テクニック、パターン&テーマ

テクニック、パターン&テーマ

こちらのテゴリーでは「テクニック、パターン&テーマ」関係のリンクです。

冬琵琶湖・超攻撃的ハードベイトローテーション (木村建太)

キムケン・木村建太が冬の琵琶湖 南湖を舞台に、デプスのハードベイト、カスカベル、イヴォーク2.0、サーキットバイブを駆使したキムケン流ハードベイトローテーションでデカバスを追い詰める。1日の中で細かく変化するコンディションに大胆かつ繊細にアジャストしていくキムケン流の「水を釣る」展開に注目。 真冬でも "攻め" のキムケンスタイル カスカベルとは?・・・ヘビーデューティー仕様のディープダイバークランクベイト。樹脂タングステン移動ウェイトによるロングキャスト性能はもちろんのこと、ウィードエリアでさえもボトムを手に取るように感知するリップ形状や、浮上させる事で障害物をかわせる十分な浮力を備えたセッティングは、ウィードボトムを舐めるようなトレースでビッグバスをバイトへと導きます。ディープレンジに響き渡る威嚇サウンドとベイトフィッシュライクなフォルムでアピールする“DC-400カスカベルは、新たなヘビーデューティー・クランキングを実現してくれます。 イヴォーク2.0とは?・・・シャローカバークランクベイト。 カバー回避後にあえてヒラを打たせず、すぐに起き上がる直進性の高さ、またアクションのピッチを限界まで早くすることを目指し幾多のトライ&エラーを繰り返すことで当初のイメージを超えた“獲るための道具”へと進化させました。キャストが許されないような狭い水路でのピッチングによるアプローチ、小さなブッシュやレイダウン、ベジテーションから離れたがらないストライクゾーンの 狭いバスをターゲットに開発されました。
並木プロが"NEW FC"を徹底解説!! (フィッシングショー2015)

並木プロが”NEW FC”を徹底解説!! (フィッシングショー2015)

「T並木で~す」の掛け声で始まった並木敏成プロのセミナー。PE、フロロ、ナイロンの特性などを解説。また、為になるノット講座ですが釣りをやり­­込んでいる人にこそ見て欲しい内容になってます。
スピナーベイトが釣れる理由!! (バスフィッシング) 2

スピナーベイトが釣れる理由!! (バスフィッシング)

この動画が面白いので紹介します。アングラーの方が撮影されたそうです。随所で「キラキラ」しているのが、オイカワのフラッシングだそうです。スピーナーベイトのフラッシングそのものですね。しかも、キラッとした時にバスの目が グリグリ、って動いているのがわかりますでしょうか?凄い反応力です。こちらの動画はHD1080バージョンもあるようですので、PC環境で見ると、右目と左目が独立して、レーダーの如くグルグル動いているの見えますか?どうりでスピナーベイトが釣れる訳ですね。ありがとうございました。
スイムベイトBD SHADが発売!! (キャスティーク) 1

スイムベイトBD SHADが発売!! (キャスティーク)

今春のICAST2015にて発表された、クランクベイト「Castaic Boyd Duckett BDShad 」が遂にリリースされた。この連結ベイトはあのキャスティーク社からリリースされたモノで、テールがブラシになっている。カラーは全5色で$24.99 (3000円)となっている。 varieties of shad and baitfish, which populate fisheries...

亀山ダムのギルパターン公開!! (城ノ上巧)

亀山湖のでかバスハンター 城ノ上プロが、話題のヒラクランクギル Sビル110SSと、4.5"フリップギルを使って亀山湖を攻略。Sビルの独特な使い方「デジ巻き」も映像で徹底解説します。 ヒラクランクギル Sビル110SSとは?・・・スローシンキングタイプのミディアムサイズジョインテッドベイト。独特な小型ビルはS 字系に近い緩いロール&フラッタリングを生み出し、さらにブッシュや枝越しにルアーを入れた場合でも引っ掛からず回収できるように開発されたもの。この釣りのイ メージは、ビッグフィッシュを持ち上げて堪らずバイトさせてしまう、ハードベイト版ミドスト。通常のリトリーブでは追うだけの魚達が高確率で口を使ってき ます。 フリップギル 4.5インチとは?・・・ワイド&フラット型ギル系ソフトベイト。揺れるようなスライド&ワイドスパイラルフォールにより、着水の瞬間からビッグ バスを引きつけて力強いバイトを誘発。ワイドボディでありながら4/0、5/0のオフセットフックで十 分なフッキング効率を得るために、数多のプロトタイプを経て完成させたワーム。

真冬のディープラインを攻略!! (宮崎友輔)

プロの練習〜 オフシーズンはディープの練習をしています。最近の魚探の進化は目を見張るものがあり、沢山のフィーチャーがあり驚きです。地形を理解するのはもちろん、先日の霞ヶ浦のディープレッジでバスがスクールしている様子をハミンバードが読み込んでいました。映ったバスに効率よくD-スプーンやフットボールジグ、スイムベイトやアラバマリグ、ドロップショット等をシュートさせ、バスに口を使わせるかが、この釣りの楽しさですね。

24分以内に読まれた記事

10276477