコンポジット:RC-SCEX92 栗田学モデル入荷!! (つり具のブンブン・大津店)
バス入荷情報
スタジオコンポジット:RC-SCEX92 栗田学モデル 入荷
DC-PLUSを上回る5mmの強靭なカーボンプレートを採用しトルクフルで高負荷な操作を実現する。通常の釣行において、ここまで強固なハンドルは必要ないかもしれないが、このハンドルでなければ成り立たない釣りのためにリリースに踏み切った。時にオーバースペックは絶対的なアドバンテージに代わりうるであろう。
関連動画
https://www.youtube.com/watch?v=qpKMLC2MsA4
琵琶湖へ (2018年 8月19日) チャプター琵琶湖第5戦
本日は NBCチャプター琵琶湖 第5戦 カスタムシート.JP CUP に参戦するために、琵琶湖へ行ってきました。チャプターとは NBC=ニッポンバスクラブが主催している、バス釣り競技会のオフィシャルアマチュアトーナメント。アマチュアと言っても参加する選手の半分はプロ大会を経験している ベテランアングラーが集います。アマチュアなので 賞金制ではなく お菓子やジュースが振る舞われます。
8月もいよいよ折り返し地点。朝はやや涼しい時間帯から バスボートが桟橋に集結する。
天気予報
水位・雨量・放水量
日時
2018年 8月 19日 (日曜日)
琵琶湖水位 (6時平均)
-33cm
洗堰放流量 (現在)
15m³/s
平均日雨量 (琵琶湖水域前年比)
4.9mm
水温
30.0℃
昨日から天気は快晴。今月は纏まった雨が降っておらず 少し雨が欲しい所ですね。
ミーティング
朝の7:01 にミーティングが始まります。本日は総勢 74名の参加。参加されている選手の殆どは ベテランが多く、トラブルは全く無く 進行はスムーズに進みます。本日の 冠スポンサーは カスタムシート.JP...
ノリーズ:ショットストーミーマグナムTDM 入荷!! (つり具のブンブン・大津店)
バス入荷情報
ノリーズ:ショットストーミーマグナムTDM 入荷
ノリーズ:ショットストーミー“TDM(タイトでミドル)”の名の通りストーミーマグナムよりレンジを深く、動きもよりタイトに設定。強すぎないロールとウォブリングをミドルレンジまで到達させるのが「ショット ストーミーマグナムTDM」。実釣追求した結果から生まれた場所を選ばない適度なアピール力と3.8mレンジに到達できるダイビング性能が出し時の幅を拡げ、サイズの良いバスを選んで釣ることを可能にします。最も効果的なのは通常サイズのルアーではアピール力が不足するような突然の濁りやストームと言えるほどの風雨の状況下。また通常ボリュームのルアーを見切ってしまうようなハイプレッシャーレイクでも時に圧倒的なバイト数とサイズアップを実現できる可能性を秘めているのが「ショットストーミーマグナムTDM」です。
関連動画
https://www.youtube.com/watch?v=PaNxipVyisc
ダイコー バロウズ ドレッドノートトップガイド修理 (ロッドカスタム日記 #66)
今回は ダイコー バロウズ ドレッドノート BRDC-73XX The"Strangler" のトップガイドを修理します。写真の様にトップガイドの背面部が取れてしまった様子です。ガイドは使い手が知らないうちに 曲がったり割れたりしてしまいます。ムサシロッド リペア&カスタムズ では あなたのロッドを希望通りに カスタム 致します。
【ダイコー】バロウズ ドレッドノートのガイド修理|絶版ロッドを2,000円で完全復活
今回の交換するガイドは フジ工業製 T-KGST 6-2.4 (1350円) です。
そしてスレッドを巻きます。
完成!この単色ピン は メーカーによって 右巻き と...
琵琶湖バスフィッシングガイドリポート ~水田様~ 38cm
リッ プラップガイドサービスの 瀧川です。本日は 琵琶湖で ガイド業を 行ってきましたので リポートです。2018年 8月 もいよいよ折り返し地点を経過。今年の琵琶湖は例年に無く 水質も悪く バス や ギル の活性が非常に低い シーズン を迎えています。
72ロッドを導入 ~ナナニイロングロッド~
本 日のゲストは京都からお越しの 水田様です。今回で2度目のご利用となります。バスフィッシング歴は数ヶ月。学生時代には 毎週、周辺のダム や 琵琶湖 で週末を楽しまれていたそうです。今年から 琵琶湖のボートフィッシング...
カエス:イサナ 4.8/6.5 入荷!! (つり具のブンブン・大津店)
バス入荷情報
カエス:イサナ 4.8/6.5 入荷
あらゆるリグにマッチする対応力と、高いユーザビリティ。スティックベイトの開発において当たり前すぎるこのコンセプトを、従来とは異なる次元で追い求めたISANA(イサナ)。ノーシンカーリグで見せる、ボディのロールを伴い、ヒラヒラとはためくフィンと共にテールを振りながらフォールする姿は、まさに自らの意思で泳ぐベイトフィッシュ。その姿を目の当たりにすれば、ISANAが驚異的な釣獲能力を持つスティックベイトであることは誰もが確信できるはずです。
関連動画
https://www.youtube.com/watch?v=Aaz7_KsIjOY










