ガヴァチョフロッグでダム野池を攻略!! (秦拓馬)
虫なのか?蛙なのか? 水面系ルアー
独自のカップ形状は狭い範囲でテーブルターンをイージーに。また、バイトを誘発する細かい水しぶきを生むと同時に、水生植物に引っ掛かりに難く広範囲をテンポよくサーチすることを可能にしました。フッキングでの初期掛かりを追及したオリジナルフックにフッ素加工を施し、貫通性能を向上。強いアピールと無駄な移動距離を抑えるシリコンスカートや、遠投性能に優れるボディ設計など、アングラーなら誰もが納得する機能を具体化したニュースタンダードです。
千手必釣・第12手 (前山智孝xうつだあずみ)
人気の無料動画サイト「APS TV」より...千手必釣 第10手がアップされた。今回のロケ地は琵琶湖!番組史上最多のビッグバスラッシュで、40アップ、50アップを次々とキャッチ!さらに!ロクマル捕獲と、今回の千手必釣はヤバイ!夏の「パンチング」と「チャンネルパターン」のキモを大公開!出演:前山智孝、うつだあずみ (ロケ地:滋賀県・琵琶湖)
tweet釣果:亀山モンスター現る!! 60cm!!
https://twitter.com/tokitaboat/status/705961227558629376
ミノー”バルナ”徹底解説&実釣映像(並木敏成)
舞台は2015年真冬の和歌山県は合川ダム。2015年2月に誕生となったO.S.Pのジャークベイト、ヴァルナ110SPを並木敏成が徹底解説。既に発売となっている92.5mmの阿修羅と130mmのルドラ、この中間サイズに位置するヴァルナの出しどころ、スタンダードなアクション、カラーセレクトとこの手の釣りを実践する上で欠かせないノウハウを濃縮させた映像となっております。前編には並木敏成、後編にはジャークベイトの釣りで独自の理論と高いスキルを持つO.S.Pプロスタッフ辻井伸之と並木敏成が共演。まずは前編が公開となります!!
最新ダイワワームを一挙公開!! (ダイワプロスタッフ)
最新ダイワの新製品をダイワプロスタッフ3人(内山幸也, 橋本卓哉, 赤羽修弥)が解説!これからの新製品がきになりますね。
新作ワームが続々発売!
ネコストレート(NEKO STRAIGHT)とは?・・・主にネコリグ・ジグヘッドワッキーでの使用を前提に開発。素材は、水中での動きを意識した硬すぎず柔らかすぎないものを厳選。比重も微妙に調整し、テールのテーパー、リブのピッチなどコンマ数ミリの微調整を行いながら絶妙なアクションを生み出した。ソフトベイトの開発において最も困難を極めるのがストレートワーム。 *説明は動画をクリック
ハイドロハンド(HYDRO HAND)とは?・・・精密金型技術により、ワームの全周にマイクロハンドを装備し、ストレートワームに足りないフォールアピールを強化。シェイク時にはベイトのヒレなどから発生するような微波動を発生することでワーム単体の動きに生命感をプラス。さらにダウンショットリグでオフセットフックを刺す時のガイドホールを先端に設け、ワームの曲がりを防止。標準サイズとなる4インチに加え、2.5インチ・5.5インチもラインナップ。 *説明は動画をクリック
ラトリンチューブホグ(RATTLIN' TUBE HOG)とは?・・・琵琶湖を舞台に数少ないシャロー専門のプロガイドとして活躍する内山幸也。彼が長年培ってきたノウハウを注ぎ込んだのが中空のチューブボディに各パーツを搭載したラトリンチューブホグ。ホッグ系で求められるアピール力は最小限に抑え、存在感のみに注力。無用なプレッシャーを避け、バスの目の前に届いた瞬間のみに放つラトルサウンドでバイトを誘う戦略的な意図がそこにある。 主にテキサスリグにセット。 *説明は動画をクリック
ナマズ用ルアー”ポンパドールJr.” (ジャッカル)
ポンパドールとは?・・・トップウォータープラグの醍醐味を余すところなく体感できる超実践型ノイジー。それが”ポンパドール”です。レイダウンやオーバーハングが入り組む、複雑なシュチュエ―ションの攻略に、タックルボックスから外すことのできない程高い実釣能力を備えつつも、ルアーフィッシング本来のドキドキ感を極限にまで高めるために生まれました。クロールアクションを開始するスピードを目安に、ストップ&ゴーを織り交ぜたリトリーブを実行するだけでビックバスに抜群のインパクトを与えます。













