新しいクランクベイト”Wild Thang 8.5″ (ジャスティンルーカス)
新クランク "ワイルドサング" の使い所
新しいクランクベイト「Berkley® Wild Thang 8.5=ワイルドサング 」このクランクベイトの設計者、デビットフリッツ氏のクランクコンセプトがジャスティンルーカス氏によって発表されたので要点紹介です。(英文も起こしておきます)このクランクベイトは水温が7.5度前後で使用するように専用設計されている。つまり、早春や晩秋の魚がなかなか動こうしない一番難しい時期を攻略する為のクランクベイト。使い方は簡単で5:4位のローギアのリールでボトムのロックやブッシュパイルを絡めるようにゆっくり引くだけ。このリップの形状からも分かるように、エラティックアクション(チンチコリン)を簡単に出せるようになっているとの事です。
本当はミノーでやるべきアクションをクランクベイトで代用する為のクランク。正にクランクベイトアングラーに向けたクランク設計者が設計したクランクになっている。フロントのフックが全く動いていない動きに注目です。
Wandering, or hunting crankbaits combine the triggering attributes...
メンテナンス日記#135:シマノ 10 カルカッタコンクエストDC 100 洗浄&注油
オーバーホールで受付けしました シマノ カルカッタコンクエストDC 100 です。オーバーホールのみでの受付です。社外製のハンドルがリールにセッ トして おり、メーカーにて修理やオーバーホールを断れた方の依頼も受付可能です。また当店から運送会社に伝票を印刷させた上での荷物のピックアップサービスも可 能です。梱包のみお客様にてお願いします。こちらはハンドルやベアリングも交換のリクエストです。
シマノ カルカッタコンクエストDC 100の完璧オーバーホールで新しい釣りの冒険へ
PR: ムサシオーバーホール は各メーカーの パーツ発注 から...
瀬田川へ (2015年 11月12日)
本日も16:30で仕事を〆て瀬田川へ...30分程の様子見へ...
今日はひんやりした一日でした。お昼から少し風が吹きました。
2015年11月12日(木)
6時の琵琶湖水位 -54cm
現在の洗堰放流量 20m³/s
前日の琵琶湖流域の平均日雨量 0mm
水温:17.20℃
本日の琵琶湖本湖ではアラバマで55オーバーが結構釣れていた様子です。今年はアラバマがアタリ年の様ですね。
https://twitter.com/biwakomarine/status/663619410700079104
巻き物はこの切れ藻が問題です。
水位はマイナス40センチといった所です。
今週は大きいのが釣れていた琵琶湖水系でした。瀬田川で釣りたいですね。
帰宅してから30分程のリペイントの処理です。まだアイデアが浮かばないでいます。
これもお手本。シンナーの飛ばし方が好きです。塗りが遅いと迫力に掛けると思う。たこ焼き職人に似ていると思います。遅いと不味くなりますね。
またバーナーを製作しました。これはボートのリンク一覧。影はゲストの中居さん。
またバーナーを製作しました。これはオカッパリのリンク一覧。影はゲストの中居さん。
こちらはシーズン別リンクの一覧。春関係のリンクを纏めてあります。写真もゲスト様。
ワームのバックスライドセット方法!! (川村光大郎)
それぞれ、しっかりとした狙いがあってカタチになっているO.S.Pのソフトルアーシリーズ。種類、カラー、サイズ等様々な選択肢がある中で、1つ1つずつそのルアーの性能、特長、そしてメリットを紹介していくシリーズ動画、それが「Worming Tips File」。第2回目は前回同様にアングラー川村光大郎が解説!!いまや、ドライブスティックの定番「バックスライドセッティング」。タックルセッティングから、フックの選び方、またアクション等を徹底解説。霞ヶ浦水系を舞台に実釣を交えた映像となっております!!是非ご覧下さい。
フロッグのフックを交換する ~スピッティンワ55編~
今回は中空フロッグ River2Sea - Spittin' Wa のフックを交換します。とりあえず、国内には沢山のユーザー様が居られますので、リスペクトです。ソフトベイトのフックやハードベイトのフックは無数にあるのに...フロッグ専用のフックは全然存在していないのが現状です。ルアーデザインの関係から無理があるのは仕方ない事ですね。SEO対策として残しておきます。参考までにどうぞ。
フロッグのフックをアップデートする
今回の交換に使用するのは、USAガマ "DOUBLE HOOK EWG 3/0" です。信頼のガマカツ、世界のガマカツです。個人的にガマカツが好きです。
上がルアー、下がガマカツのフック。既にキテル方は重傷ですね。笑
スポッ!と引っ張ってださい。抜けました!上のフックを下のフックに変える訳ですね。
新しくセットする方には、スイベルをセットします。理由はヨレを防ぐ為にあります。今回のルアーはポッパータイプですので、クビ振りは関係ないと判断しました。
そして収縮チューブをセットします。
こんな感じに一体型で固める事が、重要だと思っています。理由は一直線でアクション&フッキングに持ち込めるからです。
そして、シュルシュルと取り出しましゅるのは、ご存知 PEライン。
そして、上から下に通します。下のラインの端をフックのアイに結び、一気にフックを引き抜きます。
ド〜ン!完成です。あとはペンチでフックを広げたり、ねむらせたりと、調整します。広げすぎるとゴミを拾いますし、ねむらせすぎるとフッキングミスに繋がります。全てのバランスが明日の釣果へと繋がるハズです。
琵琶湖湖上へ (2019年11月16日) ビワコチャンピオン勉強会
今年2019年のシーズンも終了となり 色々とメンテナンスや片付けに追われています。今日はマリーナまで この キャノピーバイク で行く事となった...というのも 先日 やっと このエンジンのシリンダー部分を オーバーホール できたので 慣らし運転という重要な作業を兼ねながら走らせてみる。まずは VS-3080 をドカッと載せる。
このバイクは渋滞を回避できる唯一の交通手段なので 大変...













