King of Fantasista ~おかっぱりバトル~ (河辺裕和vs澳原潤)
Basser No284からスタートした新企画の第3回戦です。pt.1
Basser No284からスタートした新企画の第3回戦です。pt.2
Basser No284からスタートした新企画の第3回戦です。pt.3
キング・オブ・ファンタジスタとは?・・・ファンタジスタ10thアニバーサリーイベント。各ブランドを担当する、河辺裕和, 成田紀明, 小森嗣彦, 青木大介, 国保誠, 澳原潤 各プロの6名がマッチプレー(計3試合)の予選と、その勝者3名による決勝の2ラウンド制でキングの座を争う、Youtube無料番組企画。
瀬田川へ (2016年 11月25日) ライトリグリベンジ失敗
本日も16:30に仕事を〆て瀬田川へ... 30分程の調査へ行ってきました。
本日は12月中旬並みの寒さ。埼玉県では大雪が降っているらしい。
2016年11月25日(木)
6時の琵琶湖水位 -32cm
現在の洗堰放流量 15m³/s
前日の琵琶湖流域の平均日雨量 0.7mm
水温:15.0℃
本日もライトリグを投入します。ケイテック社のライブインパクト。オリカラ!
マス針にヘッド刺しです。
また 近所の少年 がふら〜ときた。「これ見てください。つくったんです。」
「どこかでみたことあるルアーだな。どうやって使うんだ〜? 」「はやく巻くんです」少年の発明は続く...
帰宅してからは頼んでおいてたアメリカからの荷物が到着していた。中身は 米ゲーリーヤマモトのスイムベイト用ジグヘッド。
極太な男気溢れるガマカツフック。いいかも?! やっぱり琵琶湖では剥き出しのフックで使用したいですね。北湖のデカバスは釣れるかな?
アーロン流!! ラインの巻き方を公開!! (アーロンマーティンス)
あの「アーロンマーティンス」がアーロン流のラインの巻き方を紹介している動画が、あるので紹介します。彼は下糸にPEラインを巻いているそうです。その方がスプールの自重が軽くなり、回転も押さえられるからだそう。そして、プラーケースの中にはダンボールの仕切りで作られた収納方法で、ラインが納めらており、そのケースから取り出した、フロロのラインを頭を下糸のPEに結んで巻き変えていくという方法。また、ベイト用のラインは糸口が上になるように収納、スピニング用のラインは下になるようになっているらしい。理由は巻いている時にラインが箱から飛び出さないようにする為らしい。
ランドー社製 11FT ジョンボート (バスフィッシング)
初めての ボート選び と題して自分の スモールボート を紹介していきます。ボート選びって凄く難しいんですよね。購入した途端に更に条件のいい ボート が見つかったり、思った以上に 備品購入費 や 手直し代金 が掛かってしまったりと...色々あります。少しでも 他人の ボートの紹介や意見インプレ が参考...
NEW 16 メタニウムDC が公開!! (シマノ)
デジタルコントロールブレーキシステムのI-DC5によりブレーキ調整が簡単かつスムーズになった。また、ラインの種類によってブレーキ調整がしやすい設計になっている。4段階のブレーキと、オートブレーキ搭載で最適なブレーキコントロールができるようになった。トラブルのないリールに仕上がっている。
マイクロモジュールギア、X-SHIP、S3Dスプールといった先進の機構をまとい、ベイトリールの可能性を追求してきた「メタニウムシリーズ」に、新開発のI-DC5を搭載した「NEWメタニウムDC」が加わりました。I-DC5とは、ナイロン、フロロ、PEとラインによって選択できる3モードの内部ダイヤルと、ルアーのウエイトによって選ぶ4ボリュームセミオート&フルオートの外部ダイヤルを備えた画期的なデジタルコントロールブレーキシステムです。
琵琶湖バスフィッシングガイドリポート ~加納様~ 38cm
リップラップガイドサービスの瀧川です。本日は琵琶湖でガイド業を行ってきましたのでリポートです。今週の琵琶湖の状況ですが、放水量も 80m³/s になり、やや穏やかな琵琶湖になった様子です。気温も今週から30度台といよいよ夏本番です。ただ水中はまだ初夏といった感じです。
カバーからバスを引きずりだせ!
本日のゲスト様は2度目のご利用となる、愛知県からお越しの加納様です。前回はフロッグ縛りガイドをご利用されてから、色々な釣りもしてみたいとの事でした。最近の加納氏の目標は「琵琶湖オープンに参加してしっかり3本揃える!」との事でした。毎週、琵琶湖にはレンタルボートで浮かばれているそうです。釣果の方は一筋縄ではいっていないようです...
本日は天気予報通りの一日となった。気温35度ともなると、風速1mだけでも恵みの風となる。水質はクリアーで日差しが強いのはアングラーにとって一番難しいと思います。
2015年08月01日(土)
6時の琵琶湖水位 -21cm
現在の洗堰放流量 80m³/s
前日の琵琶湖流域の平均日雨量 0mm
水温:28.60℃
タックル紹介
本日のタックルも前回と同じく非常にシンプルで ダイワ FR 70MHFB・シマノ アルデバランを2つ。プランはフロッグで狙う魚をジカリグ&パンチングで撃って釣っていくプラン。いずれにしても全てが初めてのリグ&釣りとなった。
その他にもいろいろなルアーを持参して頂いた。GEECRACK社のSTRIGA(本日は使用せず)
ダイワのスカパンシンカーとラトリンホグ。いずれもFECO仕様でNBCトーナメントでも使用可能。こちらはパンチング用のルアー。
こちらはダイワのPUバドルホッグ。ギルがカナダ藻に入っていれば効くのだが、今年は余り入っていないようにも思える。これからの季節のビックフィッシュパーンになるか?
本日もウィードがエンジンに絡み本当に大変な一日になった。一度エンジンが走り出せばいいが、スロー走行中にエンジンにウィードが絡むと雪だるま式に大きくなっていってしまいます。
出発です。
とりあえずは沖を見てみる事にしました。
ウォ〜。アタリ〜!!
沖はこのサイズが沢山釣れます。しかもバイトが大きい。
私:「このままでは沖では大きいのは出ませんね〜」ゲストさん:「そうですね。僕もシャローで少し撃ってみたいです。」という事でビックワンを求めてシャローへ移動する事になった。
撃っみるとゲスト様にバイトです。巻かれたか?!...
小さいが凄い魚です。本日はシャローはバイトが非常に遠く、凄くタイトに障害物に付いているイメージで、キャストの精度も凄く求められる一日でした。
ここでも撃って行きます。
ここでゲスト様にビックバイトです。しかしバラシてしまいました。
バラシが多発すること3回。そして4回目で...やっとこさ。釣れましたが写真が保存できていませんでした。すいません。ここでタイムアップとなってしまいました。加納様、本日はありがとうございました。また次回もポッパーで大型を狙いましょう!また宜しくお願いします。
P.S 本日のゲスト様のリール。何故かキャストが決まらず、リールを見せて頂いたらコンディションが非常に悪かった。5年間オーバーホールしていないらしい。それなので今回は私が無償で全てフルオーバーホールを引き受けた。これもガイド業務の一環だと思っています。リールは最低でも一年に一回のオーバーホール。ラインの巻き替え時に軸のベアリングの清掃&オイル差しが望ましいと思います。













