テクニック、パターン&テーマ

テクニック、パターン&テーマ

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エバーグリーン・リトルマックスTG (関和学)

リトルマックに "TGモデル" が登場! 低水温期のど定番アイテム「リトルマックス」の高比重マテリアル採用バージョン「リトルマックスTGマッスル」が登場。樹脂タングステン素材を採用し、ヘッド部を肉付けした形状で、新たなリアクションバイト誘発アクションを実現するコンパクトサイズのヘビーウエイトが開発コンセプト。猿番長こと、関和学さんがエバーグリーンブースで解説。 水温低下中や極寒期におけるリトルマックスのリアクションバイト誘発能力は、もはや誰もが知るところ。しかし、コンパクトボディ&ヘビーウエイト化によりさらなるスピードを手に入れたTGマッスルは、オリジナルを超える強烈なリアクションバイト誘発能力を発揮。オリジナル・リトルマックスでは獲れなかったバスを反応させることが可能になりました。
琵琶湖へ(6月13日)~フロッグ小祭り~ 29

琵琶湖へ(2015年 6月13日)~フロッグ小祭り~

どうもです。本日は再度の琵琶湖へフロッグ漁場の調査へ行ってまいりました。琵琶湖の6月下旬はオープンウォーターの釣りが難しくなるので、下物(おろしも)や木ノ浜(このはま)の浚渫で狙うか、シャローで打って狙うかの選択技に別れると思います。ちなみに浚渫ではまだプリが釣れます。 とりあえず、ポンプの交換です。ボートはあそこが壊れて、ここが壊れてといつも壊れてばっかりです。乗せてもらうのが一番いいですね。 とりあえず、赤野井から人工島までを見てみる事にしました。しかし、人工島はフロッグ祭りが開催されているといった感じでした。見るアングラーはフロッグ、フロッグ、フロッグと大勢いましたね。 自分的には下物内湖と赤野井湾がフロッグ場にはいいと思います。狙うエリアは基本パンチングのエリアと同じく、メインチャンネルが絡むラインです。フロッグはこれに少し朝露が掛かる位の湿気さが欲しいといった所です。 ヒシ藻を通す時に表面で小魚がピチャ!ピチャ!となったら結構、釣れる条件です。あとは流れ込みがあればいいですね。 使用したのがアイオビーのギル。今回はドックウォークせずに前進ピョコピョコと早目にスピーディーに見ていきます。 開始早々、ボムフッ〜!!というバイト。46センチ(>°))))彡)のフロッグバスです。 喉の皮一枚フックでした! 数時間してバイトが得られずデカバス狙いにいきます。 最近、流行中!!ロングワームの「琵琶湖うなぎ」で狙います。60よ!来い! キャスト数投でヒットです! チビです。そして... チビ一郎! チビ次郎! チビ三郎! チビ四郎! チビ!五郎... 魚が湧いている状態です。大型はどうやって狙うか?ですね。 帰着、一時間前になり気圧が下がってきました。再度、フロッグで蒲(ガマ)周りを見ます。ピチョピチョやっていると、バコ〜ン!というビックバイト。 デカ〜!49センチ(>°))))彡) 豚野郎です(笑)フロッグ最高! »タックルデータ ロッド:ダイワ・ブラックレーベル FR 701MHFB ルアー:ジャッカル アイオビー(改) ライン:サンライン PE 4号 リール:シマノ・'00 メタニウム 見てください。魚類の両生類といった感じの魚です。毎回、思うのですがカエルを食べている魚は本当に顔もデカイし、骨格もいい凄い魚が多いです。トーナメントで狙いたい魚です。 お〜(笑)ピ〜ス! 今日はこんな感じでした。明日は日釣連のボランティア活動に参加する予定です。遊んでばかりではありませんよ。では良い週末をお迎えください。
霞ヶ浦水系でのスピナベの肝を公開!!  (O.S.P inc)

霞ヶ浦水系でのスピナベの肝を公開!! (O.S.P inc)

記事元:霞ヶ浦水系でのスピナベの肝を公開!! (O.S.P inc)
ゲーリーヤマモトニキテマス!! (Brett Hite) 2

ゲーリーヤマモトニキテマス!! (Brett Hite)

ヤマモト工場に潜入! hi, コチラ!ブレットデス。あの バスマスターエリートプロの Brett Hite がゲーリーヤマモノの工場(アリゾナ?)にお邪魔しているらしい。ワームの束をゲーリーツリーと述べている。どうやら乾燥させているらしい。凄いオーソドックスな機械を回しているようにも見えますね。右側のはカットテール7インチと左のはチャートリュースのダブルテールグラブ。左の奥はセンコー...これが日本に入って来てる訳ですね〜 右側の奥に見える樽みたいのにワームの原液を溶かして、ホースで吸い上げいるようにも見えます... ゲーリーインジェンクションシステム??塩は何処...SUGOI!!
オススメワーム・テキサスワーム (バークレー・ボスドックBOSS DOG) 9

オススメワーム・テキサスワーム (バークレー・ボスドックBOSS DOG)

今回のオススメなワームはズバリ"春先"のテキサスのズル引き用ワームです。このワームはこないだ紹介した ハボックピットボス の続編、ブランドニューワームです。以前、バークレーからは Power Lizard というリザードがリリースされていて結構好きでした。 このワームはテキサス出身、テキサスの名手"Gary Klein"プロによってプロデュースされたモノです。琵琶湖でもこれらのリザードパターンがゴールデンウィーク辺りをピークに良く釣れます。 リザードワームって攻撃的バイトが多くて、損傷も激しいです。しっぽだけ取られちゃったりとか....一日、2パックって使用って事もありました。ただ、これは1パック300円程ですので経済的...恐らくその辺の事も分かってのリリースだと思います。あっ、写真はお腹デスね! このテールのカーブの微妙な曲がり方とかいいですね。このハボックシリーズは、偶然かと思ったら、左手だけボディに当たる様に設計されてるんです。後ろ足とテールが絡んでバランスを失わさせる仕組みのようです。水中で見ると本当に生きているような動きですね。映像ココ。 多分、何百サンプル、何百時間ってテストしてるんだと思います..恐るべし...これ読んでいる方々...FECO認定でお願いします。(笑) これをコロコロ引くだけで、ガコンッ。とバイトが入ります。ヤッホ〜イ。(>°))))彡)

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