ICASTで発表される新ラインが明らかに!! (米サンライン)
先週にDean Rojasから少しリークされた米サンラインの新商品が明らかになった。ASSASSIN FCと題してフロロカーボンに P-Ion TECH (Plasma Ion Tecnology) コーティングが施された商品らしい。このP-Ion TECHは去年の5月に磯釣り用のナイロンに施されたテクノロジーらしい。詳細説明動画はコチラからどうぞ!気になる商品ですね。
With ICAST just around the...
2016 新製品2点を紹介!! (DSTYLE)
DSTYLE社 から気になる新製品
シェイクシャッドとは?・・・極僅かな水流でもテールが水を受けアクションを出す事が可能。0.9gのダウンショットや、1.8gのスモラバとセットした時のフォール時。ノーシンカーでのデットスローリトリーブなど、普通の小型シャッドテールではアクションが出ないような水流でもしっかりと動きが出せ、逆にスピードの速い使い方の時には、ベイトフィッシュが逃げる時のようなテールアクション、細かくすばやい動きとなる。 Feco対応。味とニオイのフォーミュラ入り。
D-スパイカーとは?・・・青木大介が導き出した答え。それは、常にブレードが回り続けること。 着水からピックアップまで絶え間なくアピールし続けるスピナーベイト. 特定の条件下では圧倒的な強さを生むスピナーベイトだがその分スレやすいなどのデメリットも有りトーナメントシーンでは使い切ることの難しいルアーの一つであった。この D-Spiker は極薄のブレードとその形状により、適度な波動と十分なフラッシングを実現しトーナメントでも投げ切れるスピナーベイトに仕上げられている。
ビッククランク”SKT Magnum”を投げる理由!! (スキートリース)
未だかつてないサイズのビックサイズ "クランクベイト"
スキートリースのチャンネルから面白い動画がアップされているので紹介です。「Why you need to throw BIG baits=なぜ?大きいクランクベイトを投げるのか?」というお題で話をされています。彼の最近の投げているルアーがマグナムSKTという手のひらサイズのデカクランク。彼が言うには40アップや50アップの魚にしたら、手のひらサイズの餌は小さいとだろうという憶測。そして、今現在の米国バスフィッシングが過渡期(transition)であるという理由かららしいです。ビックスプーンや12インチのルアーは普通な時代という事からこのルアーを投げてるらしい。勿論、小さいワームも投げるのもありだが...要するにこれだけ時代だけに普通の事をやっていてはダメなんだという理由からだそうです。ごもっともな意見ですね。
Designed by Bassmaster 2009 Classic winner and...
新ミノー “RERANGE130SP” 実釣&説明!! (早野剛史)
リレンジ130Spとは?・・・JBTOP50メンバー “早野剛史” 監修のロングミノー。ハイピッチなロールを見せながら潜行し、約1.5~2mレンジまで攻めることが可能。”TGゼロフリクションスライド構造” という特殊重心移動システムを搭載し、向風にも負けない圧倒的な飛距離を実現。”リレンジ130SP” はリトリーブだけでなく、トゥイッチやジャークでも使いやすい設計になっており、トゥイッチを加えれば、バランスを崩すことなく、綺麗に左右へダートします。また、ひとたびアクションをストップすれば、静止時に “ブルっ” と身もだえし、ステイします。
Missile Baits から Baby D Stroyer (ICAST 2015)
Missile Baits から D Stroyer (デストロイヤー)のミニがリリースされる。オリジナルは4.5インチくらいとやや大きめ。今回は3.5インチくらいかな。
冬のバスをクランクベイトで攻略!! ~ボート編~ (浦川正則)
冬のバスフィッシング・・・極寒のフィールド。0.5フィッシュが平均。魚は寒さでほとんど動かない。非常に厳しいシーズンである。ただ、釣り方さえ知っていれば他のシーズン同様に連発で釣ることも可能なシーズンでもある。おおよそはルアーが重要で、水温が上がりやすい場所か水深の深い場所を探し、バイブレーションやメタルでサーチ、厳しければサスペンドミノーかワームでフォローする。













