バックスライド専用ワーム “カバースライド” (小野敏郎)
カバースライドとは?・・・超高比重マテリアルと幅広ファットボディ形状を採用することで、逆付けノーシンカー状態で比類なきバックスライド性能を持たせたアイテムが“カバースライド”です。カバーの奥に潜むクレバーなバスに対してもナチュラルなアプローチで容易に口を使わせることができるでしょう。更には、自重約19gのウエイトがあるため、ベイトタックルでも抜群のキャスタビリティを誇ります。自重のあるボディをキャストするがゆえに起こる、オフセットフックL字クランク部からの身切れを防ぐ肉厚設計。
告知:デルタロッドがモニターを募集中!! (DELTA ROD BRAND)
デルタロッドブランドとは?・・・日本ブラックバス協会主催のJB戦(賞金制の大会)にて30勝以上の輝かしい成績を残す野村プロのロッドブランド。ブランクはノースフォーク社製。
ブレントのボート装備がなかなか凄い…Pt.14 (Brent Ehrler)
US FLWツアープロの「Brent Ehrler」のボートと装備がなかなか凄いので、キャプチャーした画像を少し紹介させて頂きます。ブレントが使用してるワームは、主にゲーリーのフラッピンホグとセンコーの2種類。これらのバックはプラノのスピードバックと言われていて取り出すのに便利らしい。
ウィンターシリーズ第1戦 (琵琶湖)
https://twitter.com/BassKawaraban/status/566909777075130368
琵琶湖プロウィンター第1戦結果(25cm以上3本)
優勝 6330g 村橋宗英
2位 3360g 川崎了
3位 1650g 所河雅佳
4位 1210g 中村大介
5位 1110g 柴田洋生
6位 1000g 小川忠明
参加18人 ウエイイン6人
7月の琵琶湖を攻略!! (前田純)
デプスプロスタッフ・ガイド前田こと、前田純氏が状況激変真っ最中の琵琶湖南湖を舞台に、シビアなデカバス食わせ法を実践。非常に珍しいクリア水質のまま全開放水、さらに晴れ、雨が交互に繰り返される状況下で、ガイド前田が対デカバスバイト誘発のためにメインで投入したのは、サイキラ145改ガイド前田仕様、デスアダー・リザードのテキサスリグ、ブルフラット3.8インチのテキサスリグ。取材当日の実釣時間は5時30分過ぎから14時まで。エリアごとの使い分けと、ガイド前田流の独特の食わせ方に「琵琶湖ココだけの話」にも注目。
新作ワームで春バス攻略!! (大仲正樹)
2015年春、マサキオー・大仲正樹ガイドで安定した釣果が出ているGPヌートのテキサスリグを使ったシャローの釣り。メジャーポイントの中でも、狙うバスのコンディション、地形を読み取ることで少し視点をズラした攻略が可能となる。













