フィッシングトレイン (ゲスト:伊藤巧x鈴木将之)
バスフィシャーマンに人気の「フィッシングトレイン」ポッドキャストがアップされた。ゲスト:伊藤巧さん, 鈴木将之さん
フィッシングトレインとは?・・・毎週水曜日にRainbowtownFM79.2でキャスティング企画製作による放送中のラジオ番組。毎週、色々なゲストを迎えてトークライブ収録を行っている。
バサーオールスタークラシック2015の使用ルアーとパターンが公開!! (DSTYLE)
戦いを終え3日が経ちました。ドっと疲れが出ていますが、未だにあの興奮が残っています。今回のオールスターは2連覇の掛かった一戦でした。プラクティスは...
ブレントのボート装備がなかなか凄い…Pt.15 (Brent Ehrler)
US FLWツアープロの「Brent Ehrler」のボートと装備がなかなか凄いので、キャプチャーした画像を少し紹介させて頂きます。ブレントが主に使用しているジグは、ラウンド型とアーキー型のジグで、どうやら現場でラバーを付けるスタイルらしい。
グリマー6″実釣動画”(山岡計文)
早春の和歌山県 合川ダムにて山岡計文さんの「グリマー6」 デカバス連発劇&解説動画を公開!このグリマー6はミドスト専用に開発された新機軸ルアー「ミドスト専用プラグ」。今までキャッチできなかった低水温 期のショートバイトを絡めとるフッキング率とワームを遙かに凌ぐ集魚能力に注目! グリマー6の水中映像を含め、このルアーが持つ驚異の実釣力をぜひご 覧ください!
琵琶湖バスフィッシングガイドリポート ~小平様~ 00cm
リッ プラップガイドサービスの瀧川です。本日は琵琶湖でガイド業を行ってきましたのでリポートです。今週の琵琶湖の状況ですが、先週に接近した台風15号の影 響で琵琶湖は一時的に放水されましたが、余り水中の変化はない様子でした。そして、本日よりまた放水量が 300m³/sになった琵琶湖。メインチャンネルでは浮いているボートも少なかったです。
ボートキャスティングを克服セヨ!
本日のゲスト様はリップガイドサービスご利用は初めてとなる、千葉県松戸市からお越しの小平様です。小平氏は昨日から琵琶湖で釣行を楽しんでおられたようで、最終日の本日は午前中のみ少し時間が取れたので、当サービスをご利用になられました。今回のリクエストは「テキサスで50オーバーを釣りたい!」といったリクエストでした。本日はやや荒れ気味の琵琶湖本湖でしたのでシャロー1本勝負でガイドスタートとなりました。
朝から湿った空気が流れていた琵琶湖周辺。
本日の天気は曇りでした。風もやや強めで夏の気配は、全く感じられなくなってしまった。湖上の風は体感より強く感じられた。
2015年09月02日(水)
6時の琵琶湖水位 -25cm
現在の洗堰放流量 300m³/s
前日の琵琶湖流域の平均日雨量 9.4mm
水温:26.50℃
秋の空といった琵琶湖上空は本日も貸し切り状態でした。
出発出船!
荒れ気味な琵琶湖。チャンネル周辺が釣れるのは放水が下がってからですね。
人工島に到着です。ここでテキサスのカバー撃ちです。カバーの中に入れてく暇がないので、エッジのみを撃って行きます。私が良さげなポイントは全て外して、クライアント様にはポケットを撃っていってもらいます。
が...ここで問題が発生していました。クライアント様のタックルはデジコンのカルカッタコンクエストにナイロン14ポンド。ロッドはショートロッド。3投に2投にバックラッシュ。全てが上手くかみ合いません。カバー撃ちは2.3メートル先のカバーにキャストして、水深2.0メートルのボトムでリフト&フォールするだけの釣りですが、とても難しそうでした。
結局、午前中のプランでしたのでゲスト様にはノンキーが一本釣れただけで、時間が過ぎてしまいました。私の責任でしたすいません。一日プランでしたら、午後からは沖で喰わせ系のライトリグのパターンも試したい所でしたが。次回はライトリグの「落ちパク」のエリアを用意しておきます。次回サービスさせて頂きます。私の選択しているエリアが間違っているのでは?と思っている方もおられるでしょうが...
ヒット!
ヒット!
ヒット!
ヒット!
ヒット!40オーバー
ヒット!40オーバー
ヒット!45オーバー
チビは省略します。一等地は全て外してのキャストでした。
小平様、今日はありがとうございました。次回はサービスさせて頂く事でご了承頂きました。またよろしくお願いします。また琵琶湖に来られる際にはコチラのタックル紹介もご参照お願いします。
冬のバスをメタルバイブで攻略!! ~オカッパリ編~ (中村大輔)
フラッシュユニオンとは?・・・2014年、夏に株式会社イマカツを退社した藤木淳プロ(JB TOP 50)が立ち上げたNEWブランド。第一弾でリリースしたユニオンスイマーやユニオンクローなど、様々なノウハウの詰まったルアーが既に発売。今後の注目に期待の高まるルアーブランドである。













