真冬でもカバースモラバ!! (寺沢庸二)
O.S.Pプロスタッフ寺沢庸二が厳寒期の1月、千葉県豊英ダムにて良型を次々とキャッチしました。使用したルアーは、カバースモラバJIG05タッガー。真冬のシャローに潜むビッグバスを攻略するためのポイントを寺沢が解説しています。
タッガーとは?・・・O.S.Pが新たにリリースするジグ「JIG 05 TUGGER(タッガー)」は、カバー攻略に特化したスモールラバージグ。カバースモラバのスペシャリスト 寺沢氏によって考案された。オカッパリでのメジャースポットの攻略や、プレッシャーを無視 できないトーナメントシーンで大きなアドバンテージとなるであろう。
CROSS OVER 2 (並木敏成)
本日の私のオススメのDVDはコチラ。2010年にリリースされた、「並木敏成」プロによる「CROSS OVER 2」です。この中にある「京都 日吉ダム」にてプリスポーンを狙いにいくスタイルがとても、アメリカンチックで面白いです。兎に角、プリスポーンを狙うために、用意した「ゼロワンジグ」と「ルドラ」を駆使して、大型の個体を狙い撃ちしちゃいます。つまり鉄壁のトーナメントパターンを披露してくれてます。メチャクチャカッコイイデス。2.3月のシーズンの攻略方法が詰まっております。ヤフオクで購入がオススメ。
オススメ度:★★★★★★☆☆☆☆ (10/6)
スモラバを自作する ~スモラバ大作戦~
いつの間にか 国内バスフィッシングシーン において定番となった「スモラバ=スモールラバージグ」この手のジャンルの釣りについては 好みが別れる所でもあるが、意外と名アングラー達は これらのスモラバを巧みに操る スモラバマスター が多い。スモラバといっても ラバージグがスモールだけで 比較的 デカバスが釣れてしまうのだ。近年スモラバから 派生した「フレア系スモラバ=エリマキ付きスモラバ 例:エグジグ、D-JIG等」の釣果は すこぶる良いと思う。今回は自分なりの スモラバ製作方法...
瀬田川へ (2017年 9月1日) 2017年 使用タックル紹介 ~夏編~
本日も16:30に仕事を〆て、30分程の瀬田川調査へ。なんだかんだで行ったり来たり...本日も新しく組んだ ビッククランクシステム のテストです。早く掛からないかな〜
天気予報
水位・雨量・放水量
日時
2017年 9月 1日 (金曜日)
琵琶湖水位 (6時平均)
-31cm
洗堰放流量 (現在)
15m³/s
平均日雨量 (琵琶湖水域前年比)
0mm
水温
27.9℃
琵琶湖界隈の体感気温ですが、朝夕は涼しくなってきました。半袖と短パンは寒いかも...
風で笹濁りな瀬田川です。結構な風が吹き荒れております。
バイトもチェイスも無かった。ギルの群れも低いポジションだった。
横でバチャバチャと音がした...
うぁ〜釣られた! さすがです。
2017年 夏に使用したタックル紹介
6月~8月に使用したタックルを紹介します。50アップを仕留めたタックル限定です。3ヶ月間で50cmクラス が25本位、60アップが3本でした。今年もシャローからディープ、トップからボトムまで と色々と挑戦しました。全体的に魚が沈み気味な夏だったと思います。来年はもう一回り、沖のディープラインやインサイドの浚渫を探ってみようと思っています。*ビックベイトのタックルは調整中なので、しっかりとしたモノができたら公表します。
テキサス用
ロッド:①ダイワ社 ブラックレーベル...
ザ・ディープインパクト (今江克隆)
この作品は2008年にルアーマガジン社からリリースされたモノ。タイトルも「ザ・ディープインパクト」と題して、ディープエリアから深海魚ならぬ、ディープに潜んでいる、50オーバーのデカバスをあるシークレットテクニックを用いて、何本も釣り上げます。それゆえに「ザ・ディープインパクト」と掛けてある所も一本取られちゃいます。途中、魚探の映像とかも織り交ぜて説明があり、かなり勉強になる一本。個人的に今江プロのDVDは熱烈なファン。理由は他人をビックリさせれるバスフィッシングをできるということです。ヤフオクで購入がオススメですね。
オススメ度:★★★★★★★☆☆☆ (10/7)
フットボールとゲーリークローの水中映像!!
いろいろなルアーやワームの水中映像をアップしている「Bass WorldTest」から FootballJig と Gary Fat Baby Craw の写真がアップされました。結構いい動きしています。是非ご覧あれ。













