ICASTで発表される新ラインが明らかに!! (米サンライン)
先週にDean Rojasから少しリークされた米サンラインの新商品が明らかになった。ASSASSIN FCと題してフロロカーボンに P-Ion TECH (Plasma Ion Tecnology) コーティングが施された商品らしい。このP-Ion TECHは去年の5月に磯釣り用のナイロンに施されたテクノロジーらしい。詳細説明動画はコチラからどうぞ!気になる商品ですね。
With ICAST just around the...
マッドペッパーマグナム・リペイント (ゴーストチャート/オレンジベリー)
MAD PAPPER MAGNUM REPAINT
ルアーのリペイントが完成したので紹介です。
中古のマッドペッパーマグナムをリペイントしました。内部は既に真っ黒!またヒビも多数入っていました。
カラーはチャート, オレンジ, シルバー, ベリー部はパープルラメ、クリアーです。ゴースト(transparent)の淡い膨張色です。透き通る色です。オレンジは効くのか?
ベリーにはサーミナルプリンターで"OROSHIMO"を刻印!
あとは釣れるかどうかです。トーナメント中にどこかで一発入れたいですね。
琵琶湖バスフィッシングガイドリポート~庄田様~
前略。先日、ルアーショップ「リップラップ」店にてご挨拶させて頂きました。瀧川です。本日は琵琶湖にて「バスフィッシングガイド」業務に努めて参りました。事実上、本日が初出勤日となりました。早速、結果をリポートさせて頂きます。
ジグヘッドワッキーで春バスを狙い撃て!
一昨日に飛び込みで依頼が入り、慌てて準備しました... ボートもピカピカです。このリップラップロゴを背負うという事は責任も大きいです。同時にお客様の命も預かるという事も忘れてはならないがフィッシングガイド業務です。さて本日のゲストは大阪府守口市からお越しの庄田様。去年の夏にバスフィッシングをはじめたばかりで、まだ35センチのバスしか釣った事がないという事で40アップを釣りたいという事と、次回またレンタルボートで出船する時にどんな感じで釣りをすればいいか?といったご相談でした。今現在の琵琶湖は2馬力のレンタルボートが20艇出船で半分がオデコといった厳しい状況が続いています。
タックル紹介
自分がおすすめしたのは、これらのストレート系のジグヘッドの釣りとダウンショットの釣りでした。琵琶湖のミッドスポーン時に威力を発揮するのが、ブルーラメやグリーンラメといったブルー系のラミネーションワームです。水温が上がる10時頃まではジグヘッドワッキーなどでズル引きでボトムを狙い、水温の上昇と供にダウンショットに切り替えて浮かせて狙います。ダウンショットで重要なのがリーダーの長さで約5cm変わるだけ釣果が激変する時があります。今日は10cm程のリーダーが有効でした。
エリア紹介
本日のメインエリアです。西岸は岬の風裏を狙います。東岸は10センチ程のチビの猛攻だらけでした。
まず、ダウンショットの釣りは今日が初めてという事でしたので、キャストからラインスラッグの叩き方まで一連の動作を私と一緒に繰り返していきます。ダウンショットの釣りは私は亀山ダムにて覚えたもので、実は凄い難しい釣りです。私は5年位の習得がかかりました。ボートの釣りはどうしてもラインにテンションが掛かってしまうのが難しい所です。
今回の狙った水深は2.5m。ウィードのショルダーを魚探で探します。画像みたいな凹んだ場所がベストでした。
ここで庄田様にヒットです。小型でしたが、ククッと入り、ジャップしてバレてしまいました。なんとアワセ方を説明していなかったのです。私の責任です。すいません。
再度、動作を繰り返していきます...
ズルズル...1.2.3 ズルズル...1.2.3のリズムです。次の瞬間にラインが走っています。
釣果
ロッドが絞り込まれて...初ダウンショットで初40アップ(>°))))彡)です。おめでとうございます。価値ある一本でした。やはりバイトが出始めるのが11頃です。
タイムリミットまで一時間。今度は50オーバーを狙いに水深3mラインを狙います。
すると私に48cm(>°))))彡)がヒットです。申し訳ありません...
12時までの半日ガイドでしたが、2人でバイトが20バイト位とれて、魚も5〜6本といった所です。どうしてもバイトがお昼からに集中してしまうのが、春琵琶湖の難しい所です。一応は目標は達成できて満足して頂けたのが幸いでした。庄田様、本日はありがとうございました。またよろしくお願いします。ブラックバスと琵琶湖にも感謝です。
ショートバイトの真実 [バスフィッシング]
上記の画像はネストフィッシングのショートバイトですが、上記の様なバイトはどうゆう絵なのかな...と参考になる映像でした。魚がルアーをくわえて走ってコンッ!なのかそれとも体当たりでコンッ!なのか...この水中映像は凄く奇麗ですね。
早春のフィールドをラトリンログで攻略!! (MBnet まるりん)
アメリカのプロ連中はみんな使っているルアーの一つであるラトリンログ....って釣れるの?アメリカのプロはみんな使っているけど....みんなのバス釣りネットのまるりんが、ぶらり短時間釣行している様子をアップしました。今回は3寒初日の北風が吹く寒い日に、夕方からボート釣行。お世話になってる情報屋のH井さんと一緒に、ラトリンログのジャーキングを楽しんでみました。一般的に3寒初日は釣れないとされますが、結果は普段より釣れています。その理由はなぜか?この動画で分かる人は分かるかも。バス釣りってワンパターンではなく、ゲーム性に富んでいるから本当に楽しいですね。
ジャッカル・デラバズ実釣!! (水野浩聡)
オカッパリが大好物なジャッカルのトランポ水野こと水野浩聡が初夏の野池を実釣攻略!トップウォーターの季節に合わせ、野池にベストマッチなバズベイト「デラバズ」で数釣り&ビッグフィッシュを量産!水面炸裂のエキサイティングゲームは要チェック!










![ショートバイトの真実 [バスフィッシング]](https://bewaf.com/blog/wp-content/uploads/2015/01/shorbite-bass2-218x150.jpg)


