テクニック、パターン&テーマ

テクニック、パターン&テーマ

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Zoom "Z-Craw" の写真が公開!! 3

Zoom “Z-Craw” の写真が公開!!

ウワサの"Zoom Z-Craw"手に取っている写真。結構デカイ。The Z-Craw takes an elongated body with forward facing ribs and adds hook...

秋のバスをメタルバイブで攻略!! ~琵琶湖編~ (森田哲広)

オーバーライドとは?・・・全ての部位に意味のあるボディ形状によって、ロングキャスト性能やただ巻きでのレンジキープ力はもちろん、各社最も性能差が分かれるリフト&フォール性能を特化させた。垂直リフトでは素早い泳ぎ出しと、キレ良くハイピッチなバイブレーションがロングポジションでも明確に手元に伝えてくれる。フォールでは生命感のあるスライドフォールの頻度を極限まで高め、右カーブ、左カーブ、直進フォールとバリエーションの豊富さがバスに見切られにくくバイトを量産する。
俺のオススメクランクのカラー"5色"(ケビンバンダム) 21

俺のオススメクランクのカラー”5色”(ケビンバンダム)

2014年9月の時点で獲得賞金9億5000万円以上の賞金を獲得している「ケビンバンダム」彼の商売道具となるハードベイトの数々。今回はクランクベイトのカラー5選がバスマスターのサイトで発表された。事実上のマネーベイトとなる。ルアーのカラーを添えて少し要点紹介させて頂きます。 KVD直伝!おすすめクランクベイトのカラー5色 ①セクシーシャッド:“This just flat catches ‘em,” これが一番いい理由は年中を通して釣果が安定してるという事なんだ。シャロークランクからディープクランクまでとりあえずコレ。 ②チャートリュース・セクシーシャッド:これは少しノーマルのカラーより明るいんだ。これが圧倒的に効くのはテネシー州周辺のエリア。あの辺は少しルアーに色を付けるとバイトが増える。 ③ブラックバック・チャートリュース:これは俺が2011年のルイジアナのクラシックで優勝した時に使用してたカラーだよ。このカラーはミシガンからフロリダまで効く。俺の仲間のハリスチェインもこれを激愛している。 ④グリーンギザード・シャッド:“This is a great natural-looking baitfish pattern,”これが効くのは水がクリアーの時だ。ナチュラルなベイトを演出したい時にいい。アミスタッドからテーブルロックまで使えるカラーだ。あとトップとミノーにこのカラーもいい。 ⑤622:このカラーに名前がないんだ(笑)プロトの段階で#622番だったから、622って読んでる。このカラーが効くのは圧倒的に湖がギルに占領されている湖。“It’s got a...
モンスタージャックNEO (松本猛司)

モンスタージャックNEO (松本猛司)

フィッシュアローの名作ビッグベイトであるモンスタージャックがプラスチック版のモンスタージャックNEO-ネオとして復刻登場。このネオを松本猛司が生解説。
ブレントのボート装備がなかなか凄い...Pt.5 (Brent Ehrler)

ブレントのボート装備がなかなか凄い…Pt.5 (Brent Ehrler)

US FLWツアープロの「Brent Ehrler」のボートと装備がなかなか凄いので、キャプチャーした画像を少し紹介させて頂きます。彼のスポンサーの GoPro Heroシリーズ。全ては防水ケースに入れて使うらしい。また、ホテルに戻ったら全て取り外すらしい。
琵琶湖バスフィッシングガイドリポート-里様-00cm 3

琵琶湖バスフィッシングガイドリポート-里様-00cm

リッ プラップガイドサービスの瀧川です。本日は琵琶湖でガイド業を行ってきましたのでリポートです。先週は琵琶湖方面では纏まった雨が降り続きましたが、水温はそれほど下がらず。今年の琵琶湖は12月でも平均水温が2.3度と高い琵琶湖でした。 サヨナラ2015年!! ラストフィッシュを捕獲セヨ!! 里様 本 日のゲスト様は毎度、お馴染みの里様です。里氏は今年からバスフィッシングを始めて、今回で数回目の琵琶湖です。前回の釣行では自己記録更新の52センチを捕獲。今日のリクエストは「2015年度のラストデカバスを捕獲する事」ポイントを絞り込みながら、慎重にご案内させて頂きましたが、残念ながら今回は魚を触る事は出来ませんでした。レポートのみとなります。 早朝5:30。今年の琵琶湖周辺はまだそれ程、寒くない12月の朝でした。 本日も曇天無風な琵琶湖。釣り納めに来る方も多かった。 2015年12月14日(日) 6時の琵琶湖水位 -31cm 現在の洗堰放流量 20m³/s 前日の琵琶湖流域の平均日雨量 0.1mm 水温:12.30℃ 「今年最後の琵琶湖がんばりましょう!」という事でスタート。ポイントは①②③④と決めて効率よく回っていく展開で様子をみました。狙ったエリアはアウトサイドの3.5mから4.5mラインからシャローへと、エリア的には全てピンポイントでした。 バスらしき魚影は沢山映りました。 途中からはスイムベイトも入れましたが... 結局は「ワンバイト・ゼロフィッシュ」でした。 ここでタイムアップです。難しい展開でした。里様、本日は有り難うございました。また来年もよろしくお願いします。来月にオカッパリガイドで任務遂行で穴埋めします。続く...

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