6月のジャークベイト in 琵琶湖 (森田哲広)
記事元:6月のジャークベイト in 琵琶湖 (森田哲広)
CROSS OVER 2 (並木敏成)
本日の私のオススメのDVDはコチラ。2010年にリリースされた、「並木敏成」プロによる「CROSS OVER 2」です。この中にある「京都 日吉ダム」にてプリスポーンを狙いにいくスタイルがとても、アメリカンチックで面白いです。兎に角、プリスポーンを狙うために、用意した「ゼロワンジグ」と「ルドラ」を駆使して、大型の個体を狙い撃ちしちゃいます。つまり鉄壁のトーナメントパターンを披露してくれてます。メチャクチャカッコイイデス。2.3月のシーズンの攻略方法が詰まっております。ヤフオクで購入がオススメ。
オススメ度:★★★★★★☆☆☆☆ (10/6)
フィッシングトレイン (ゲスト:青木大介)
バスフィシャーマンに人気の「フィッシングトレイン」ポッドキャストがアップされた。
前半:
https://bewaf.com/blog/wp-content/mp3/20160122.mp3
後半:
https://bewaf.com/blog/wp-content/mp3/20160129.mp3
ゲスト:“俺の職業バスプロ” 青木大介プロ登場!(株式会社DSTYLE 代表)
青木大介 プロフィール・・・1982年神奈川県秦野市生まれ。職業=バスプロ。ワールドチャンピオン、ジャパンスーパーバスクラシック、エリート5など国内のビッグタイトルを軒並み獲得。2014年には自身のルアーメーカー「DSTYLE」を立ち上げ、ワームやスピナーベイトを開発。同年にはBasserオールスタークラシックで初優勝を果たした。
関連 tweet
https://twitter.com/S0E3I2J0I/status/919191189965848576
ジャンボ!! バックスライドクラーケン (江口俊介)
パシフィコ横浜で開催されたフィッシングショー。ジャクソンブースにて江口俊介さんに、イチオシの新作を紹介してもらいました。カバー周りのサスペンドバス攻略や、オーバーハングの攻略、またその高比重ボディが生む遠投性能により、様々な場面で欠かせない存在となったバックスライド系ワーム。しかし実際には、真のバックスライド能力とストレスの無い使用感を兼ね備えたワームは存在しないのも事実。バックスライドクラーケンはボディ部とスカート部を別型成形し、ボディには高密度でソルトを配合した高比重マテリアルを採用。
琵琶湖バスフィッシングガイドリポート~松本様~ 45cm
リッ プラップガイドサービスの瀧川です。本日は琵琶湖でガイド業に勤めてまいりましたので報告です。6月15日。一昨日より東北地方がいよいよ梅雨入り。来週からは日本全国で本格的な雨になるそうです。今年の降雨量は少ないのか?多いのか?
琵琶湖の"eF"を探せ!
本 日のゲスト様は三重県からお越しの松本様です。以前にブログから書き込みを頂いてから、今回も「毎日ビワエフを拝見しており、今回が初めての利用になります。6月15日は 宜しくお願い致します。」という運びとなりました。松本様は月に一度は琵琶湖に訪れては楽しんでは帰られるそうです。本日も「他の人がどんな釣りをしてるか?見てみたい」という事でガイドフィッシングスタートです。
本日は曇り予報でトップを期待したが大きい魚は出ず。夕方から激しい雨が降った。
2016年6月15日(水)
6時の琵琶湖水位 -18cm
現在の洗堰放流量 150m³/s
前日の琵琶湖流域の平均日雨量 0.1mm
水温:23.5℃
タックル紹介
クライアント様のタックルを紹介。やや短めのロッドが並ぶ。流行には流されず好きな釣りで楽しみたいとの事です。
エンジン故障中。
朝一はトップでテンポ良く狙うが...
チビッ子が群れで押し寄せてくる。
レンジを下げてワームで狙います。
35センチ位のがヒット!
お昼からはテキサスでシェード狙いです。
バラしたり...チビがヒットで苦戦しますが...「釣るぞ!釣るぞ!釣るぞ!」
場の雰囲気とリズムを掴んで...45cm (>°))))彡)
ここでタイムアップとなり本日の業務は終了です。かなり厳しい展開でした。松本様、本日はありがとうございました。よろしくお願いします。
モンストロ 7’10″の紹介!! ピーター&呉 (フィッシングショー2015)
ツララの新製品がピーター&呉からご案内です。フィッシングショー大阪2015
モンストロ 新機種の発表
Monstruo610 確実に掛ける。静の釣りのためのもうひとつのモンストロ。 monstruo610. Monstruo71の設計者であるピーター氏が生み出した、もう一つの掛ける為のカタチ。 掛けるためには硬くなくてはならず、獲るためには曲がらなければならない。その相反する性質を完璧なバランスで融合させたMonstruo71。 そのコンセプトを受け継ぎつつ、よりラバージギングに特化し開発された竿が Monstruo610 です。
超遠投に特化したMonstruoです。開発者の呉 行修 氏が、多くのユーザーから愛されるEl Horizonte78をベースに、ワンランクパワーアップ、ガイドの小口径化、ロングレングス化を施したロッドとなります。 飛距離の必要な琵琶湖での釣り。超遠投に特化し、気配に敏感なモンスターサイズをロングディスタンスから仕留めるために開発されたMonstruo710は、遠投性能はもちろん、特筆すべきはその投げ心持。ツララブランクス特有のしなりとパワーで、ビッグベイトはもちろんのこと、比較的軽い1/2オンスクラスのルアーでも対応できます。













