テキサス・アミステッド湖 (バスフィッシング)
先週のFLWのテキサス・アミステッド湖 戦で6位に入賞された選手 Wade Hudgens が使用していた フットボールジグ ベイビーパカクローのトレーラー(ボディのみ?) にロングシャンクのジグ... ピロピロ系ですね。Texas Lake Amistad (Feb. 12-14, 2015)
JBTOP50第3戦旧吉野川戦の使用ルアーが公開!! (青木大介)
https://twitter.com/DSTYLEInc1/status/607435023621324800
DTYLE twitterからのシェアです。最終日のメインリグ。Dジグ+D1ブルーシュリンプ。BFカバージグ+ディトレーター341/000N (ラバーのカラーや巻き方が全部、微妙に違う)
スモラバ “エグジグ” の種類と説明!! (江口俊介)
スモラバとは?・・・スモールラバージグの略。湖上伝聞録からすると '00年 初頭、千葉方面(亀山ダム や 高滝ダム) の スーパーロコ から発祥した釣り方で、元々は トレーラ一体型の 小エビの様な ワーム を創作駆使しての釣りだった。(例:ケイテック社 リトルスパイダー,ネクストワン社 クリオネ...
琵琶湖バスフィッシングガイドリポート-竹中様-00cm
リッ プラップガイドサービスの瀧川です。本日は琵琶湖でガイド業を行ってきましたのでリポートです。今月から午前中の気温が10度代に突入。今週は少し雨が降り琵琶湖の水位も10センチ程回復。釣果の方も例年よりは釣れている琵琶湖でした。
ビワコオープンスペシャル ~前編~
本 日のゲスト様は毎度、お馴染みの竹中様です。竹中氏は北湖でもバスボートで釣りをされているクライアント様です。普段はラバージグやヘビキャロ、ヘビーテ キサスなどと言った強いスタイルがお好き。ロッドも高弾性のキスラーやノースフォークのみを所有。今回は来週の開催される「ビワコオープン」に参加されるとの事でご依頼頂きました。有り難うございます。今日は今年最後の大型を一発狙いましたが、残念ながら魚が触れませんでした。
今週の近畿地方は生暖かい朝が多かった。朝と深夜は霧が濃かった。
本日の天気予報。曇りではなく時々、晴れ間が広がった。お昼からは9月位の陽気になった。
2015年11月23日(日)
6時の琵琶湖水位 -40cm
現在の洗堰放流量 20m³/s
前日の琵琶湖流域の平均日雨量 0mm
水温:16.50℃
朝一は少し時間を押して打ち合わせです。竹中氏はまだ50アップを釣っていない。自分にもかなりのプレッシャーはあった。
結局、ゲーリー社のハートテール(5インチ)とフットボールでエリア全体を見ながらやり切るプランでスタートです。
タックル紹介本日の使用したルアーは、瀬田川ジグ(フットボール)10グラム。
それと O.S.P社の BLITZ EX-DR。TIMCO社の Fat Papper と入れ替えで使用。
こちらは...
ザ・ディープインパクト (今江克隆)
この作品は2008年にルアーマガジン社からリリースされたモノ。タイトルも「ザ・ディープインパクト」と題して、ディープエリアから深海魚ならぬ、ディープに潜んでいる、50オーバーのデカバスをあるシークレットテクニックを用いて、何本も釣り上げます。それゆえに「ザ・ディープインパクト」と掛けてある所も一本取られちゃいます。途中、魚探の映像とかも織り交ぜて説明があり、かなり勉強になる一本。個人的に今江プロのDVDは熱烈なファン。理由は他人をビックリさせれるバスフィッシングをできるということです。ヤフオクで購入がオススメですね。
オススメ度:★★★★★★★☆☆☆ (10/7)
瀬田川へ (2015年 12月5日) 瀬田川ジグ pt.6
本日も夕方から30分程の瀬田川へ...
今週は寒かったが琵琶湖水系の水温は下がっていない気がした。水は暖かく感じる。
2015年12月5日(土)
6時の琵琶湖水位 -43cm
現在の洗堰放流量 15m³/s
前日の琵琶湖流域の平均日雨量 0.9mm
水温:13.30℃
放水が止まった途端に、何人かのアングラーが入っていた。数人の方とお話をしたが、バイトはない様子。
明日は琵琶湖で釣れそうです。
ビックベイトのI字釣法で様子をみます。
45センチ位のが出てきましたが、そのまま行ってしまいました。
最近の瀬田川ジグの続きです。今度はモールドにアーキー型とフットボールも更に追加。
フックもカバー用のモノを追加です。下は細目のフットボール用の90度。
今後の瀬田川ジグについてですが、オリジナルに挑戦します。いろいろとCAD系の皆さんにお世話になっています。とりあえずは、モックアップ(プロト)はハンドカービングで作成しないといけないらしいんです。その為にPCで2Dで描く事に...
実物代のグラフペーパーを引き、フックサイズもサンプルです。とりあえず、これで制作してフォールの姿勢とかをテストが必要ですね。素材は樹脂粘度でやろうかなと思っています。この図面さえキープ出来れば、3Dにも起こせるようです。問題は釣れるかどうかですね。カッコイイジグだけで釣れないジグは世の中には沢山あります。琵琶湖ガイドスペシャルに挑戦です。
ここからは将来の話です。そして次にケミカルウッドを用意します。
それでコイツをローランド社のIMODELAに入稿します。格安の3Dプリンターですが、これがあるそうなので試して頂ける事に...
ブロックがボコッ!と入ります。
あまり解像度がよくないそうですので、曲線は手で仕上げるしかなさそうです。8ビットのファミコンのキャラみたいです。
これ位の完成度でしたら、文句はないですね。
そして型をとり、耐熱シリコンで流し込みのメスを作ります。
そしてポン!こんな感じです。(写真はメタルジグ)ここまで果てしない道のりですが、妥協は無しですね。アクセサリーでしたらこれで完成かと思うんですが、ルアーはこれからですね。これで凄いのが釣れたら夢はあります。個人プロダクションなので時間は掛かります。みなさん応援よろしくお願いします。デカバス釣れろ!













