琵琶湖バスフィッシングガイドリポート ~小西様~ 49cm

リッ プラップガイドサービスの 瀧川です。本日は 琵琶湖で ガイド業を 行ってきましたので リポートです。今年の 近畿地方には 纏まった 雪が降りませんでした。また 2月中旬 の 最低気温を 記録した日と 同時に 春が訪れた感じで ムラがなく シーズンが 始まりそうな 気配が感じられます。釣果の方も既に 沢山釣れている 状態でした。 早春の琵琶湖 ~動き始めた魚~ 本 日のゲストはリップラップガイドサービス7度目のご利用となる。京都宇治市から、お越しの小西様です。普段は宇治川で、おかっぱりを楽しんで居られるそうです。仕事柄、いろいろな取引先と付き合いがあるので、柔軟に対応するのが、クライアント様のモットーで、釣りも柔軟に受け入れたいとの...
ZPI トルクステージ説明動画 写真

新製品情報:ZPI ~ TORQUE STAGE (トルクステージ) 発売

バス新製品情報 ZPI ~ TORQUE STAGE (トルクステージ) 数々の ファクトリーチューンド リールを発売する ZPI から 新商品が発売される。今回のコンセプトは 商品名の通り トルク重視(ローギア) のリールとなる。ベースリールには 15キュラド200PG(ギヤ比5.5:1)* を採用。真鍮ギヤ による 巻上げ トルク と ロープロファイル による パーミング性能 の良さが ベースリールとして最適。...
三原直之 東条湖 ビックベイト攻略動画

早春のビックベイトパターン in 東条湖 (三原直之)

早春のビックベイティング! Xデー(エックスデー)とは?・・・冬が終わり 春の気配を感じ始める 2月下旬頃から バスアングラーが 良く使うワード "起こることは確定的であるが、いつ起こるか予測できない重大事件が起きる日を指す俗称 wikipedia" つまり その日とは ブラックバスが 冬の休息から 目覚め動き始める 第一日目となる。湖上伝説では 気温より暖かい 雨が降る日と されているが 定かではない。東条湖では 〇〇 は Xデイになる!そう語るのは三原プロ (IMAKATSU) なんとビッグベイトでナイスサイズを連続ゲット!詳細は動画にて
マドネス バラム エイト釣法 写真

新ビックベイト & エイトトラップ釣法紹介!! (マドネス)

関西屈指のデカバスハンター サタン島田氏 (前ブラックバス日本記録保持者) プロデュースによる ビックベイト「バラム300」は去年の2月に発売された。同時に ある一つの釣り方が 話題 になっている。それは... ハチノジを描け "8トラップ釣法" BALAM 300とは?・・・旧約聖書で 魔力を持った 悪魔 を意味する バラム。ファストリトリーブ時 の 凄まじい動きの “ライブ感”  デッドスティッキング時 の “静の中の動” そしてエイトトラップ という 狂気的 な...
カーボン 油圧プレスする実験 写真

実験:カーボンファイバー VS 強力油圧プレス

カーボン繊維を世に知らしめる 米YOUTUBE の Hydraulic Press Channel という 自社製 強力油圧プレスで 色々なモノを "ぶっ壊す" という事だけを繰り返しアップする なんともマニアックなチャンネル。今回は 合成繊維であるアクリル長繊維、または石炭タールや石油ピッチなどをもとに 製造されるカーボンファイバー(炭素繊維)が潰されてます。カーボンファイバーは 特長として軽く、強度・弾性に優れています。主に樹脂(レジン)と一緒に使われる事が多く、用途として、航空機やF1マシン、ゴルフクラブのシャフト、テニスラケット、ロッド等に使われています。そんなカーボンファイバーを油圧式プレスで押し潰していくのですが... あっ!という展開になっています。結果からロッドが「折れる」か「折れないか」は論争がなくなると思います。

お気に入りクランク:ブリッツMR (O.S.P)

スピナーベイトみたいなクランクベイト 今回のお気に入りハードルアーの紹介は O.S.P社 BLTZ MR (ブリッツミッドランナー) です。全長: 51.5mm 自重: 7.5g *トレブルフック4番に変更。自分は O.S.P社のハードベイトはかなり苦手でした。理由は 殆どのルアーが従来のメーカーと違う設計になっているからです。このルアーも軽量発砲素材のボディに FRP製基盤リップを搭載。そして固定重心という仕様。明らかに設計者の意図があると思うのですが、自分的には受け入れがたく 未完成のパズルの如く タックルボックスに数年入れたままでした。まあ良くある話ですね。それから月日が経過して... 使用していく中で 他のクランクベイトと違う ポイントがある事が解りました。それは薄い基盤リップが シャープに水を切り 中層をはやくもゆっくりと引いて来れる事でした。ボディも軽く必要以上に潜らないんです。つまりは 従来のクランクベイトは ストラクチャーにブツけていくという 表現に対して ブリッツは 中層を一定に...

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