ラバージグ

こちらのカテゴリーでは「ラバージグ」についてまとめてあります。

CROSS OVER 2 (並木敏成) 5

CROSS OVER 2 (並木敏成)

本日の私のオススメのDVDはコチラ。2010年にリリースされた、「並木敏成」プロによる「CROSS OVER 2」です。この中にある「京都 日吉ダム」にてプリスポーンを狙いにいくスタイルがとても、アメリカンチックで面白いです。兎に角、プリスポーンを狙うために、用意した「ゼロワンジグ」と「ルドラ」を駆使して、大型の個体を狙い撃ちしちゃいます。つまり鉄壁のトーナメントパターンを披露してくれてます。メチャクチャカッコイイデス。2.3月のシーズンの攻略方法が詰まっております。ヤフオクで購入がオススメ。 オススメ度:★★★★★★☆☆☆☆ (10/6)
瀬田川へ (2015年 10日17日) 瀬田川ジグ pt.3 8

瀬田川へ (2015年 10日17日) 瀬田川ジグ pt.3

本日も16:00から瀬田川へ... 本日はラインを20ポンドで試します。 こないだドボンさせてしまった偏光グラス。本日、新しく購入したカラーはイエロー。チタンフレームで非常に軽い。ウィードはクッキリ見えた。 水位はマイナス-39センチ。 本日の天気は晴れ。風はやや吹いたが、夕方は止んだ。 2015年10月17日(土) 6時の琵琶湖水位 -39cm 現在の洗堰放流量 20m³/s 前日の琵琶湖流域の平均日雨量 0mm 水温:19.60℃ 瀬田川ジグのサンプルを六文銭さんに渡します。 このカルティバのフックはジグには持ってこいですね。 巻き方のバランスが悪い事が解った。 後はウィード絡みも多いのでブラシガードも欲しいですね。

ブレントのボート装備がなかなか凄い…Pt.15 (Brent Ehrler)

US FLWツアープロの「Brent Ehrler」のボートと装備がなかなか凄いので、キャプチャーした画像を少し紹介させて頂きます。ブレントが主に使用しているジグは、ラウンド型とアーキー型のジグで、どうやら現場でラバーを付けるスタイルらしい。
琵琶湖!!ジグで64センチ!! (DEPS)

琵琶湖!!ジグで64センチ!! (DEPS)

https://twitter.com/kazumasaokumura/status/668757636821598209
ザ・ディープインパクト (今江克隆) 1

ザ・ディープインパクト (今江克隆)

この作品は2008年にルアーマガジン社からリリースされたモノ。タイトルも「ザ・ディープインパクト」と題して、ディープエリアから深海魚ならぬ、ディープに潜んでいる、50オーバーのデカバスをあるシークレットテクニックを用いて、何本も釣り上げます。それゆえに「ザ・ディープインパクト」と掛けてある所も一本取られちゃいます。途中、魚探の映像とかも織り交ぜて説明があり、かなり勉強になる一本。個人的に今江プロのDVDは熱烈なファン。理由は他人をビックリさせれるバスフィッシングをできるということです。ヤフオクで購入がオススメですね。 オススメ度:★★★★★★★☆☆☆ (10/7)
スモラバ "エグジグ" の種類と説明!!  (江口俊介) 3

スモラバ “エグジグ” の種類と説明!! (江口俊介)

スモラバとは?・・・スモールラバージグの略。湖上伝聞録からすると '00年 初頭、千葉方面(亀山ダム や 高滝ダム) の スーパーロコ から発祥した釣り方で、元々は トレーラ一体型の 小エビの様な ワーム を創作駆使しての釣りだった。(例:ケイテック社 リトルスパイダー,ネクストワン社 クリオネ...

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