tweet釣果:オカッパリで60cm!! (五三川)
https://twitter.com/MolixJapan/status/663633813285638144
瀬田川へ (2015年 12月10日) 瀬田川ジグ pt.7
本日も16:30で仕事を〆て30分程の瀬田川調査へ...
本日の琵琶湖周辺の天気は雨。お昼頃から暖かくなった。
2015年12月10日(木)
6時の琵琶湖水位 -46cm
現在の洗堰放流量 20m³/s
前日の琵琶湖流域の平均日雨量 0.9mm
水温:13.20℃
実際には+10センチ程の瀬田川。
本日もこのティンバーフラッシュで狙います。
雰囲気はいい感じですけどね。
今年の琵琶湖は大きな台風も上陸せず穏やかでした。
また瀬田川ジグを流し込み制作中です。今回はまた違うフックを導入です。
今回は塗装です。3種類のマットブラックで仕上げました。マットブラックなのに0.2mmのラメが入っています。(1万円も使ってしまいました...)かなりいい感じです。地面に叩きつけて強度も確認してみてOKです。マットブラックって沢山あるのはご存知でしたか?
今回から新カラーの「アオザリ」を制作します。主にディープ用で使用します。
こちらのフックは全てカルティバ製です。ラバーはソリッドブラックではなく、少し透き通ったブラックです。10グラムの60度アイのカバーフック。14グラムの90度アイの細軸。10グラムのアーキーヘッドの60度アイのカバーフック。3種類です。琵琶湖ガイドスペシャルです。ロクマルにも対応です。
巻き方とラバーの量も調整しました。ひっくり返った時にしっかりフレアしてラバー同士が絡まないように仕掛けています。個人的にオススメなのがキャスティング系の10グラムのフットボールです。アイが60度なので簡単にボトムポンピング可能です。簡単に言えばスモラバジャンボです。
あと良いフックが手に入ったので、スイムジグのヘッドも作ろうかと思っています。ケイテック5インチと4インチの専用の瀬田川スイムジグヘッドです。ハドル社のハドルストンやジャッカル社のヴェイロン。IK社のバクラトスイマーの様にゆっくり引いても頭からロール出来るように水流の抵抗も考えたいと思います。
モックアップはこんな感じです。粘度の質量と鉛の質量をこれから合わせていきます。同時にフックの位置も上層部にギリギリにセットで形成して、紀伊半島ロールを出せればなと思っています。こちらも琵琶湖ガイドスペシャルです。
変な顔になってしまいました(笑)アイが鼻に見えてしまう...
琵琶湖へ (2016年 9月18日) フロッグ狩り失敗
本日はリップラップ店へ出勤日でしたので一時間程の琵琶湖オカッパリへ寄り道...
本日は激しい雨が降ったり止んだり。時々、雷も鳴り響いた。
2016年9月18日(日)
6時の琵琶湖水位 -36cm
現在の洗堰放流量 15m³/s
前日の琵琶湖流域の平均日雨量 3.1mm
水温:27.5℃
本日はフロッグでカバー撃ち!場所は支那漁港周辺を狙う。
こんな所や...
こんな大場所までをみます。
本日もケロケロ
ザリザリ
ホイッとピッチング。バコ〜
またばらしてしまった。残念!
エバーグリーンのニュージグ “グラスリッパー” (大西健太)
グラスリッパーとは?・・・抜群の対グラス(ウィード)すり抜け性能を備えたラバージグ。ただグラスに絡みにくいだけのジグではなく あえて適度なスタック感を付加することで、手元に伝わる感度がアップするのと同時にすり抜けた後にストライクゾーンから大きく離れるのを防ぎます。 また、その回避能力&操作性により、ウィードのみならずブッシュ、リーズ、ゴミ溜り等、あらゆるカバー撃ちに広域対応する性能も併せ持ちます。
JBTOP50第3戦旧吉野川戦の詳細!! (川又圭史)
https://twitter.com/Pro_ANGLERS/status/610420968884797441
消波ブロックぺちぺち用
ロッド ツアラーVスペックTVC-610MH
ライン シューター12lb
リグ BFシュリンプ3.4"プロト ジカリグ
ロッド ツアラーVスペックTVC-69MLプラス プロト
ライン シューター8lb
リグ 自作2.7gスモラバ
Lucky Craft SKT から新スピナーベイトシリーズ (ICAST 2015)
Lucky Craft SKT から Crazy Colorado Series(クレイジー・コロラドシリーズ)がリリースされるらしい。真ん中のコロラドブレードが2枚になっている。シリーズなので全部にダブルシリーズになるらしい。クレイジーだ〜!













