おすすめラバージグ (デプス・バイオレータージグ)
本日のオススメのルアーはデプスの「VAIOLATOR JIG=あぶないジグ」です。このエリに巻かれている、極太なラバーは... 2006年 のバスマスターエリート「Clarks Hill」ダム戦にて「Davy Hite」がシークレットで使用し、圧倒的な強さで優勝!! その時の「MOP JIG=モップジグ」と同じラバーです。掃除のモップの様に見えるからです。(ラバー自体は大昔から存在していた)私はこういうコンビネーション・ラバージグは大好きです。31アイスクリームのトッピング感覚で作られているラバージグみたいな...
ボディのラバーには「Fishing Scale=鱗模様」のラバーが使用されております。使い方は簡単で、自分は7月から9月位までの琵琶湖のチャンネル4mラインのズル引きで使用します。アタリは本当に小さいのが多く「ッコッ」って入ります。でも、これを食うヤツは本当に大型です。
そして、フックはカルティバ製の太軸フック。このフックは大型の魚には信頼があります。つまり60オーバー用のデカバス専用ジグです。
パッケージはこんな感じです... トーナメントでは使用できないので、代わりの物をモグラジグで自作中です。
ステンレス製のフックキーパーが付いています。重量は15g。凄いボリューム!!
イッシュの装備がなかなか凄い…Pt.7(イッシュモンロー)
USバスマスタープロの「Ish Monroe」のボートと装備がなかなか凄いので、キャプチャーした画像を少し紹介させて頂きます。そして、イッシュのフットボールのジグだが、シリコンラバーは一切、持っていないようだ。それなりのの理由があるのかな?
瀬田川へ (2015年 9月26日)瀬田川ジグis coming later…
本日は休みを返上して仕事です。16:30で仕事を〆て瀬田川へ...
本日は涼しい一日でした。琵琶湖の釣果は厳しい様子。大潮はバイトが less than 50%...
2015年09月26日(土)
6時の琵琶湖水位 -26cm
現在の洗堰放流量 250m³/s
前日の琵琶湖流域の平均日雨量 30.2mm
水温:23.10℃
瀬田川は結構流れが激しいです。あんなにいたギルや子バスは目視できませんでした。
水質はクリアー。水は手で触ってみると結構、冷たいです。
本日はCSSを書き換えました。なんとWORDPRESSのメインのプログラマーが面白いコードをアップしているではありませんか...これはファンシーです。
導入したのはフローティングの共有ボタン。記事に左上にある「クルクル」マークをクリックすると...
ズラリ〜ン。上からFB,G+,TW,PK,TM,LN,AB,HB,MAIL,POUT といろいろとあります。活用してください。あとPCの方で「waiting for cdn.api.twitter」とロードが終わらない方は一度、twitterのログアウトログインをお願いします。デバックでチェック済みでエラーはないです。スマホの方はスマホページで回覧ください。
今日はもう一つ。オリジナルジグを製作します。(写真はサンプル)デカバス対応です。とりあえずは「瀬田川ジグ」と呼びます。「瀬田川生まれ、瀬田川育ち!、デカイバスはだいたい友達!」製法は流し込みで製作。フックはカルティバのフックを使用。(DEPS社のバイオレータージグと同じモノです)まぁ。誰でも製作できますね。一個99円位でいけるかな?無理?
左はガマカツ製のフットボール。右は瀬田川ジグ。クエが来ても大丈夫です。また中国の華僑リーさんに電話です。「ハイヤ〜。アンタ八宝菜キック。アルネ〜」一人でインターナショナルしていて大変な毎日です(笑)
ラバーは5キロ買いました。ぶつかったら気絶する量です。とりあえずはテストにテストです。ばらしたら止めます。test the best
ブレントのボート装備がなかなか凄い…Pt.15 (Brent Ehrler)
US FLWツアープロの「Brent Ehrler」のボートと装備がなかなか凄いので、キャプチャーした画像を少し紹介させて頂きます。ブレントが主に使用しているジグは、ラウンド型とアーキー型のジグで、どうやら現場でラバーを付けるスタイルらしい。
琵琶湖へ (2018年 5月26日) 沖のブレイクで54cm56cm
本日は 湖上業務のために 14:00 まで湖上調査へ。気温も今年一番の記録を更新しており、水中も激変している様子。さぁ 釣れるのでしょうか?
天気予報
水位・雨量・放水量
日時
2018年 6月 26日 (火曜日)
琵琶湖水位 (6時平均)
-20cm
洗堰放流量 (現在)
15m³/s
平均日雨量 (琵琶湖水域前年比)
2.3mm
水温
23.9℃
明日からは少し風が吹き荒れるらしい。ここ最近の琵琶湖周辺は 釣り人が少なかった。
本日も強めのタックルをボートに積んで北から南、ディープレンジからシャローレンジを見ます。
湖上へ
毎年、この時期は水温の上昇と供に 魚が一気に移動し始めるので狙うのが、難しくなります。逆を返せば何処でも誰でも釣りやすい 季節となりますね。
水のいいエリア、魚が活き活きしてる場所を探します。
ピッピッピッ〜と...













