テクニック、パターン&テーマ

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イッシュの装備がなかなか凄い...Pt.2(イッシュモンロー)

イッシュの装備がなかなか凄い…Pt.2(イッシュモンロー)

USバスマスタープロの「Ish Monroe」のボートと装備がなかなか凄いので、キャプチャーした画像を少し紹介させて頂きます。リールはダイワのタトゥーラがメインでブルーステックジャケットにしっかり入れられている。余計なロッドは一切、積まないポリシーのようだ。EVAのグリップにもテカリが見られる... 常時、20-25本のロッドのみが入っているらしい。
千手必釣・第5手 (前山智孝) 2

千手必釣・第5手 (前山智孝)

人気の無料動画サイト「アピス」より、琵琶湖のプロガイド、前山智孝(イマカツ)プロがホストを勤める、人気のバスフィッシング、エンターテイメント「千手必釣」の第5回がアップされた。今回はイマカツの冬のメタル兵器こと、ソルティソニック(バスソニック)を使っての出撃!果たして大物はでるのか?.. ©APSTV

タックルの収納方法 (アーロンマーティンス)

タックルは少なめ 管理は厳重派 USメガバスのプロスタッフの「Aaron Martens」より、彼のタックル整理の方法が紹介されているので紹介します。まず、特徴的なのが、オカッパリアングラー様なタックルの少なさ、所持しているルアーの80%はハードベイト。そして、20%はソフトベイト。特に説明に力を入れているのが、自身のマネーベイトである「ROBO WORM 4 1/2 inch」が一箱。とにかく湿気に気を付けて、真っすぐに成るようにワームを収納している。曲がったものは捨てるらしい... いかにシンプルに物事を考えるのが、大事なのかと伺える内容の映像でした。 Aaron Martens went completely away from bags a...
本日はNBCチャプター池原 第1戦へ参加!! 24

本日はNBCチャプター池原 第1戦へ参加!!

皆さん、こんにちは。Yデス。今日は1月25日に行われた「NBCチャプター池原第1戦エバーグリーンカップCUP」のプラ内容を書きたいと思います。まず、水温は7.5℃。気温は7.5℃~10℃です。天気は無風で穏やかな初春の様な陽気でした。この時期の釣り方でメインとなるのが、魚探のシューティングです。今回のチャプターでの、目標はただ一つ!池原のスーパーディープのバスを釣って入賞する事です。 まずは魚探掛けです。狙っているエリアの周辺を探します。狙う水深の13m~25mを照らします。ご覧の様にスッカラカンです。 そして、その周辺の13mラインにもベイトがチラホラ。このゴマみたいなのが、ベイト!ホンデックス5700c 魚探の1ドットは約2.5cmのベイトです。こういう「ハグレベイト」は食われてしまう運命にある魚です。 そしてこれが、今大会の大本命のスポットです。白川中流域のチャンネル 22mラインから15mラインのリッジに立木が絡んでいる所です。簡単に言うと水中のカバーです。あと色でも分かるように、底質が非常に堅いです。魚探のシューティングは2通りあって、1.映ったバスをそのまま狙う方法 2.ベイトを探して落とし込んでいく方法 です。Yは2の方法で挑む事に... ここがそのポイント: 早速、シューティング開始です。ここのフロリダバスはシェイクをすると食わないです。(自論)そこで、ピンテールのアップラッシュを落とし込み、ボトムで「シャンシャン」とジャークを入れて、リアクションで食わせる事にしました。 数分後、クッ〜と枝にスタックしたような、重みが伝わり、きいてみると、生命反応が...あわせてみると、のりました! 数分間、格闘しましたが、魚が上がってきません... どうやら立木に潜られてしまったようです。次の瞬間ラインブレイク... 魚にも申し訳ないです。 そして、再度の挑戦で、また15mラインでアタリが、今度は大物です。:-) なかなか上がってきません。ここで気をつけたいのは、ゆっくり上げて来ないと、魚の胃袋や目玉が飛び出して死んでしまいます。また、口の何処に掛かっているかも分からないので慎重に巻き上げます。 ド〜〜〜〜ン。でかいです。48cm/1800g...

続・バスボートのストレージチューン (アーロンマーティンス)

ホームセンター資材で お手軽改造 前回、紹介したアーロンマーティンスのストレージチューンの続編を見つけたので紹介します。今度はそのスポンジを切って中に奇麗に貼ったもの。これって、お風呂の床に引くスポンジですね。いい加減な感じに見えますが、実は合理性の高いチューンですね。おかっぱりアングラーの車の後ろを、こんな感じにチューンしてもカッコイイですね。 Aaron Martens shares how he rigs the compartments in his boat to hold...
バスボートのストレージチューン (アーロンマーティンス) 2

バスボートのストレージチューン (アーロンマーティンス)

メガバスのUSプロアングラー「Aaron Martens」がバスボートのストレージの面白いチューニング方法を紹介している。それは、バスマット(?)をカッターでカットして、ストレージの下に引き詰めているらしい。そうする事によって荒れる湖でも、タックルボックスが痛まなくても済むそうだ。

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