新作!! 2018 パワーフィネス関係3点!! (ノリーズ)
ノリーズ新製品 2018情報。パワーフィネス用 NEWロッド ①ロードランナーヴォイス・ジャングル700JHSジャングルスピンヘビー ②パワーフィネス用ラバージグ・トレーラー「6Tトレーラー」③エスケープチビツイン 等々。自身が得意とする「パワーフィネス」用の 注目アイテム を 伊藤巧プロが紹介する。
人気再熱 !パワーフィネスアイテム3点
ロードランナーヴォイス・ジャングル700JHS (ジャングルスピンヘビー)・・・カバーフィネスにおいて カバーの最奥での繊細な誘いと、カバーから一気に引き剥がすパワーが必要になるので、ロッドには強靭なバットパワーと繊細に操れるティップが必要になります。一見相反する要素を持ち合わせるロッドが「ロードランナー ヴォイス ジャングル...
瀬田川へ (2017年6月22日) アタリがコツコツ
本日も16:30に仕事を〆て、30分程の瀬田川へ。さぁ釣れるでしょうか?
天気予報
水位・雨量・放水量
日時
2017年 6月 21日 (水曜日)
琵琶湖水位 (6時平均)
-16cm
洗堰放流量 (現在)
120m³/s
平均日雨量 (琵琶湖水域前年比)
0.1mm
水温
24.9℃
本日は風が強い一日だった。
目を凝らしてみると解ると思いますが、かなりの流れがあります。
途中で 六文銭さんにお会いして「釣れていますか?」という質問に対して、「ピュ〜と引っ張るようなバイトばかり」という事だった。チビしか釣れていないようだった。
本日はスピニングを持参して、ピュ!とキャストすると「ピュ〜」とラインが走るが、直ぐに抜けてしまう同じ現象が続いた。
湖面では湖鮎(?)が群れをなしています。バスには襲われていない様子。
ガイド径
ロッドのカスタムやチューンって難しいと思う。理由は「良く解らない、知識が無い」という事があげられる。もしくは、チューンをしても感覚が馴れてしまい直ぐにボケてしまう。それ故に「あまり変わらない」という答えになってしまう。それでも交換後に明らかな体感ができるのが、第一バッドガイドの交換だと思う。このガイドはスプールから放出されるラインを一番はじめに受け止めるガイド。
近年は殆どが、25ミリ〜20ミリが搭載されている。このガイドを30ミリに交換する事でキャスト時の「抜け」が非常に良くなる。特にPEユーザーは変更すれば効果は一目瞭然です。飛ばなくて悩んでいる方は交換ですね。
ちなみにお値段は30ミリ4800円、25ミリ3200円と落差が激しい。これを巻き変えるとなると約7000円になる。メーカーが一番コストを押さえたい場所は(押さえれる場所)はこのガイド。昔のロッドはガイド数が少なかったので、ガイド径が大きかった。最近のロッドはガイド数が多いので、ガイド径が小さい。というトレンドになっている。ガイド径が小さければチョーク度も自然に上がる。ラインスラッグを主流とした、ラバージグや巻物の釣りが下火(釣れない)になりつつある原因の一つではないかと思う。
バスボートのスーパーサイドデッキ!! (ケヴィンバンダム)
こちらがバスボート用の電動サイトデッキ。サイトといってもBowhunt(弓)用のデッキです。魚を弓で捕獲するようの為に製作されたデッキ。アメリカのフィッシングガイドは「水上コース」と「山上コース」等々いろいろなプランがあるらしい。でもバスでも使えそう。
フットボールとMissile Baits “Baby D-Bomb” の水中映像
ミサイルベイトの代表作 "Baby D-Bomb"の水中映像
いろいろなルアーやワームの水中映像をアップしている「Bass WorldTest」から Missile Baits "Baby D-Bomb"の水中映像がアップされました。ミサイルベイトMissile Baits はプロフェッショナル アングラー "John Crews" により立ち上がったブランド。
Missile...
真冬のミドストとピクピク・テクニック (山岡計文)
最強のメソッドとも言える“ミドスト”
少し前の映像ですが「池原ダム」の動画紹介です。山岡計文プロによる 真冬の池原釣行。彼は池原&七色ダムのトーナメント界で、あまりの強さからリビングレジェンド(生きる伝説)と呼ばれている。そんな彼に今回は真冬の池原ダムでデカバス狩りの奥義を実演解説!! 得意の フラッシングミドスト と ピクピク が披露される。
ミッドストローリングとは?・・・ミドストは ミッドストローリング の略称で、主に ライトリグ で使われるテクニックの一つです。カバーが乏しい 紀伊半島周辺のダム湖にて 中層に散らばる フロリダバス...













