ラバージグ

こちらのカテゴリーでは「ラバージグ」についてまとめてあります。

おすすめラバージグ (デプス・バイオレータージグ) 3

おすすめラバージグ (デプス・バイオレータージグ)

本日のオススメのルアーはデプスの「VAIOLATOR JIG=あぶないジグ」です。このエリに巻かれている、極太なラバーは...  2006年 のバスマスターエリート「Clarks Hill」ダム戦にて「Davy Hite」がシークレットで使用し、圧倒的な強さで優勝!! その時の「MOP JIG=モップジグ」と同じラバーです。掃除のモップの様に見えるからです。(ラバー自体は大昔から存在していた)私はこういうコンビネーション・ラバージグは大好きです。31アイスクリームのトッピング感覚で作られているラバージグみたいな... ボディのラバーには「Fishing Scale=鱗模様」のラバーが使用されております。使い方は簡単で、自分は7月から9月位までの琵琶湖のチャンネル4mラインのズル引きで使用します。アタリは本当に小さいのが多く「ッコッ」って入ります。でも、これを食うヤツは本当に大型です。 そして、フックはカルティバ製の太軸フック。このフックは大型の魚には信頼があります。つまり60オーバー用のデカバス専用ジグです。 パッケージはこんな感じです... トーナメントでは使用できないので、代わりの物をモグラジグで自作中です。 ステンレス製のフックキーパーが付いています。重量は15g。凄いボリューム!!
琵琶湖バスフィッシングガイドリポート-竹中様-00cm 10

琵琶湖バスフィッシングガイドリポート-竹中様-00cm

リッ プラップガイドサービスの瀧川です。本日は琵琶湖でガイド業を行ってきましたのでリポートです。今月から午前中の気温が10度代に突入。今週は少し雨が降り琵琶湖の水位も10センチ程回復。釣果の方も例年よりは釣れている琵琶湖でした。 ビワコオープンスペシャル ~前編~ 本 日のゲスト様は毎度、お馴染みの竹中様です。竹中氏は北湖でもバスボートで釣りをされているクライアント様です。普段はラバージグやヘビキャロ、ヘビーテ キサスなどと言った強いスタイルがお好き。ロッドも高弾性のキスラーやノースフォークのみを所有。今回は来週の開催される「ビワコオープン」に参加されるとの事でご依頼頂きました。有り難うございます。今日は今年最後の大型を一発狙いましたが、残念ながら魚が触れませんでした。 今週の近畿地方は生暖かい朝が多かった。朝と深夜は霧が濃かった。 本日の天気予報。曇りではなく時々、晴れ間が広がった。お昼からは9月位の陽気になった。 2015年11月23日(日) 6時の琵琶湖水位 -40cm 現在の洗堰放流量 20m³/s 前日の琵琶湖流域の平均日雨量 0mm 水温:16.50℃ 朝一は少し時間を押して打ち合わせです。竹中氏はまだ50アップを釣っていない。自分にもかなりのプレッシャーはあった。 結局、ゲーリー社のハートテール(5インチ)とフットボールでエリア全体を見ながらやり切るプランでスタートです。 タックル紹介本日の使用したルアーは、瀬田川ジグ(フットボール)10グラム。 それと O.S.P社の BLITZ EX-DR。TIMCO社の Fat Papper と入れ替えで使用。 こちらは...

ブレントのボート装備がなかなか凄い…Pt.15 (Brent Ehrler)

US FLWツアープロの「Brent Ehrler」のボートと装備がなかなか凄いので、キャプチャーした画像を少し紹介させて頂きます。ブレントが主に使用しているジグは、ラウンド型とアーキー型のジグで、どうやら現場でラバーを付けるスタイルらしい。

ラバージグでスキッピング入門!! (マークゾーナ)

バスマスターの動画で「ラバージグのスキッピング」と題してMark Zona氏から、面白い動画がアップされているので要点翻訳紹介です。内容はラバージグのスキッピング。マーク流ラバージグのセット方法で、まだ日本では紹介されていない少し変わったワームのセッティングです。 オイ〜スゥ。みんな元気にしてたかな?今日は少し面白いテクニックを皆さんに紹介しようと思う。私が育ったのは中西部のミシガン州。沢山のボートドックがあるフィールドだ。そんなボートドックの隙間を10代のトーナメント時代から打ち続けたよ。スピニングタックルで撃つのは比較的、簡単だが、大きい魚を釣るにはやっぱりベイトタックルが望ましい。そして最終的に辿りついたのが、ラバージグのスキッピング釣法だ。 ジグの スキッピング はセッティングが重要 左の小さな隙間が見えるだろ。あんな場所にラバージグを滑り込ませていくんだ。 こんな感じさ。チチチチチ〜!ってね。このテクニックには少しラバージグのセットが必要なんだ。 セッティング方法を紹介 俺が使用するのは Strike King社のDenny Brauer Structure Jig(デニーバウアー・ストラクチャージグ)そしてワームは Strike King社のRage Crawだ。他のワームで代用可能。 そしてセットする時はバックミート(半刺し)でセットするんだ。センターに刺してはダメだ。必ず背中側にセットするんだ。グイッと刺して... グルっ...とセット完了! キャストした後は、ここのラインに水面がくる。つまり、ワームのバックミートに針をセットした理由は、ラバージグのヘッドからワームのラインを滑らか(slick)にしたかった理由からさ。ここに段差があると、キャストした後にワームが水を噛んでしまい止まってしまうからね。後は上手くキャストを決めていくだけさ。 後、需要な事が一つある。それは必ずジグのフックを1℃程、ペンチで外に曲げてくれ。理由はこの釣りは凄い早いリアクションバイトでバレが多い。だからフッキング率を高める為にも、フックポイントを少しだけでいいから、外に向けてくれ。過去に何度も大きな魚をバラしている俺がいうから間違いないよ(笑)来年はラバージグのスキッピッングに挑戦してみてくれ。 special thanks 2...
JBTOP50第3戦旧吉野川戦の使用ルアーが公開!! (青木大介) 1

JBTOP50第3戦旧吉野川戦の使用ルアーが公開!! (青木大介)

https://twitter.com/DSTYLEInc1/status/607435023621324800 DTYLE twitterからのシェアです。最終日のメインリグ。Dジグ+D1ブルーシュリンプ。BFカバージグ+ディトレーター341/000N (ラバーのカラーや巻き方が全部、微妙に違う)
スモラバ "エグジグ" の種類と説明!!  (江口俊介) 3

スモラバ “エグジグ” の種類と説明!! (江口俊介)

スモラバとは?・・・スモールラバージグの略。湖上伝聞録からすると '00年 初頭、千葉方面(亀山ダム や 高滝ダム) の スーパーロコ から発祥した釣り方で、元々は トレーラ一体型の 小エビの様な ワーム を創作駆使しての釣りだった。(例:ケイテック社 リトルスパイダー,ネクストワン社 クリオネ...

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