DEPSブルドーズ160入荷!! (BIGBASS)
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冬のバスをシャッドで攻略!! ~横利根川編~ (山木一人)
山木一人 プロフィール・・・1967年生まれ。神奈川県出身。実家は芦ノ湖でレンタルボート店「YAMAKI」を営んでおり、物心つ く前から釣りに親しんで きた"ナチュラル・ボーン・フィッシャーマン"。箸より先に釣り竿を握ったほどの長い経歴をもっており、バスに限らずトラウトやヘラブナ、ワカサギから シーバスやカワハギなどのソルトウォーターに至るまで、さまざまな魚種のエキスパートとして知られている。
オカッパリで使いたい定番ルアー5選 (Walker Smith)
アメリカのバスフィッシング情報サイト「WIRED 2 FISH」のセニアディレクター Walker Smith氏より、アメリカのオカッパリで使いたいルアー5選が紹介された。果たして日本との違いは...
まずはフロッグだよ。これは朝のまだ明るくない内に投げるのがベスト。またカエルの声が聞こえたら尚更ベスト。野池はカエルの宝庫だよ。とりあえずはトップ。
次にリップレスクランク(バイブレーション)だよ。まず野池の魚は狭い所で生活しているから、縄張り意識も強い。"frustrating endeavor" 怒らせてバイトをとる方が効率よく魚に巡りあえるんだ。またリップが付いたクランクだと根掛かりするだろ。リップレスクランクはレンジコントロールも出来て便利。とりあえず小さいバイブレーションを買っておけばいいね。
釣れない時はコレ。テキサスリグなんかで釣れない時はこのワッキージグで狙うのがベスト。5インチ位が大きいのが釣れるよ。
ビックワームのテキサスは夏に大活躍するんだ。これってみんなボートで使うワームだと思っているけど、本当はオカッパリの方が年間を通してはデカバスは釣れているんだよ。
次はジグ。野池によっては大きめなジグが効くときがあるんだ。スモラバは秋に効くけど、シーズン中はジグでボトムを狙うザリガニパターンがいいよ。
special thanks to wired2fish
詳細tweet:
https://twitter.com/Fishidy/status/582905723635523585
2015 FLWガンダーズビル戦のウィニングルアー
2015年3月25日にFLWツアー「ガンダーズビル湖」で優勝した選手が使用していたスイムベイト。アラバマの老舗メーカーの「Scottsboro Tackle」のモノ。あのフラッシュトリックスで有名な会社。サイズは7インチ。3/4ozのベグ止めしたモノを橋脚周辺のシャッドの群れにコンタクトさせて釣っていったらしい。
イッシュの装備がなかなか凄い…Pt.2(イッシュモンロー)
USバスマスタープロの「Ish Monroe」のボートと装備がなかなか凄いので、キャプチャーした画像を少し紹介させて頂きます。リールはダイワのタトゥーラがメインでブルーステックジャケットにしっかり入れられている。余計なロッドは一切、積まないポリシーのようだ。EVAのグリップにもテカリが見られる... 常時、20-25本のロッドのみが入っているらしい。
大仲プロの琵琶湖攻略用ルアーをご紹介!! (フィッシングショー2015)
ガンクラフトの最新ルアーを紹介!
ガンクラフトとは・・・2000年代前半の日本バス釣りシーンに巻き起こったS字系ビックベイトブームの立役者、平岩 孝典氏を代表とする日本のフィッシング用品ブランド。オーナーの平岩氏のニックネームが「がんちゃん」という事から ガンクラフト と命名された。手がけたS字形ビックベイトのジョイクロ(鮎邪 ジョインテッドクロー)やデットソードを初めとする名竿は今も多くの世界中のビックバスハンターを魅了しています。













