バサーオールスタークラシック2015の使用ルアーとパターンが公開!! (DSTYLE)
戦いを終え3日が経ちました。ドっと疲れが出ていますが、未だにあの興奮が残っています。今回のオールスターは2連覇の掛かった一戦でした。プラクティスは...
はじめてのラバージグ実釣講座!! ~琵琶湖~ (佐藤順一)
佐藤順一プロフィール・・・1966生まれ。宮崎県出身。JBの前身であるJBTAのころからトーナメント・アングラーとして活躍し、現在はフルタイムのプロ・ガイドサービスを琵琶湖で営む。
ラバージグとは?・・・通称 ジグ とも呼ばれる。フックとシンカーが一体となったモノに 複数のラバーが巻かれたリグ。普通はこれに トレーラーと呼ばれる ワーム装着して 複雑な カバーや地形 に絡めながら使う。ラバージグは好き嫌いがはっきり分かれるルアーとなり、たくさんあるので何を使っていいか わからないのが初心者からの意見となる。
ルアーのカラーについて (ケヴィンバンダム)
あのケビンバンダムがバスマスターのサイトに、面白い記事を掲載しているので要点紹介です。お題はルアーのカラーについてです。
質問:ルアーのカラーは釣果に影響するのか?
ケビン:ちょっとイエス、ちょっとノー、かな。俺はツアーの時に持っていくハードベイトの量は実に225キロ(!)もある。バリエーションやカラーも全部違うんだ。KVD1.5シリーズに関しては40種類のカラーをラインナップしている。世界中のフィールドでカラーに対しての考え方が違うように思える。例えばカリフォルニアのデルタ地帯で釣りをすれば、魚が沢山のザリガニを吐く。だから俺は赤クランクを投げた。
違うフィールドにいけばカモフラージュカラー(保護色=同系色)が効いたりする。例としてテーブルロックレイクにて、俺はブラウンのクランクを投げていたが、あまり釣れなかったのでグリーンに変えた途端にバイトが増えた。何故?って聞かないで欲しい。理由は分からないんだ。ただ釣れたからそれでいいんだ。
正直にいうと、昔からカラーと釣果のデータベースは存在していないんだ。でも新しい世代のアングラーはこれらの事に熱心に取り組んでいるようだね。
最後に格言をやるよ。Confidence often overrules everything=自身を持てば迷いは断ち切れる。バスフィッシングはスポーツだから信じ抜く力が必要なんだ。好きなカラーを投げぬく事しか勝利は掴めない。全ては自身さ!
Does color really make a difference or is it just in...
4月の琵琶湖攻略法!! (平村尚也)
春の攻略・・・スポーニングというのは産卵のことで春4〜5月ごろに浅場のハードボトムで行われる。大型のバスは2〜3回ほどスポーニングを行う。一部秋にもスポーニングを行う個体もみられる。 たくさん卵を産むためにたくさん食べる。食べることに全力を捧げているのがプリスポーンと呼ばれるスポーニングの前の期間。この期間が一番釣れるシーズンで体力のある大型の個体からスポーニングが始まる。
IK社より新スイムベイトの映像が公開!! (イマカツ)
ステルススイマーとは?・・・薄めのテールが水流を左右に逃がし、ボディ、ヘッド部は控えめにロールする極めてナチュラルなアクションだ。テスト段階ではモデルとしているアユを採取し、実際にボディ形状を観察、分析したという。フックはボディに内蔵されているようでスナッグレス性も抜群。ストラクチャーをかわす瞬間のアクションは、ベイトフィッシュがストラクチャーに体を擦ろうとする動作に非常に良く似ている。ウィードエリアでも活躍硬いストラクチャーだけでなく、ウィードエリアなどでも藻ダルマになることなく使用することができそうだ。また、腹部前方にはアイが付いており、トレブルフックやアシストフックを装着するなどのカスタムもできるだろう。tsurihoより
King of Fantasista ~おかっぱりバトル~ (河辺裕和vs澳原潤)
Basser No284からスタートした新企画の第3回戦です。pt.1
Basser No284からスタートした新企画の第3回戦です。pt.2
Basser No284からスタートした新企画の第3回戦です。pt.3
キング・オブ・ファンタジスタとは?・・・ファンタジスタ10thアニバーサリーイベント。各ブランドを担当する、河辺裕和, 成田紀明, 小森嗣彦, 青木大介, 国保誠, 澳原潤 各プロの6名がマッチプレー(計3試合)の予選と、その勝者3名による決勝の2ラウンド制でキングの座を争う、Youtube無料番組企画。













