津風呂湖で表層ピクピク入門!! (松本猛司) 3

津風呂湖で表層ピクピク入門!! (松本猛司)

人気の無料動画サイト「APS TV」より... THE STRONG POWER BAIT Vol.96が公開された。今回は王道のパターン「表層ピクピク」のパターンに迫る。
Megabass - PopMax "ポップマックス"の水中映像 2

Megabass – PopMax “ポップマックス”の水中映像

メガバスの人気トップウォータープラグ! ポップマックスとは?・・・モールドのデータベースを一切使用せずに、デザイナー伊東氏のハンドカーヴィングと高度コンピュター設計が生み出したトッププラグルアーです。ファンシーなビッグプラグを見切ってきた、ビッグフィッシュを餌食にしてしまう驚異のパフォーマンスを発揮。そのボディサイズをまったくネガとしない、わずかなロッドワークに反応する鋭敏な挙動レスポンス。卓越した超ロングディスタンス性能と驚くほどサイレントな着水音。内蔵されたウォーターチャンバーシステムが、新次元のトップウォーターダイナミズムをすべてのアングラーにもたらします。

瀬田川へ (2017年 7月3日) 雷魚がバコッ!!

本日も16:30に仕事を〆て、瀬田川へ30分程の調査へ。さぁ釣れるのでしょうか? 天気予報 水位・雨量・放水量 日時 2017年 7月 3日 (月曜日) 琵琶湖水位 (6時平均) -13cm 洗堰放流量 (現在) 150m³/s 平均日雨量 (琵琶湖水域前年比) 11.5mm 水温 25.9℃ 本日も爆風な一日となった。最近は天気に悩まされます。 水面は荒れている様子。途中、六文銭さんにお会いして「釣れていますか?」の挨拶に「引っ張られるだけ」との返事... 本日も "ビワエフバド" で様子をみます。これで釣れたらアクセスも上がる仕組みです。 シャコシャコ やっていると「バコ〜ン」と雷魚アタック!かなり怒っていました。 ルアーメンテナンス 帰宅してからは、こないだのポッパーのメンテナンス。8管の根元から浸水してきた。力が掛かり過ぎたんだと思う。あとフェザーがギルに喰われてしまった。 ということで巻きます。 フックはガマカツ製を使用しています。 すいてバランスを整えます。完成! S.META OGP デザイン 7月になり更にプロモーションを絞ります。今回はソーシャルメタ(OGP)のサムネイルデザイン。①商品を売りたい ②集客したい ③宣伝したい...
初夏に小型ポッパーが爆釣する理由!! (ケヴィンバンダム) 1

初夏に小型ポッパーが爆釣する理由!! (ケヴィンバンダム)

あのケビンバンダムがバスマスターのサイトに、面白い記事を掲載しているので要点紹介です。 ケヴィン:アメリカ南部のフィールドでは6月初旬に写真の様な mayfly=かげろう、小さいトンボ、ユスリカが大量発生するんだ。凄い時は網でゴッソリすくえる程、浮いてくるんだ。(アメリカの昆虫は大きい) これらの幼虫(ヤゴ)は泥底などにいて、夜が明ける前にハッチ(羽化)する為に浮いてくる。そして羽化する時に数時間、水面に浮き、羽を伸ばす。また卵の殻も淡白質がありベイトが好むエサになる。この虫の寿命は24時間程しかなく、羽化した途端に後尾をして卵を水中に生み落とすというのがライフサークル。口が無い生物でとても神秘的さ。 そういう朝に限ってトップウォーターが大爆発するんだ。まず需要な事は水面のdimpling=ディンプリング=波紋を探して欲しい。(ギルやオイカワがピチュピチュやっている波紋)もしそれらの波紋がみつかったらトップの合図!それらの魚がバスに補食されるからね。 オススなルアーはゴースト系(透明)のポッパー。もしくはパンプキンカラーのジグヘッドグラブをバジングで使用。*ここではKVDポッパーを推奨。 またフィールドによっては岸沿いのレイダウンやブッシュ周辺でハッチする種もいるんだ。そういう時はフロッグを投げ込むよ。またジャークベイトも効くときがあるよ。 全ては食物連鎖と釣果には因果関係があるんだ。これからはマッチ・ザ・ベイトとマッチ・ザ・ハッチの事も考えて欲しいね。
オリカネムシ実釣 in 笹川湖 (折金一樹) 3

オリカネムシ実釣 in 笹川湖 (折金一樹)

2015年6月にリリースとなる、オリカネ虫のサイズUP版「オリカネ虫ダディ」。 この虫系ルアーの生みの親であるO.S.Pプロスタッフ折金一樹が「オリカネ虫ダディ­」で5月中旬の千葉県リザーバー片倉ダム(別名:笹川湖)に挑む。 季節的には個体差はあれどバスの産卵行動も一段落といった状況で、同氏が次々にカバー­奥までオリカネ虫ダディを打ち込んでバスのバイトを誘う!! 製品の特長、そしてオリジナルサイズとの差など、ダディならではのメリットも詳細に解­説。 ハイシーズンの千葉県房総のリザーバーともなれば、多くのアングラーで賑わい高まるプ­レッシャーの中・・・同氏が50UPのバスを手に・・・・。どうぞご覧下さい!!
ZPI製 ブルーエンブレム写真

瀬田川へ (7月4日) ペインティングいろいろ

本日も16:30に仕事を〆て、瀬田川へ30分程の調査へ。さぁ釣れるかな? 天気予報 水位・雨量・放水量 日時 2017年 7月 4日 (火曜日) 琵琶湖水位 (6時平均) -15cm 洗堰放流量 (現在) 150m³/s 平均日雨量 (琵琶湖水域前年比) 0.1mm 水温 26.2℃ 本日も爆風な一日となった。雨が欲しいと思っていたら、少し爆風過ぎですね。 ギルは元気良く泳いでいました。途中でアングラーさんとお話した所、ライトリグには反応は鈍い様子。大きいモノがいいかも知れませんね。 本日は クワイエットファンク社 デカダンストーイ 投げます。このルアーは10年位前に亀山ダムで知りました。当時、自分は おりきさわボートで定期的に開催されていた「レイクブルートーナメント」に3回程、エントリーさせてもらいました。その時に川島氏(当時はアブ)が使用しており、50アップを釣ってきた事で購入に至りました。実に10年ぶりのキャストです。 アクションが結構むずかしい... いきなり動かないんですね。今年は羽モノや缶モノ、関節モノ等のビックノイジー系を探ってみようと思っています。釣れたら面白いですしね。P.S 六文銭さん、ごちそう様でした。 ペイント完成 こないだの メガバス社...

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