DSTYLE - Torquee straight "トルスト"の水中映像 1

水中映像

こちらのカテゴリーでは「水中映像」をまとめてあります。

スモラバ "エグジグ" の種類と説明!!  (江口俊介) 3

スモラバ “エグジグ” の種類と説明!! (江口俊介)

スモラバとは?・・・スモールラバージグの略。湖上伝聞録からすると '00年 初頭に千葉方面から発祥した釣り方で、元々はトレーラ一体型のワームを使用しての釣りだった。(例:ケイテック社 リトルスパイダー,ネクストワン社 クリオネ 等)これらの釣り方が有名になったのが、’04年の JB TOP 50 高滝ダム戦 当人の江口氏が準優勝した後に 足長ラバーカット&フレア巻きやフックのアイ調整、そして開発したモノが 元祖製品版スモラバ...

ビルルイス “スタッターステップ” の水中映像

奇抜なデザイン "トッププラグ" がデュー 今年の ICAST 2016 にて発表された Bill Lewis社から新発売された全く新しいジャンルのトップウォータープラグ。(Bill Lewis社はRat-L-Trap等のルアーを手掛ける50年以上の歴史を持つ会社)これは スタッターステップ という商品で「詰まった様に水面を切り裂く」というように左右に動くアクションを演出する。プロデューサーは “wag-the-tail” が重要だと述べる。 ICAST...
Megabass - PopMax "ポップマックス"の水中映像 2

Megabass – PopMax “ポップマックス”の水中映像

メガバスの人気トップウォータープラグ! ポップマックスとは?・・・モールドのデータベースを一切使用せずに、デザイナー伊東氏のハンドカーヴィングと高度コンピュター設計が生み出したトッププラグルアーです。ファンシーなビッグプラグを見切ってきた、ビッグフィッシュを餌食にしてしまう驚異のパフォーマンスを発揮。そのボディサイズをまったくネガとしない、わずかなロッドワークに反応する鋭敏な挙動レスポンス。卓越した超ロングディスタンス性能と驚くほどサイレントな着水音。内蔵されたウォーターチャンバーシステムが、新次元のトップウォーターダイナミズムをすべてのアングラーにもたらします。
レイドジャパン ダッジ の水中映像

レイドジャパン “ダッジ” の水中映像 (難波孝広)

フィネス的要素を持った一撃必釣ビック羽モノベイト レイドジャパン ダッジとは?・・・レイドジャパンからリリースされた ビッククローラートッププラグ。断面を真円に近い形状でデザイン。低重心に配置したウェイトとの相乗効果で、姿勢復元力を高め、超低速リトリーブにおいてもスムーズかつ強力なロールアクションを実現しています。DODGEの持つ真価を100%発揮させるには、前後フックのフェザーにしっかりと水を含ませた上、PEライン+スナップによる使用をおすすめします。

DSTYLE – Torquee straight “トルスト”の水中映像

いろいろなルアーやワームの水中映像のみをアップしている"Bass WorldTest"からDSTYE - トルキーストレートのダウンショットの水中映像がアップされました。腹部のリブがシェイクした時にプルッ!となってます。いろいろな発見がありますね。 トルキーストレート水中アクション ト ルキーストレートとは?・・・上下非対称でプラグ的要素を取り入れた特殊なボディー形状は、大きく水を押すトルクフルかつワイドなアクションを演出する。 誰でも軽くロッドをシェイクスルだけで青木が望むアクションを再現できるオートマチックなストレートワーム。またそのボディー形状は、アングラーによる強 制的なアクションだけでなく、フォール時やボトムでの倒れこみでも自発的アクションをも誘発し食性にアピール、あらゆるタイプのバスに口を使わせることが できる多機能ストレートワーム です。Feco対応。味とニオイのフォーミュラ入り。
新ワーム"アバカスシャッド"の説明!! (藤木淳) 1

新ワーム”アバカスシャッド”の説明!! (藤木淳)

アバカスシャッドとは?・・・フラッシュユニオンより新発売されたシャッドテールを持ったクリーチャーワーム。引き始めに水を素速く引っ掛けるスティンガータイプのシャッドテール形状により、デッドスローでのテールの動き出しを可能にします。高速リトリーブ時に は、テールが反り上がり、上部のステップダウン形状により、ダウンフォースを発生。ボディの傾きを抑制し、安定したアクションを維持します。さらにディー プリブボディとの相乗効果で生物のような複雑な動きを可能にします。

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琵琶湖バスフィッシングガイドリポート ~里様~ 00cm

リップラップガイドサービスの瀧川です。本日は琵琶湖でガイド業を行ってきましたのでリポートです。ここ数年は決まったように起こる 50年ぶりの異常気象。西日本も7月になりようやく梅雨入りシーズンイン。相変わらず釣れるエリアがハッキリとしており 魚のコンディションはやや悪めな琵琶湖でした。 逃した魚は大きい ~ダブルトラブルアウト 里様 本 日のゲスト様は大阪からお越しの里様です。3年前のある日に「カバー撃ちをやりたいんです」と問い合わせを頂き、それからからのお付き合いです。普段は 琵琶湖水系でオカッパリを楽しんでいるそうです。本日は ディープラインの繊細な釣りにてグッドサイズを狙いましたが、残念ながら捕獲できず。難しい展開となった一日でした。 本日も早朝から曇り空が広がる。次の雨日で大きく魚が動きそうな気配だ。 天気予報 水位・雨量・放水量 日時 2019年 7月 17日 (水曜日) 琵琶湖水位 (6時平均) -15cm 洗堰放流量 (現在) 300m³/s 平均日雨量 (琵琶湖水域前年比) 0.1mm 水温 25℃ 今年は梅雨入りが一ヶ月も遅れて 水温がやや低め。去年の今頃は30度を記録していた... タックル紹介 多数のクライアント様が常連客となってくれている事はとても嬉しい事だが、逆に難しい弊害も発生してくる。まずロッドの問題がある。今までコンスタントに魚を掛けれていたのに...

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