メタル

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琵琶湖バスフィッシングガイドリポート ~川様~ 35cm 13

琵琶湖バスフィッシングガイドリポート ~川様~ 35cm

リッ プラップガイドサービスの瀧川です。本日は琵琶湖でガイド業を行ってきましたのでリポートです。今週より気温が一気に15℃まで上昇しました。シャローでは13℃前後を確認。ポロポロとシャローでのミノー等の釣果を頂くようになりました。 はじめてのメタルフィッシングを克服セヨ!! 本 日のゲスト様はリップラップガイド4回目のご利用となります大阪市からの川様です。川氏は去年のフィッシングショーでジリオンTWSに一目惚れ。そしてボートフィッシングにも挑戦する事になりました。ボート&バス歴は6ヶ月です。前回から数回の遠征釣行にいったらしいのですが、まだ魚は触れていないそうです。今回は色々と購入されたタックルのバランスを兼ねて、午前は①春のシャローコース 午後は ②冬のディープコースでガイドフィッシングスタートです。 朝6:30の瀬田川は真っ白!生暖かい空気が停滞している様子。また本日は多忙だった。午前起床し仕事→琵琶湖ガイド→オーバーホール依頼者様待ち合わせ集荷→リップラップ店で業務→日誌の作成→財布を忘れて店に戻る...とバスで始まってバスで終わるといった感じだった。無いのはバス停と大口(large mouth)叩ける程の腕だけだった。 本日の天気は曇天微風な琵琶湖だった。 2016年3月8日(火) 6時の琵琶湖水位 -22cm 現在の洗堰放流量 30m³/s 前日の琵琶湖流域の平均日雨量 1.5mm 水温:9.50℃ 朝一はタックルバランスのセッティングを少し時間を掛けて行います。川氏はまだメタルで釣った事はないという。川氏が新しく購入したロッドは6フィート6インチのM(ろくろくエム)これにレジットデザインの610M等々...色々あった。 本日からIK社のソルティソニック(通称:ソルソニ)を投入します。琵琶湖では根がかりがないのが本当にうれしい!ゲスト様にも2つ用意した。 結局はゲストさんが持参した 一誠社のザリメタルバイブ で釣り上げた。 朝一の準備を終えて出船! 湖面は真っ白となぜか喉も痛い... 遠方から来られる方しか味わえられないこの瞬間。 見えないのでゆっくり進みます。 朝一は66Mの様子を見る事も兼ねてクランキング! サンダーシャッドをレンタル。 水温が13℃になっており30センチクラスがウロウロ。ワンテンにヒット。ヒレピンで動き始めた感じの魚。40オーバーの魚も唇掛かりでのらず。 今度は赤野井へ移動。パラ葦。 やっぱり店頭で触るロッドと湖上で触るロッドの感覚は違う〜!とゲストさん。 サンダーシャッドをレンタル。 後半はメタルの場所に移動して冬の場所を攻める。魚探を指さしながら「こういう所に魚がいるので、こういうルアーでこうやって、こう喰わせる為に、このタックルが必要なんです...ロッドのアクションはこうやって...」と説明をさせて頂く、後は釣果が伴えば嬉しいのだが...始めての事はなんでも難しい。またネットの情報だけでは釣果は得られない。 と...レンタルロッドして煽っていると...ヒットです。 35センチ (>°))))彡) 小さい魚でしたが貴重な一本でした。初メタルフィッシュ! タックルデータ詳細 ロッド:ダイワ社...
冬のバスをメタルで攻略!! ~オカッパリ編~ (今江克隆) 4

冬のバスをメタルで攻略!! ~オカッパリ編~ (今江克隆)

今江克隆 プロフィール・・・日本最大のトーナメント組織 日本バスプロ協会(JB)において、全てのメジャータイトルを複数回に亘り獲得し、常に頂点に君臨し続けているトーナメントプロ。15年間の商社勤務を経 て、2004年、自身がデザインするルアーメーカー 株式会社イマカツを設立、同代表取締役就任。wiki-jpより

琵琶湖バスフィッシングガイドリポート ~里様~ 46cm

リッ プラップガイドサービスの瀧川です。本日は琵琶湖でガイド業を行ってきましたのでリポートです。今週から いよいよ12月入り。近畿地方の 深夜早朝の気温も氷点下を記録します。水温も メインチャンネルライン で10度を記録。いよいよ 冬の琵琶湖となりました。 初冬の琵琶湖 ~メタルバイブに挑戦~ 里様 本 日のゲスト様は大阪からお越しの里様です。2年前のある日に「カバー撃ちをやりたいんです」と問い合わせを頂き、それからからのお付き合いです。自分はクライアント様にはプライベートな質問は一切しません。ただ一生懸命にバスをやりたい、自分の好きなタックルとルアーでデカバスを狙いたい。といった目的意識の高いクライアント様です。本日は 初めての メタルジグ に挑戦する事になりました。 今朝は冷え込んだ。ボートのカバーも霜柱で ビッシリ でした。 朝一は...

マグナムスプーンの使い方!! (中村哲也)

次世代の "スプーン" はビックサイズ デカめの ベイトフィッシュ絡みのパターンで激はまりする、マグナムスプーンについてデ­カバスハンターのナカテツこと中村哲也さんが生解説。アクションの基本、チューン法、­対カバーセッティングなど基本から応用まで 池原ダムにて 全公開!! ビアンカとは?・・・あらゆるメソッドに高次元で対応する、ハイパフォーマンス・スプーン。 ステディリトリーブでは、手元に伝わるほどのワイドウォブリングで、トレースしたいレンジのキープが可能。広域に散った魚を横方向のアクションで誘います。 ピンスポットのディープエリアのリフト&フォールでは、ビビットな立ち上がりのローリングアクションと、イレギュラーなハイピッチロールアクションのフォールを披露。ローライトな水深での激しい明滅が、潜んでいるモンスターに口を使わせます。
初冬の琵琶湖をハードベイトで攻略!! (上田直紀) 2

初冬の琵琶湖をハードベイトで攻略!! (上田直紀)

人気の無料動画サイト「APS TV」より... DEPSプロガイドの上田直紀氏が初冬の琵琶湖をハードベイトで攻略する。再生時間:15min, 出演:上田直紀

ジャッカルから新メタル!! (水野浩聡)

利刃(リジン)とは?・・・例えば、厳寒期の岸釣りやリザーバーでのボートフィッシング。バスがいるスポットが分かってながらもバイトに持ち込めずにノーフィッシュで終わる。この時 期にありがちな光景です。そんな中でも確実にバスをキャッチする為に開発したのがコンパクトボディのメタルジグ“リジン-利刃-”。低水温期のバスをバイ トに持ち込む為に有効な要素であるリアクションに着目。「小さく」そして「早い動き」を演出する事で思わず口を使わせる事を可能にした”小さな巨人”で す。

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