瀬田川へ (2016年 8月8日)
本日も16:30に仕事を〆て30分程の瀬田川調査へ...
本日は風が吹き荒れた。
2016年8月8日(月)
6時の琵琶湖水位 -26cm
現在の洗堰放流量 17m³/s
前日の琵琶湖流域の平均日雨量 0mm
水温:31.4℃
本日はシャロークランク RC1.5 で浮いている魚を狙ってみようと思います。
最下流は水質は悪くはないですね。
こんな所も...
またマットを発見!玄関開けて3分でパンチングです。
凄いバイト...と思ったらコイツでした。レンジが深いですね。だんだん調子良くなってきましたよ。明日は琵琶湖にガイド業務で浮きます。では!
冬のバスをメタルで攻略!! ~ボート編~ (藤木淳)
フルメタルソニックとは?・・・細身のミノーシェイプにより、最もリアクション効果が高いストレートフォールにこだわりました。リフトの後のフォールがボトムのストラクチャーに一気に逃げるベイトを演出できるため、低水温期でも狙ったポイントでバイトが得られます。フルメタルソニックは、特殊な鋼材を使用することで、驚異の薄さを実現。抵抗の強い水を素速く斬り裂くことで、ゼロスタートで動き出し、今まで考えられなかったピッチの速さで低活性のバスを魅了します。
バスベイトのスキッピング(Bryan Thrift)
2010年にFLWツアーの年間チャンプに輝いた「Bryan Thrift」が面白い釣り方をしているので、紹介します。それは「バズベイト」のスキッピング。これは彼のシークレットパターンだそうです。要点をつまんで掲載しておきます。
Q:バスベイトのスキッピングのベストシーズンは?
A:僕がバススキッピングが好きなのは、暑い日の夏。7月8月9月だね。でも、もしシャローに魚がいればいつでもやるよ。My favorite time to do it is the heat of summer – July,...
2016年新製品!! 新PEライン “STUTER” (サンライン)
新PEラインは "8本組み"でしなやか
長年テストを繰り返し、ようやく完成したShooterのNEW PE LINE。日本国内はもちろんバスフィッシングの本場アメリカでも繰り返しテストを行ない数々のバスをキャッチした、“完全実践主義”のPE LINEである。
それぞれのルアーが持つ性能を“STUTER”が引き出します。Smooth Surface加工(SSP)がもたらす極上の滑らかさにより、ガイド抵抗が低減されキャストコントロールがアップします。また、ちょうちん釣りなどでストレスになる引っ掛かり感やノイズが解消されます。
はじめてのバスフィッシング ~テキサスリグ編~ (まるりん)
テキサスリグとは?・・・バレットシンカーと呼ばれるオモリを使った仕掛けです。名前の通り弾丸の形をしていてとにかく根掛かりしづらいです。その為、カバー周りで使うのに適しています。ただしあまり細かなアクションをつけるのには向いていないリグですので、ゆっくりと誘いをかけるような釣り方には向いていません。カバーを狙うときにはシンカーを固定するためのストッパーゴムをつけます。













