15.6 C
Kyoto
2024年4月23日(火)

こちらのコーナーは「夏」についてまとめてあります。

オカッパリ:デラスピン&デラボールで野池攻略!! (水野浩聡) 1

オカッパリ:デラスピン&デラボールで野池攻略!! (水野浩聡)

デラシリーズとは?・・・ジャッカル社、期待の新人「水野浩聡」氏によってシリーズプロデュースされる、オカッパリアングラーへ向けてのブランド。その他にもバズベイトのデラバズと去年発売され話題となったブレードベイト、デラクーなどがある。今回は開発者の水野浩聡プロが真夏の野池を攻略する。
琵琶湖へ (8月6日) 10

琵琶湖へ (2016年 8月6日)

本日は明日のガイド業務練習の為にTAQさんと琵琶湖へ... 本日の天気は晴れ。風は心地よく吹いたが水質が悪かった。 2016年8月6日(土) 6時の琵琶湖水位 -25cm 現在の洗堰放流量 15m³/s 前日の琵琶湖流域の平均日雨量 0mm 水温:32.0℃ 約45日ぶりの琵琶湖... まずは湖上調査とエンジンの慣らし運転を兼ねて①小ノ浜から②膳所公園 までのルートでスタート。 エンジンの調子がかなり良くなった。プレーニングできる時間が今までの半分に。 まずは木ノ浜へ! 終始笑顔が絶えないTAQさん。 直ぐに南下します。 次は膳所公園前へ。 ちょっと様子を見てパス。 走行中にノリを全部とばしてしまうTAQさん。 午後からは撃ちます。3.5グラム, 5.0グラム, 7.0グラム を使い分けます。 オォ〜 TAQさんにヒット! 私にもヒット! ヒット! ヒット!52cm!デッカ〜 今日はよく走りました。TAQさん!お疲れ様でした。
スルーダウンショット実釣!! ~琵琶湖編~ (田中次男) 4

スルーダウンショット実釣!! ~琵琶湖編~ (田中次男)

カバーを貫く、カバーの中でもステイ可能 ス ルーリグ/スルーダウンショットとは?・・・ヘビーダウンショットのリーダー部分が商品になったモノ。リーダーの素材はフロロラインの60ポンド位と硬い 為にウィードの中やカバーの中でリグが寝ないメリットを持つ。カバーに入れたままの放置メゾットやカバーに串を差し込む撃ちなどのトーナメントでも活躍で きる可能性を持ったリグ。全く新しい感覚のリグ。今回は琵琶湖のバス職人田中次男プロが実釣を踏まえて説明する。
初夏のフロッグゲーム実釣 in 琵琶湖!! (三宅貴浩) 4

初夏のフロッグゲーム実釣 in 琵琶湖!! (三宅貴浩)

7月上旬の琵琶湖!! 三宅貴浩がフロッグゲームを実釣交えて紹介。3タイプのフロッグの特徴をふまえた上で、どのフロッグが適しているか、どのようなアクションが有効か、どのようなアプローチをすべきか、どうフッキングすべきかフロッグゲームに欠かせないノウハウを丁寧に解説!フロッグフィッシングのステップアップしたい方は必見です。

初夏の琵琶湖を攻略!! (冨本タケル)

ティムコプロスタッフ・サブマリンガイド冨本タケルプロが夏の琵琶湖のカナダモ攻略で­ビッグフィッシュ連発!天候、湖流、ウィードの状況を読み、その時、その瞬間のフィー­ルドにアジャストしていく。
琵琶湖バスフィッシングガイドリポート ~吉武様~ 53cm他 24

琵琶湖バスフィッシングガイドリポート ~吉武様~ 53cm他

リップラップガイドサービスの瀧川です。本日は琵琶湖でガイド業を行ってきましたのでリポートです。今週の琵琶湖の状況ですが、先週末に台風が接近して大雨になり、琵琶湖は大増水しました。水位は未だに上がったままで放水も全開放水。本湖チャネルラインで小型は釣れるが、大型を狙うのが難しい状況でした。 サーチフィッシングを克服セヨ!! 本日のゲスト様は京都市からお越しの吉武様です。京都嵐山の観光地の直ぐ近くに住まわれているようで、琵琶湖ではよくボートをレンタルされて、月一度は出船されるそうです。今回のリクエスト&お題は「本湖で1から魚を探して最終的に50アップを仕留めたい!」あと、ヘビーカバーのパンチングも興味ありますので一緒にお願いします。といったリクエストでした。 本日は曇り時々の晴れ。天候的にはトップ日和だが、一昨日のチャプター京都の水質からすると、魚が沈んでいる様子と予想した。 2015年07月21日(火) 6時の琵琶湖水位 2cm 現在の洗堰 全開放流 前日の琵琶湖流域の平均日雨量 0mm 水温:24.20℃   タックル紹介 本日のクライアント様のタックルの紹介です。 ロッド:キスラー・H3 MH74XF リール:メタニウム(テキサス用) ロッド:キスラー・H3 ML70F リール:バイオマスター(ダウンショト用) ロッド:モーラ・711XXH リール:シマノ(パンチング用) ロッド:シマノ・AKRAB リール:シマノ(スピナーベイト&トップ用) おおよそだが、トップからディープ。そしてカバーと素早く探れるように4本に絞った。とにかく素早くサーチして50アップに辿り付くのが今回の目標という事でもあった。今回は活性の高い魚を頭順に並べて、水底等高線アウトサイドエッジのトップレンジ(ポッパー)→ミドルレンジ(スピナーベイト)→インサイドエッジのトップ(ポッパー)→ミドルレンジ(ミノー)→アウトサイドエッジのボトム(ヘビダン、キャロ)→インサイド=シャローのカバーとルーティーンを組んだ。これに水温の要素が必要となるとすれば北南間の移動で調整するといったプラン。 出発です。がんばりましょう! まず朝一は本湖チャンネル部のアウトサイドのエッジのトップを狙います。詰め将棋の様にパターンを実行して魚を追いかける事にしました。ルアーはティムコ社のコーリングペッパーです。 ここで出たら大きいですよ!次の瞬間「ボコッ」ウォ〜。大きいか? ありゃま!これはないですね。という事で今度はインサイドのエッジに移動です。 今日から梅雨空けで気候がガラッと変わっていました。 ここでもポッパーです。バコ〜!ウォ〜。 またまた小さいサイズ。今日はトップはダメですね。という事でまたアウトサイドのディープ4メートルレンジへ移動する事にしました。 ここではバークレー社のパワーホグ3インチ、7グラムのヘビダンでウィードのエッジを狙います。本日のワームは全てこのパワーホグのみを使用してリグを変えて、釣りに一貫性を持たせる事にしました。*理由は釣れた原因がワームでは無いと言う事を証明する為にです。 鮎が纏まって映りましたので、ヘビダンを投入して頂いて少し待っていると... このサイズが駆けずり回っているようです。「今日は沖で狙うのは難しそうですね。シャローカバーでいいのが釣れそうです。移動しましょうか?」と提案させて頂き移動です。 赤野井から下物のカバーへ移動です。本日は貸し切り状態です。 ここではヌンチャクリグ=ジカリグ14グラムで狙います。 気温も上がり熱いですが、気合いで撃ち抜きます。アチャ〜。オチャ〜。トウガン・リー。次の瞬間「ゴンッ」バイトです。 来ましたよ!サイズアップです。 次はカバー周辺の浮いている魚を5グラムのテキサスで狙います。チョイパンチ釣方。もうこれでしかないな...と王手!大きいのこい! ゆっくり狙います。ゆすって入れては...落としてを繰り返していくと... ムニュ〜。ビックバイト〜!! デカイですよ。落ち着いて...落ち着いて ガッゴ〜ン!!...

24分以内に読まれた記事

6755136