テクニック、パターン&テーマ

テクニック、パターン&テーマ

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新スイムベイト写真がリーク!! (ZOOM)

新スイムベイト写真がリーク!! (ZOOM)

https://www.instagram.com/p/BCOA7_bHKBm/ バスマスタークラシックに向けてZOOM社からの秘密兵器はスイムベイト。琵琶湖でも効きそうですね!

モンストロ 7’10″の紹介!! ピーター&呉 (フィッシングショー2015)

ツララの新製品がピーター&呉からご案内です。フィッシングショー大阪2015 モンストロ 新機種の発表 Monstruo610 確実に掛ける。静の釣りのためのもうひとつのモンストロ。 monstruo610. Monstruo71の設計者であるピーター氏が生み出した、もう一つの掛ける為のカタチ。 掛けるためには硬くなくてはならず、獲るためには曲がらなければならない。その相反する性質を完璧なバランスで融合させたMonstruo71。 そのコンセプトを受け継ぎつつ、よりラバージギングに特化し開発された竿が Monstruo610 です。 超遠投に特化したMonstruoです。開発者の呉 行修 氏が、多くのユーザーから愛されるEl Horizonte78をベースに、ワンランクパワーアップ、ガイドの小口径化、ロングレングス化を施したロッドとなります。 飛距離の必要な琵琶湖での釣り。超遠投に特化し、気配に敏感なモンスターサイズをロングディスタンスから仕留めるために開発されたMonstruo710は、遠投性能はもちろん、特筆すべきはその投げ心持。ツララブランクス特有のしなりとパワーで、ビッグベイトはもちろんのこと、比較的軽い1/2オンスクラスのルアーでも対応できます。
メタルゲーム入門!! (鉾立光) 3

メタルゲーム入門!! (鉾立光)

琵琶湖、秋から冬のメタルバーブレーション戦略。越冬バスだけではなく、ベイトに付く秋から冬のビッグバスを狙う鉾立光(ホコタテヒカル)プロの戦略を公開。バレーヒルのテリブルで効率的にビッグバスを狙う。
琵琶湖へ (9月28日) フロッグ再挑戦失敗 9

琵琶湖へ (9月28日) フロッグ再挑戦失敗

本日も16:30で仕事を〆て...そのまま オーバーホール業務出勤。 本日は雨日の一日。お昼頃から断続的に降った。 2016年9月28日(水) 6時の琵琶湖水位 -25cm 現在の洗堰放流量 250m³/s 前日の琵琶湖流域の平均日雨量 0mm 水温:23.0℃ 途中こないだバラしたフロッグバスを仕留めるために寄り道。 場所は琵琶湖東岸の支那。 フロッグスペシャルのTD−ZにPEライン。 ドックウォークはできなくなるがアシストフックもセット。 ここや... ここも... ここまでも... 雨が降ってきたタイミングで... 穴撃ちしましたがダメでした。
琵琶湖バスフィッシングガイドリポート~松尾様~ 9

琵琶湖バスフィッシングガイドリポート~松尾様~

リップラップガイドの瀧川です。昨日は琵琶湖でガイド業を行ってきましたのでリポートです。本湖の状況からですが、前日まで結構な雨が降っており、水温が4度程低下した様子でした。ただ比較的にボトム系のリグで良型が釣れている状態でした。 ビックベイトでデカバスを狙い撃て! 本日のゲスト様は福岡県からお越しの松尾様です。なんと九州から遠路遥々、10時間もかけて琵琶湖においでくださいました。普段、九州では水路(クリーク)でのビックベイトで大型を狙っているとの事です。琵琶湖でもスーパービックを狙ってみたいという事で、事前にメールで段取りをさせていただきました。今回、狙うのは小さな魚より大きな夢です。 天気はあいにくの西北西の3メートルの荒れの模様。せっかく九州から来られたのですが、ゲスト様の安全を考慮して午前中で早上がりさせて頂く事を前提で、出船させて頂きました。   タックル紹介 今回のゲスト様のタックルの紹介です。スーパービック狙いの5本です。とにかく「60=ろくまる」を釣りたいという事でスピニングは使用していないとの事です。まずは インスピラーレ・スーパースタリオン・レボIB5 ラバージグをセットしたもの。 そして、インスピラーレ・スタリオンDG・レボCB これにノーシンカーの8インチをセット。喰わせ系です。そして右に見えるのが、deez 70H・レボMGXに巻きジグ。 そして、小森プロのステュディオス・69L・レボLTZ これにはジャンボネコをセットです。 そして持参したのが、ビックベイトボックスです。バスロイド、ブルシューター、ティンバーフラッシュ等々のデカバス専用です。 まず開始早々。何故か?南風が吹き荒れます。 とりあえずは、湖の状況を知って頂く為にネコリグで釣って頂く事にしました。早速ヒットです。(>°))))彡) バスの口から沢山の鮎が出て来ました。結構、小さいのを食べています。 ゲスト様の仕様しているステュディオス・69L(ベイトフィネス)です。グリップが特徴でシェイク用に出来ています。素材もラバーコーティングされていてフィーリングも良いです。ベイトフィネスは遠征される方やおカッパリのアングラーには本当に便利なアイテムですね。 開始、2時間でババ荒れです。ボートもザブザブで少し酔ってきてしまったので、一旦マリーナに戻って様子を見ます。 お昼まで待機して少し風が治まってきたので、取水塔にビックベイトを試しにいきます。それでも風が北西で強いです。本日は私が操船でゲスト様には後ろに座って頂くスタイルで周ります。 再度、雄琴沖に移動です。 観測所の柱をラバージグで撃ちに来ました。 ブルフラットのテキサスで撃ちます。ホールでドデカイのを狙います。 荒れてますが、上手く撃っていきます。 ここで「コンッ」というアタリが一回ありました。 ここでタイムアウトとなってしまいました。また次回、ビックフィッシュオンリー狙いで天気の良い日にお会い出来たら嬉しいです。松尾様。本日はありがとうございました。 P.S 松尾様からおみやげを頂きました。筑紫もち!この場を借りて再度、お礼を申しあげます。瀧川
シャロークランクの使い方(真海大樹) 3

シャロークランクの使い方(真海大樹)

誰でも分かり易くシャロークランクの使い方を真海大樹プロが解説。PT.2はココ。

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