テクニック、パターン&テーマ

テクニック、パターン&テーマ

こちらのテゴリーでは「テクニック、パターン&テーマ」関係のリンクです。

ヘラクレスのニューブランド!! FACT/ファクト (福島健) 2

ヘラクレスのニューブランド!! FACT/ファクト (福島健)

2015年 ファクトブランド始動! フィッシングショー・エバーグリーンブースでTOP50プロ・福島健氏に密着。独自設計のソリッドティップを搭載し、ジグ&ワーム系におけるルアーの操作感を極限まで高めたコダワリのアイテムがFACTロッドシリーズ。操作感と高感度化を実現するために研ぎ澄ました理由を激白。 FACTとは?・・・JBワールドチャンピオン、JBバスアングラーオブザイヤー、JBクラシックウィナーというビッグタイトルをはじめ、 数々の優勝トロフィーを手にしてきた超凄腕トーナメントプロである福島健。 強者達がしのぎを削るトーナメントにおいて常にトップクラスの成績を残す福島の強さの秘密、それは ルアーセレクト、アプローチの方法、アクションのタイミング……実際にバスの行動やルアーに対する反応を目で見て、試行錯誤を繰り返し獲得。そんな 福島健 が背負う印が FACT なのです。

新トップ “BULL TANK” 動画がアップ!! (RAID JAPAN)

BULL TANK(ブルタンク)とは?・・・レイドジャパンが送り出すメタルカップを装着したトップウォータープラグ。カップによるスプラッシュ、ブレードの金属サウンド、強い水押しによって深場やカバー内からも魚を引っ張る力があるので、魚が浮くまでの間を作りましょう。突然水柱が上がるエキサイティングな瞬間を味わうことができる
新ワーム"ラストエース"を紹介説明!! (エバーグリーン) 3

新ワーム”ラストエース”を紹介説明!! (エバーグリーン)

ラストエースとは?・ 福島健が数年に渡って隠し続けてきたスーパーリアルなシークレットベイト。見た目もベイトフィッシュだが、その動きもベイトフィッシュそのもの。逃げ惑う動きを演出することで「喰わせる」のではなく「襲わせる」ことが出来ると福島は主張する。クリアーウォーター、サイトフィッシングで恐ろしいまでの威力を発揮。ノーシンカー(セッティングにキモあり。)でのジャークのキラメキ。ジグヘッドリグスイミング、ダウンショットのボトムシェイク、ネコリグのシェイキングに好適。
JBTOP50第3戦旧吉野川戦の詳細!! (小森嗣彦) 3

JBTOP50第3戦旧吉野川戦の詳細!! (小森嗣彦)

https://twitter.com/kgs1974/status/609024620646158336
マグネットブレーキのカチカチ音が故障 (ダイワリール) 6

マグネットブレーキのカチカチ音が故障 (ダイワリール)

ダイワのリールでマグネットブレーキのカチカチ/クリック音が鳴らなくなってしまった時の修理方法です。使用していくうちに起こりうる 問題で故障ではありません。 マグネットブレーキノブのカチカチ音が鳴らなくなった!修理手順解説 まず、サイドキャップを外します。この爪の留め金を小型のマイナスドライバーで下から上に外します。力は入れる必要ないです。 この金具が原因です。この金具の角がダイヤル側のノッチに絡んで "カチカチ" 鳴らせているんですね。修理方法はこれをヒックリ返すか... 0.5mm程 広げてあげて突起の部分を少し前に出します。少し難しいですが良く見てみると解るハズです。どちらにしても治らない方は ブレーキノブ のプラスチック部品を新品に交換する事をお勧めします。修理オーバーホールの申し込みは こちら からお願いします。
これがダイワのニューアルファスSV !! (ダイワ) 10

これがダイワのニューアルファスSV !! (ダイワ)

ニューアルファスが SVスプール を搭載して登場!! ダイワのアルファスが新たにφ33超々ジュラルミン製SVスプールを搭載するなどブラッシュアップされて登場。カッチリ感に定評があるアルファスの実績を基に、しっかり握りこめるコンパクトボディはそのままに、ハウジングを見直し大型ギヤを搭載することでリトリーブ性能をアップ。φ33超々ジュラルミン製SVスプールを搭載し、ピッチングもキャスティングも高性能でしかもトラブル知らず。野池・川・ボート、さらには海まで、フィールドを選ばず快適に使えるタフなコンパクトリール。

24分以内に読まれた記事

10277033