ZPI製 ブルーエンブレム写真

瀬田川へ (7月4日) ペインティングいろいろ

本日も16:30に仕事を〆て、瀬田川へ30分程の調査へ。さぁ釣れるかな? 天気予報 水位・雨量・放水量 日時 2017年 7月 4日 (火曜日) 琵琶湖水位 (6時平均) -15cm 洗堰放流量 (現在) 150m³/s 平均日雨量 (琵琶湖水域前年比) 0.1mm 水温 26.2℃ 本日も爆風な一日となった。雨が欲しいと思っていたら、少し爆風過ぎですね。 ギルは元気良く泳いでいました。途中でアングラーさんとお話した所、ライトリグには反応は鈍い様子。大きいモノがいいかも知れませんね。 本日は クワイエットファンク社 デカダンストーイ 投げます。このルアーは10年位前に亀山ダムで知りました。当時、自分は おりきさわボートで定期的に開催されていた「レイクブルートーナメント」に3回程、エントリーさせてもらいました。その時に川島氏(当時はアブ)が使用しており、50アップを釣ってきた事で購入に至りました。実に10年ぶりのキャストです。 アクションが結構むずかしい... いきなり動かないんですね。今年は羽モノや缶モノ、関節モノ等のビックノイジー系を探ってみようと思っています。釣れたら面白いですしね。P.S 六文銭さん、ごちそう様でした。 ペイント完成 こないだの メガバス社...

ナマズ用ルアー”ポンパドールJr.” (ジャッカル)

ポンパドールとは?・・・トップウォータープラグの醍醐味を余すところなく体感できる超実践型ノイジー。それが”ポンパドール”です。レイダウンやオーバーハングが入り組む、複雑なシュチュエ―ションの攻略に、タックルボックスから外すことのできない程高い実釣能力を備えつつも、ルアーフィッシング本来のドキドキ感を極限にまで高めるために生まれました。クロールアクションを開始するスピードを目安に、ストップ&ゴーを織り交ぜたリトリーブを実行するだけでビックバスに抜群のインパクトを与えます。
瀬田川へ (2015年 6月15日) 1

お客様からの釣果:琵琶湖釣果!! 50cm!! x 50cm!! (2015年)

琵琶湖の先輩、内田氏より本日の釣果の報告があった。トップで50アップx2本、48x6本と釣れたらしい。とても素晴らしい釣果です。今後も釣果を提供して頂けるそうなので紹介していきます。 »タックルデータ ロッド:タクティクス・ウォリアーライト ライン:ナイロン16lb ルアー:ワンズバグ・ブルーバックヘリング »釣り方 5時~7時 、12時~14時 2m カナダ藻フラットこの数年、朝イチのチェック場にしている○○水門前です。曇り& 無風のタイミングで 上手くハマりました。 キモは、ロングポーズ & 水面変化の観察。アクションは、派手なポップ音やスプラッシュよりも、 ロングポーズ後の軽いスライドアクションに反応が良かったですね。偏光で辛うじてウィードトップが見える程の濁りのなか、これを上手く利用して ピンを打っていくようなトップウォーターゲームです。ライトタックルを使用してるので、めっちゃエキサイティングなマイゲームが成立しました。
新ネズミ型ルアー "野良ネズミ" (TIEMCO) 1

新ネズミ型ルアー “野良ネズミ” (TIEMCO)

野良ネズミは果たして運命から逃げ切れるのか? 野良ネズミとは?・・・エラストマーの浮力と弾力、そして突起物の少ない丸みを帯びたお尻は虫系ルアー史上最高のスキッピング性能を引き出しました!オフセットフックを使用する事で対カバー性能も向上します。虫系では珍しい、左右への首振りアクションを演出。ステイ時にはその尻尾がゆっくりと揺らめきバスを誘います。全長88mm, 4g, 3個入り
お客様からの釣果: 40アップx3 1

お客様からの釣果: 40アップx3 (2015年)

まいど、内田です。昨日の釣行も トップ中心で。スタートはいつもの水門前、南西風がありトップには厳しい状況ながら〜切れ藻マットの風裏側に絞りポッパー投入! 激しいバイト連発、前回のようなサイズは出なかったけど、ピーカン無風になってからは、赤野井沖へ〜こちらは超クリア。でも…ココでもポッパー投入!ドームから浮上するやモンドリングバイト丸見え!真っ黒クロスケのバスは カッコええなぁ〜。ウェイクマジック、プロップマジックでも連発!40アップx3本その他ポロポロでした。 »タックルデータ ロッド:タクティクス・ウォリアーライト ライン:ナイロン16lb ルアー:ワンズバグ・ブルーバックヘリング
ポップシャッド "ポッパー型ワーム" (Z-Man) 8

ポップシャッド “ポッパー型ワーム” (Z-Man)

ソフト素材のポッパー新発売 アメリカのオーランドのICAST2014にて、デイビッドウォーカー氏によって紹介された新作ルアー「Z-MAN社 ポップシャッド」(Z-MAN社はUSのバスルアー業界にチャターベイトをドミネートした会社で要注目なブランド)これはワーム型のポッパーでどこにでもありそうなワームですが、ネットインプレですとかなりの高評価でした。同時に米サイトの記事も少し紹介します。自分も少しオーダーをかけてみました。 まず全体的なフォルムはサイドのフィンがスタビライザーの役目を果たし、逆テーパーになっているテールがトゥイッチ時に水面を押し上げて逃げ惑うベイトを演出できるらしい。またボディはZ社の特殊なプラスチック製造法で4/0(よんぜろ)フックをセットしてもしっかりとホールドが可能らしい。場合によっては6/0(ろくぜろ)でも可能らしい。テスターの記事によると20尾のバスを釣っても身切れ等のトラブルがないそうだ。正しく漁具に近いルアーといった印象だ。©Z-Man Essentially, the Pop Shadz are meant to be rigged on an worm...

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