テクニック、パターン&テーマ

テクニック、パターン&テーマ

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目探 Vol.1 (庄司潤) 3

目探 Vol.1 (庄司潤)

本日のオススメのDVD(VHS?)です。2003年発売(?)これから琵琶湖でバスフィッシングを始めたい方に強くおすすめします。あの「庄司潤 」プロが琵琶湖で超有名になった、1stの作品です。庄司流サイトフィッシングaka目探スタイル(見つけて釣る)を確率させ、マスターズ(400人参加?)で準優勝の記録も収録。周りの人がやらないスタイルを追求するという事が如何に大事かを考えさせるDVDです。DVDの中ではそれらのバスをどう仕留めるか、少しずつですが、説明があります。庄司流の理論が詰まってます。事実上、今現在の琵琶湖最強のアングラーです。ヤフオクでポチれ。 オススメ度:★★★★★★★★☆☆ (10/8) 関連tweet: https://twitter.com/kjkstyle2011/status/583469640182960129
ゲーリーヤマモトニキテマス!! (Brett Hite) 2

ゲーリーヤマモトニキテマス!! (Brett Hite)

ヤマモト工場に潜入! hi, コチラ!ブレットデス。あの バスマスターエリートプロの Brett Hite がゲーリーヤマモノの工場(アリゾナ?)にお邪魔しているらしい。ワームの束をゲーリーツリーと述べている。どうやら乾燥させているらしい。凄いオーソドックスな機械を回しているようにも見えますね。右側のはカットテール7インチと左のはチャートリュースのダブルテールグラブ。左の奥はセンコー...これが日本に入って来てる訳ですね〜 右側の奥に見える樽みたいのにワームの原液を溶かして、ホースで吸い上げいるようにも見えます... ゲーリーインジェンクションシステム??塩は何処...SUGOI!!
ルアーカラーの選択方法!! (スコットマーティン) 4

ルアーカラーの選択方法!! (スコットマーティン)

FLWツアープロ Scott Martin が「ルアーカラーの選択方法について」の短編動画がアップされているので要点翻訳紹介&英文も起こしておきます。 フィールドと条件にあったカラーチョイス チェ〜ス。みんな元気かい?いろいろなアングラーから「フィールドでどうやってルアーのカラーを選択するのか?」という質問をよくもらうよ。今日は自分流のルアーカラーの選択方法を教えるよ。まず、そこのフィールドでバスが何を食べているか?という事を調べてみる事が大切だね。例として、小魚、ブルーギル、エビ、ザリガニ? もし小魚を食べている場合はホワイトカラーを俺はチェイスするよ。ホワイトのスイムジグ、スピナーベイト、チャターベイトとかクランクベイトもね。俗にいう小魚パターンだね。反対にメインのエサがブルーギルやエビ、ザリガニの場合もフィールドによっては多々ある。特に春先に多い。そういう時はウォーターメロンやグリーンパンプキン&ブラックブルーラメのナチュラル系のワームをチョイスするんだ。 そして次に大切なのが水質(Water Priority)。水が透明(Clear)か濁り(Muddy)かを見極める必要がある。もし水質がクリアーならばワームは透き通っている(Translucent)ものがいい。もし水に色がついているならば、ルアーのカラーは透き通っていないモノをチョイスするんだ。 そして水が濁っているならばカラーは濃いものをチョイスすればいい。それから釣りをしている最中に水の変化に気付いたのならば、再度ルアーのカラーを調整してけばいいんだ。いろいろやってみる事が大切だよ。来年はチャプター西の湖にも参加する予定だからみんなに宜しくな(笑) You know a question. I get all the timeas...
新リグ!! JOKER RIGの紹介!! (矢倉宏晃) 3

新リグ!! JOKER RIGの紹介!! (矢倉宏晃)

琵琶湖北湖周辺で多数の60をボコボコに釣り上げている矢倉氏(WTO)考案による新リグ「JOKER RIG」の動画の紹介です。ジョーカーリグとは1つのテキサスリグを2又以上に別れたモノ。簡単にいうとテキサスのアラバマバージョン。水中動画はココ。詳細は動画で説明しております。釣れそうですね〜
瀬田川へ (2015年 7月9日) フロッグで48センチ!! 5

瀬田川へ (2015年 7月9日) フロッグで48センチ!!

本日も仕事を17:30に〆て瀬田川へ...30分程の修行に行ってきました。なんと今日は... 今日は雨が降ったり止んだり。魚は中層にサスペンドしたままの状態。 2015年07月09日(木) 6時の琵琶湖水位 -12cm 現在の洗堰放流量 300m³/s 前日の琵琶湖流域の平均日雨量 2.1mm 所々にウィードの切れ端が体積しており、ハードベイトやワームの釣りが困難な状態になっている琵琶湖水系です。 フルチューンしたアイマのダビート。ドックウォークは出来ないようにバランスをフロント重心にチューン。スピッティン系のアクション。デプスのバスターク調です。 途中で六文銭さんと合いお話している最中に...バッコ〜ン!モンドリングバイト。 48センチ。これが瀬田川バスです。ヒョロ長く筋肉質な魚が多いです。 カエルがヒックリカエッテのフッキング。バッチリ! »タックルデータ ロッド:ダイワ・ブラックレーベル:トゥイッチンフロッグ FR 701MHFB リール:'00メタニウム ライン:サンライン BASS PE 4号 ルアー:アイマ・ダビート(私フルチューン) 六文銭さん。お疲れ様でした!
フィッシングショー2015 in USA (バスマスタークラシック) pt.3

フィッシングショー2015 in USA (バスマスタークラシック) pt.3

こちらは「BOOYAH PAD CRASHER」のポッパーフロッグ、ニューカラー。USには、この真ん中の「Night Train」というカラーには熱烈なファンがいるらしい。 来週からサウスキャロライナ州の「Lake Hartwell」で開かれるバスマスタークラシック。同時にフィッシングショーも開催されるらしい。なかなかいい商品もありますのでキャプチャーした写真を少し紹介させて頂きます。

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