新スモラバ “フラッシュスモラバ” を紹介説明!! (フラッシュユニオン)
ダイレクションジグとは?・・・フラッシュユニオンから発売されたスモラバ。ジグの低重心化を可能にしたデルタキーパーが、カバーに挟まりにくい小さなヘッドでも常に姿勢を制御。フックポイントが上を向こうとすることで、驚くほどのスリ抜けを可能にしました。フックには高強度“ゼロフリクションコート”ノガレスフックを採用することで、ケタ違いのフッキングレスポンスを獲得。
スモラバを自作する ~スモラバ大作戦~
いつの間にか 国内バスフィッシングシーン において定番となった「スモラバ=スモールラバージグ」この手のジャンルの釣りについては 好みが別れる所でもあるが、意外と名アングラー達は これらのスモラバを巧みに操る スモラバマスター が多い。スモラバといっても ラバージグがスモールだけで 比較的 デカバスが釣れてしまうのだ。近年スモラバから 派生した「フレア系スモラバ=エリマキ付きスモラバ 例:エグジグ、D-JIG等」の釣果は すこぶる良いと思う。今回は自分なりの スモラバ製作方法...
真冬でもカバースモラバ!! (寺沢庸二)
O.S.Pプロスタッフ寺沢庸二が厳寒期の1月、千葉県豊英ダムにて良型を次々とキャッチしました。使用したルアーは、カバースモラバJIG05タッガー。真冬のシャローに潜むビッグバスを攻略するためのポイントを寺沢が解説しています。
タッガーとは?・・・O.S.Pが新たにリリースするジグ「JIG 05 TUGGER(タッガー)」は、カバー攻略に特化したスモールラバージグ。カバースモラバのスペシャリスト 寺沢氏によって考案された。オカッパリでのメジャースポットの攻略や、プレッシャーを無視 できないトーナメントシーンで大きなアドバンテージとなるであろう。
新作!! カバークリーパー の紹介!! (エバーグリーン)
カバー対応 コンパクトジグ の切り札
ジグ番長という異名でも知られる菊元俊文さんが 2018年、新たに登場させるのが、カバー対応のコンパクトラバージグ「カバークリーパー」。 ちなみにカバークリーパーというルアー名だけど、「カバーに忍び寄るモノ」という意味があるみたい!今回も新作を 菊元俊文 が説明する。
レイクハバス戦のタックルを紹介!! (マイクアイコネリ)
2015年5月7日-5月10日に行われた「バスマスターエリートシリーズ2015 (Lake Havasu戦) 」のマイクアイコネリのパターンの紹介が公開された。アイクの成績は短日63位と残念な結果だったが、持っていたパターンは2つだけだったそうな。
まず一つ目はシャローフラットのポストスポーンの個体をミノー(ダイブタイプ)で狙い撃つプラン。レイクハバスはクリアーレイク。アイク曰くクリアーレイクはスモール、ラージ問わずミノーが効くらしい。ロッドは6フィート4インチのミディアムアクションのトゥイッチング用のロッドを使用。ライはフロロ8ポンドを使用。
次に狙ったのがハバタ(habitat)というオダ。(恐らくインディアン用語、アメリカでは州によってオダやブラッシュパイルのタイプが違うらしい。塩ビパイプで作られたオダもあるらしい)このオダに沢山のザリガニが付いているらしい。そのオダを1/2ozのミニジグにミニチャンクワームで撃っていく釣り。濁っていれば決まったパターンだったらしい。ロッドは7フィート2インチのミディアムヘビーアクションのジグ用のロッドを使用。ライはフロロ15ポンドを使用。
瀬田川へ (2015年 10月20日) 瀬田川ジグ pt.5
本日も16:30で仕事を〆て瀬田川へ...
本日も瀬田川ジグ(アメザリ)のテストです。
本日もお昼から風が吹いた。やや寒かった。
2015年10月20日(火)
6時の琵琶湖水位 -41cm
現在の洗堰放流量 29m³/s
前日の琵琶湖流域の平均日雨量 0mm
水温:20.00℃
水質はクリアー。ターンオーバーはしていない状態。
本日はバックワード(逆さ巻き)で調整です。逆さの時に「バサッ」となるようにした。とりあえずの60度アイは完成!今後も優秀な瀬田川ジグメンバーの方々と調整していきます。釣果もアップしていきます。よろしくお願いします。
明日は琵琶湖でガイドです。瀬田川ジグもガッツリ用意!では。













