テクニック、パターン&テーマ

こちらのテゴリーでは「テクニック、パターン&テーマ」関係のリンクです。

新作 “サイドワインダー・ドムドライバー” ロッド(奥村和正)

デプスのロッド・サイドワインダーシリーズのビッグベイトロッド「ドムドライバー」が­スペシャルエディションとして登場。完成されたブランクはそのままに、ガイド周りやグ­リップなど随所にこだわりを注いだロッドとして製作中。デプス代表、奥村和正氏が開発­秘話を激白だ!! ドムドライバー スペシャルエディション・・・瞬間的に素早いアクションを求められるハードジャークなど、キレのあるアクションを生むためのExヘビー/レギュラー テーパー・ブランクにダブルフット・Kガイドをダブルラッピングでまとめ上げた、高負荷が掛かる6ozオーバーのビッグベイトに特化させたスペシャリティ モデルです。
新作"NEWスライドスイマー250"ルアー(奥村和正) 3

新作”NEWスライドスイマー250″ルアー(奥村和正)

待ちに待ったNEWスラスイ250(ニーゴーマル)が完成。ボディがABS樹脂に変更­されることで新たに身にまとった性能をデプス代表の奥村和正氏が激白。そして、夏前に­はリリースを期待される新型サイレントキラー・サイキラについての詳細も公開だ!
スモラバの使い方!! (青木大介) 8

スモラバの使い方!! (青木大介)

少し前の動画ですが、青木大介プロによるスモラバの「How to」モノです。"スモラバ"ってどうやって使うの?とてもためになる動画です。この映像で、青木プロの使用している商売道具は 3/64 oz の EGU-JIG に 3インチ のグラブのテールを半分にカットしたモノ。カットテールのテールだけってのもいいみたいです。
タックルの紹介 (TD-Z 103HL:ベイトリール) 5

タックルの紹介 (TD-Z 103HL:ベイトリール)

私のタックルを紹介します。私のタックルは TD-Z 103HL のフルチューンカスタムです。自分はアマチュアトーナメント歴10年です。自分の中での基本は 5gのテキサスです。経験上、テキサスで釣る事が出来れば"勝ち"に絡めます。理由はライトリグ勢よりもウェイトが出せるからです。色々と試した結果このリールに辿り付きました。(STEETZ 103HLも売却)このリールには"ある機能"が付いているんです。 このリールはご覧の様にクラッチが横に付いていますよね。自分はこのクラッチをスイッチとして使っています。そうですね! 部屋の電気のスイッチと同じです。(説明書にそうやって使うな!って書いてありますが...)つまり右手のみで撃てるんです。この機能はかなり便利です。カバー撃ちって本当に、何回も何回も... "撃つ"作業なので左手を毎回、使うと効率が悪いです。それなの片手でロールピッチとフリッピング・ピッチングで全部滑り込ませて行きます。*参照 ハンドルはスタジオコンポジット86mmのオフセットです。一昔前まではカーボンプレートを曲げる技術は無かったのに凄い技術です。 赤Zもあります。(紫Zと緑Zは西の湖に水没させてしまいました)こっちはオイルのベアリングの"粘度"を変えてあります。ちなみにギア関係のグリスは自分はドライ派です。あと、ボディが歪むのでウレタンを配合したものを吹き付けで、少し焼き付け塗装で補強しています。残念ながらこのリールは10g以上のリグには剛性がないのでお勧めできません。ですが、"チョイ撃ち"には持ってこいなリールです。あと垂直系のメタルとかでも使用している方が多いです。塗り方とか磨き方もこのコーナーで紹介していきます。 ギャラリー:

“ワイルドハンチ8フッター”のカラーが発表される!!(エバーグリーン)

個人的に期待している "ワイルドハンチ8フッター" のカラー菊本氏のブログより発表されました。個人的に気になるカラーは3色。+#64ファイヤークロー (akaレッチリ) ワイルドハンチのアップサイズバージョン #81ブリーディングブラウンクロー ©kikumototoshifumi #82ブリーディングレッドクロー ©kikumototoshifumi #216オリーブクローダッド ©kikumototoshifumi 詳細は菊本氏のブログにて...
オススメワーム・テキサスワーム (バークレー・ボスドックBOSS DOG) 9

オススメワーム・テキサスワーム (バークレー・ボスドックBOSS DOG)

今回のオススメなワームはズバリ"春先"のテキサスのズル引き用ワームです。このワームはこないだ紹介した ハボックピットボス の続編、ブランドニューワームです。以前、バークレーからは Power Lizard というリザードがリリースされていて結構好きでした。 このワームはテキサス出身、テキサスの名手"Gary Klein"プロによってプロデュースされたモノです。琵琶湖でもこれらのリザードパターンがゴールデンウィーク辺りをピークに良く釣れます。 リザードワームって攻撃的バイトが多くて、損傷も激しいです。しっぽだけ取られちゃったりとか....一日、2パックって使用って事もありました。ただ、これは1パック300円程ですので経済的...恐らくその辺の事も分かってのリリースだと思います。あっ、写真はお腹デスね! このテールのカーブの微妙な曲がり方とかいいですね。このハボックシリーズは、偶然かと思ったら、左手だけボディに当たる様に設計されてるんです。後ろ足とテールが絡んでバランスを失わさせる仕組みのようです。水中で見ると本当に生きているような動きですね。映像ココ。 多分、何百サンプル、何百時間ってテストしてるんだと思います..恐るべし...これ読んでいる方々...FECO認定でお願いします。(笑) これをコロコロ引くだけで、ガコンッ。とバイトが入ります。ヤッホ〜イ。(>°))))彡)

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