Bass Pro Shops Summit Select 2015″での映像(清水盛三)
去年の5月にオクラホマで行われた「バスプロサミット2015」の時の映像。これは全米中で人気のあるアングラー24名が選出されて、3日間にて行われる大会。映像は2400gの魚をキャッチする清水プロ。
琵琶湖へ (2015年 4月10日)
どうもYです。昨晩は午前3時まで仕事をして、6時に起床して少し寝坊をして、8時から3時間程のチャプター京都プラへ出撃してきました。まだ私は全くを持って魚のポジションを把握していない為にです。どうやら前回の第1戦の結果からもシャローで釣るのが難しい状態。また魚の活性が国内全体的に低い状態。先月の大会では全国的にゼロフィッシュ試合が今年は多い気がします。
今大会で狙うのは50センチ(2キロオーバー)のプリを3本。エリアは活性の高い流入河川沖の一等地!! 今日は葉山川沖の2.5mラインへ。本来はネコリグなどで狙う魚のようですが、自分は更に大きいのを狙う為、あえてジグを使用。ハマれば55cmが連発するハズです。この時期はスイムベイトで大型が狙えるのですが、それは水温の上がった午後からの釣果。トーナメントは午前中に釣らなければならないのが難しい所です。
今期から導入したブラックレーベル701HFB ボ〜ッとしてる時には持てないロッドです。
~開始してズルズル、コリコリやっていると"ガコンッ"というビックバイト!!
ド〜ン!! (>°))))彡) 50オーバーの琵琶ブリ子です。べっぴんさんです。(笑)
その後にもう一匹の同じサイズをばらしてしまい...明日はロッドのテーパーをもっと遅いものに交換する必要があるようです。とりあえず終了。
一週間後くらいが丁度よさそうです。
同じエリアでも去年と一昨年よりも水温が1.5~1.0℃低いようです。釣果に水温は直接的には結び付かないですが、ご参考までに...
P.S 今年から琵琶湖のご当地ベイト、ハイドアップやジャッカル、デプスをなるべく使用していこうと思っています。理由はメーカーさんに対してもシーンに対しても少しでも還元できればいいと思っています。現時点ではトーナメントの結果は気にしていないでいます。みなさんよろしくお願いします。
タックルデータ詳細
ロッド:ダイワ・ブラックレーベルPF 701HFB
ルアー:旧モグラジグTG 3/8oz (10g) *赤ラメバージョン
ワーム:アンクルジョッシュポーク:(オレンジ 短足ビリビリバージョン)
ライン:サンライン FCS 14lb
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ナマズ用ルアー”ポンパドールJr.” (ジャッカル)
ポンパドールとは?・・・トップウォータープラグの醍醐味を余すところなく体感できる超実践型ノイジー。それが”ポンパドール”です。レイダウンやオーバーハングが入り組む、複雑なシュチュエ―ションの攻略に、タックルボックスから外すことのできない程高い実釣能力を備えつつも、ルアーフィッシング本来のドキドキ感を極限にまで高めるために生まれました。クロールアクションを開始するスピードを目安に、ストップ&ゴーを織り交ぜたリトリーブを実行するだけでビックバスに抜群のインパクトを与えます。
ヴァルナが活躍してくれています!! (折金一樹)
O.S.P incから発売された、新しい中型ミノーを使用してのパターンが早くも折金氏から公開されています。詳細はブログにて...
早春の早明浦ダムをスイムベイトで攻略!! (松本猛司)
人気の無料動画サイト「アピスTV」より...THE STRONG POWER BAIT Vol.95 が公開された。撮影地:高知県・早明浦ダム
BOARES “モザイクチャター”実釣動画 (舞木雅和)
ボレアス・モザイクチャターの取説
ボレアス モザイクチャターとは?・・・アームアイを採用したボレアス社のチャターベイト。アイを延長してアイを装着する事でヘッドが低重心になり、超早巻きでもバランスを崩す事なくリトリーブが可能になった。様々なトレーラーをセットする事でスキッピングも非常に簡単にでき、チャターなのに根掛かりも非常に少ないので、1/2ozという重さの固定概念にとらわれずオカッパリの方にもガンガン使って頂きたいチャターベイトです。













