テクニック、パターン&テーマ

テクニック、パターン&テーマ

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2016年!! 新ロッド3点を紹介!! (DEPS)

デプス社から新製品ロッド3点公開!! デプス奥村和正氏がサイドワインダー新機種開発秘話を激白。昨年公開したロングスピニングHGCS-72MHRFをはじめ、キムケンプロデュースのライトウェイトバーサタイルベイトロッドHGC-610MLXF「バーディック」、デプス初の虫系対応フィネススピニングロッドHGCS-65MLR「レーザーウィッパー」の特長を解説(ルアーニュース・デプスニュース7)。 HGC-610MLXF(バーディック)・・・徹底的にブラッシュアップされた軽量級バーサタイルモデル。 アキュラシーや操作性を最大限に高めるガイドセッティングとテーパーデザインを突き詰められ、しなやかな弧を描き軽量級ルアーを思い通りにキャストすることが可能。しかもファイト時にビッグバスを浮かせるトルクを確保するため、同クラスでは長めとなる6ft10inというレングスでまとめ上げられた。
ICAST2015でサンラインの新しいラインが出展!! (Dean Rojas) 1

ICAST2015でサンラインの新しいラインが出展!! (Dean Rojas)

記事元:ICAST2015でサンラインの新しいラインが出展!! (Dean Rojas)

琵琶湖バスフィッシングガイドリポート ~竹中様~ 38cm

リップラップガイドサービスの瀧川です。本日は琵琶湖でガイド業を行ってきましたのでリポートです。今週の琵琶湖の状況ですが、連日の30日超えの日々が続いておりましたが、琵琶湖は既に水温が下がっており、秋らしい空模様の琵琶湖。例年の琵琶湖ではないような琵琶湖でした。 ジャンボワームでデカバスを狙え! 竹中様 本日のゲスト様はリップラップガイドサービス5度目のご利用となる、滋賀県からお越しの竹中様です。前回の続きで琵琶湖で、ジャンボワームを使って大型を狙いく予定でしたが、先週(8月9日)の琵琶湖の状況とはうって変わって、魚が更に深場へ動いた様子でした。兎に角、スーパージャイアントを釣り上げたい所です。(竹中氏は前々回はラインブレイク、そして前回はフックアウトと大きいのをバラしている。 本日の琵琶湖の空の様子。ご覧の様に空には「鱗(うろこ)雲」が浮いています。既に秋の気配を凄く感じます。 本日の天気予報。午前中は晴れで午後からは曇りと丁度いい天気。 2015年08月16日(日) 6時の琵琶湖水位 -27cm 現在の洗堰放流量 15m³/s 前日の琵琶湖流域の平均日雨量 0.1mm 水温:29.60℃ お盆休み最終日とあってマリーナや琵琶湖はガラガラでした。 出船です。エンジンが非常に回ります。まずは六本柱の西方面の6メートルのチャンネルエリアでライトテキサスのズル引きで探ります。 キャストしてみると...ヒットです。 ヒットです。イェイ〜!「ん〜。でも狙っている魚ではないですね〜」 うん藻(笑)が凄いので移動です。 小ノ浜沖へ移動です。ここではカットテール5インチの深海魚チューンで狙います。8メートルボトムヘ着底させて、少し浮かせて喰わせます。 すると...ヒット。 ヒット。 ヒット。もう既にバスが秋系の動きをしているようで、凄くワームに対してセレクティブになっている様子。 水深4メートルのプリンス沖へ移動です。 到着して魚探掛けをします。 「キャ〜」 4メートルラインにはびっくりする位のサイズが動いています。 次に近江大橋北面のフラットを狙います。 ここではZOOM社のオールドモンスターのライトテキサスで狙います。今年は琵琶湖水系はこれらのジャンボカーリーテールが全くダメでした。 が...チビッ子の猛攻にあいます。まだ水の中は夏の様です。 シャローは良さそうな気配でしたので、シャローのヒシ藻エッジを撃ちにきました。 ここではゲーリー社のミディアムクローの10グラムのテキサスのホールのスーパーリアクションでボ〜ッとしているバスに口を使わせます。 キャスト、無音着水して素早くリフトアンドフォールです。ポケットに落としこんで一連の動作を繰り返します。パチャ!ボチャ!とか音があると魚のバイトが取れません。夏の王道パターンです。と... 私に50オーバーがヒットです。ゲスト様すいません。 次にゲスト様にヒットです。ベイトのドラグがグングンでます。大きいか!? ウォ〜。ベイトのドラグが閉まっていないだけでした。 ようやく一本ゲットです。単純な作業が非常に難しい一日となりました。竹中様、本日はありがとうございました。またよろしくお願いします。 »トップガイドの件本日の釣行時に気になった事。それはトップガイド。これは何処のメーカーや番手ではないのですが、時々ベイトロッドのトップガイドが痛んでいる方がいます。症状はキャストして巻き取る時に一部分の先端ラインだけが、「ジョリジョリ、ガリガリ」なりはじめます。これは特に高弾性のロッドに多く見られる現象で、ピッチングする時にたわんだラインがトップガイドにあたり痛みます。これが「アワセ切れ」に繋がります。他にもリングにヒビが入っていたり、リングがズレていたりと理由は様々です。不可解なラインブレイクに悩んでいる方は是非チェックしてみてください。ガイド交換が絶対です。
ブレントのボート装備がなかなか凄い...Pt.6 (Brent Ehrler)

ブレントのボート装備がなかなか凄い…Pt.6 (Brent Ehrler)

US FLWツアープロの「Brent Ehrler」のボートと装備がなかなか凄いので、キャプチャーした画像を少し紹介させて頂きます。ボートの至る所につけられた、GoPro Heroカメラのマウント。シチュエーションによっていろいろ変えるらしい。
九州・遠賀川での冬のパターン!! (神出誠治) 2

九州・遠賀川での冬のパターン!! (神出誠治)

冬の遠賀川バスフィッシング。2015年の初バスGET!! JB九州で活躍する、imaプロスタッフ「神出誠治」プロの映像がアップされた。ここのフィールドは凄く特殊なフィールドで喰わせる事に非常に難しいと思ったのが、個人的な意見。今後の活躍に期待したい。

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