テクニック、パターン&テーマ

テクニック、パターン&テーマ

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ビフテキのキモを紹介!! ~亀山湖~ (馬場孝介) 5

ビフテキのキモを紹介!! ~亀山湖~ (馬場孝介)

DTYLEのフィールドスタッフ馬場氏から、流行しそうな「ビフテキ」のキモが公開された。ビフテキとは?・・・ささめ針社からリリースされている、ビーンズシンカーを使用してのテキサス。BE FREE TEXAS(自由なテキサスリグ) の略。(和製英語)ホームページ
琵琶湖バスフィッシングガイドリポート ~竹中様~ 00cm 5

琵琶湖バスフィッシングガイドリポート ~竹中様~ 00cm

リッ プラップガイドサービスの瀧川です。本日は琵琶湖でガイド業を行ってきましたのでリポートです。今週の琵琶湖ですが、南湖エリアは産卵が終わり、そろそろ夏らしいエリアでも釣果が出てきている様子でした。今週は沖よりもシャロー側が釣れている感じでした。 がんばれ!竹中さん。ビワコオープンへの挑戦! ~後編~ 竹中様 本 日のゲスト様は毎度、お馴染みの竹中様です。竹中氏は今年からはビワコオー プンも参加されたいとの事で全戦出場でのリップラップガイドサービスをロックアウトでのご利用です。今回のリクエストは前々回から依頼を受けていた「ヘ ビーダウンショット」の特訓でした。本日は昨日の続きでいよいよビワコオープン第2戦の当日です。 今日の琵琶湖は10:00頃から快晴が広がった。 2016年5月28日(日) 6時の琵琶湖水位 -5cm 現在の洗堰放流量 100m³/s 前日の琵琶湖流域の平均日雨量 13.3mm 水温:22.50℃ 本日は朝一はやや霧が掛かっていた。 受付はマリーナフレンズから7:30にスタートして、13:00に会場のアークロイヤルに帰着で終了となる。 本日もヘビーダウンショットで徹底抗戦です。①手前にキャスト ②ボトムを取り3回シェイク ③アタリがきたらあわせる。狙ったエリアはヤマハマリーナ前の1.2m〜2.0mのカナダ藻新芽エリア。産卵から回復を待つ50オーバーがウロウロしています。キャストを繰り返すと...ビックバイトです。 3キロ級がヒット!ボート際でランディング寸前にラインブレイクです。 どうやらアワセが遅くてラインが口の中に入っていたようです。リーダーも何故かメインラインよりも細かった。12ポンドは細いです。 ベイトリールでもドラグを使用するのを知らなかったというクライアント様。大会はもう一人の自分に勝てるか?というのが一番な課題かもしれないです。ばらした魚は自慢できないし検量もできない。 11:00頃からバイトがではじめてきました。落ち着いて撃っていきましょう! 結局は3バイト3ばらしノーフィッシュに終わってしまった。ガチガチに緊張しているようで、調子が乗せれないクライアント様。大会の釣りは難しいです。 会場ではビックウェイトが飛び出していました。 バス焼きを食べて反省会となった。竹中様、本日は有り難うございました。またよろしくお願いします。P.S ごちそうさまでした。
オカッパリ:ALC-IB6セッティング方法 (小森嗣彦) 1

オカッパリ:ALC-IB6セッティング方法 (小森嗣彦)

ALC-IB6/7とは?・・・2016年アブ社よりリリースされたリール。マグネットブレーキと遠心ブレーキの両方の機能を備えたベイトリール。以下引用、ハードベイトのタフなクランキングやソルトでのユースを考慮し、アルミフレームを採用。 タフでありながら、軽量の149gを実現。 また、風の抵抗に合わせて調整可能な、マグネット式と遠心式のブレーキを融合させたインフィニブレーキを搭載。 軽さで得た操作性、融合で得たキャスティングパフォーマンスを備えたベイトキャスティングリールです。 ギヤ比の設定はオールマイティな7.1とクランキングに最適な6.4を設定しました。
初夏に小型ポッパーが爆釣する理由!! (ケヴィンバンダム) 1

初夏に小型ポッパーが爆釣する理由!! (ケヴィンバンダム)

あのケビンバンダムがバスマスターのサイトに、面白い記事を掲載しているので要点紹介です。 ケヴィン:アメリカ南部のフィールドでは6月初旬に写真の様な mayfly=かげろう、小さいトンボ、ユスリカが大量発生するんだ。凄い時は網でゴッソリすくえる程、浮いてくるんだ。(アメリカの昆虫は大きい) これらの幼虫(ヤゴ)は泥底などにいて、夜が明ける前にハッチ(羽化)する為に浮いてくる。そして羽化する時に数時間、水面に浮き、羽を伸ばす。また卵の殻も淡白質がありベイトが好むエサになる。この虫の寿命は24時間程しかなく、羽化した途端に後尾をして卵を水中に生み落とすというのがライフサークル。口が無い生物でとても神秘的さ。 そういう朝に限ってトップウォーターが大爆発するんだ。まず需要な事は水面のdimpling=ディンプリング=波紋を探して欲しい。(ギルやオイカワがピチュピチュやっている波紋)もしそれらの波紋がみつかったらトップの合図!それらの魚がバスに補食されるからね。 オススなルアーはゴースト系(透明)のポッパー。もしくはパンプキンカラーのジグヘッドグラブをバジングで使用。*ここではKVDポッパーを推奨。 またフィールドによっては岸沿いのレイダウンやブッシュ周辺でハッチする種もいるんだ。そういう時はフロッグを投げ込むよ。またジャークベイトも効くときがあるよ。 全ては食物連鎖と釣果には因果関係があるんだ。これからはマッチ・ザ・ベイトとマッチ・ザ・ハッチの事も考えて欲しいね。
新製品!! ジャッカルのテナガスティック (藤井大介) 2

新製品!! ジャッカルのテナガスティック (藤井大介)

テナガエビの様なスティックベイト テナガスティックとは?・・・テナガエビの生態に着目し、忠実にデザインされた “テナガスティック”。通常セッティングでは水平フォールし、逆付けセッティングではバックスライドフォールを演出。パーツによる過剰なアピールは一切廃 し、スリムボディの持つ真のリアリティを追及したことで、生命感溢れる自然なフォールアクションを実現。ノーシンカーによるバックスライドフォールでは、 シェードやカバー周りをよりタイトに狙うことが可能となり、同時に横の動きに反応する魚へ抜群の威力を発揮します。また、高比重マテリアルを採用してお り、ノーシンカーでも十分な飛距離を生み出します。
最近好調なルアーとタクティクス (川村光大郎)

最近好調なルアーとタクティクス (川村光大郎)

記事元:最近好調なルアーとタクティクス (川村光大郎)

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