ビルルイス “スタッターステップ” の水中映像
奇抜なデザイン "トッププラグ" がデュー
今年の ICAST 2016 にて発表された Bill Lewis社から新発売された全く新しいジャンルのトップウォータープラグ。(Bill Lewis社はRat-L-Trap等のルアーを手掛ける50年以上の歴史を持つ会社)これは スタッターステップ という商品で「詰まった様に水面を切り裂く」というように左右に動くアクションを演出する。プロデューサーは “wag-the-tail” が重要だと述べる。 ICAST...
新ネズミ型ルアー “野良ネズミ” (TIEMCO)
野良ネズミは果たして運命から逃げ切れるのか?
野良ネズミとは?・・・エラストマーの浮力と弾力、そして突起物の少ない丸みを帯びたお尻は虫系ルアー史上最高のスキッピング性能を引き出しました!オフセットフックを使用する事で対カバー性能も向上します。虫系では珍しい、左右への首振りアクションを演出。ステイ時にはその尻尾がゆっくりと揺らめきバスを誘います。全長88mm, 4g, 3個入り
瀬田川へ (2017年 7月10日) デカダンストーイ
本日も16:30に仕事を〆て、30分程の瀬田川調査へ。さぁ釣れるのでしょうか?
天気予報
水位・雨量・放水量
日時
2017年 7月 10日 (月曜日)
琵琶湖水位 (6時平均)
-18cm
洗堰放流量 (現在)
80m³/s
平均日雨量 (琵琶湖水域前年比)
3.0mm
水温
26.2℃
遂に放水が止まった。琵琶湖本湖で爆釣しそうですね。
今週から水中の景色も夏といった感じになった。ギルがプカプカ浮いています。
デカダンストーイ
本日も クワイエットファンク社 デカダンストーイ を投げます。まずはこのルアーを理解しないといけないと思う。既に世には イマカツ社 アベンタ や レイドジャパン社...
三原流 表層テクニック披露!! (三原直之)
ジャパンスーパーバスクラシック2015で大逆転優勝をかざった三原直之の池原攻略に完全密着!クラシックで7㌔近いウエイトを単日で釣りあげた、その妙技に迫る!大会後直後のフィールドを舞台にクローラーベイト&サイトテクを駆使して巨バスを鬼連打!独特の感性と、ハイプレフィールドで磨きあげられた進化する才能をとくとご覧あれ!
琵琶湖バスフィッシングガイドリポート~高様~ 55cm
リッ プラップガイドサービスの瀧川です。本日は琵琶湖でガイド業に勤めてまいりましたので報告です。6月14日。昨日より東北地方がいよいよ梅雨入り。来週からは日本全国で本格的な雨になるそうです。
浮き浮きデカバスを狙え!
本 日のゲスト様は大阪からお越しの高様です。ゲスト様とは以前に書き込みを頂いてから、連絡を頂くようになりました。本日は嫁に内緒でリップラップガイドサービスをご利用です。wife or bass. 普段はシーバスや鯛釣りをやられているそうです。今日は久々のバス釣りなので大きいのを狙いたいそうです。「私が釣り方をアレンジするのでデカバスを狙いましょう!」というプランでスタートです。
本日の琵琶湖は天気予報は当たらず。朝から南風が吹いた。
2016年6月14日(火)
6時の琵琶湖水位 -18cm
現在の洗堰放流量 150m³/s
前日の琵琶湖流域の平均日雨量 0.1mm
水温:23.5℃
朝一に虹がかかる。車のトランクからポッパーを2つ用意した。
タックル紹介クライアント様のタックル紹介。今回はピクシーをメインに使用して頂いた。
今日はよろしくお願いします。
朝一はポッパーで勝負をしてみた。
使用したルアーはジャッカル社のエスケーポップ グランデ。琵琶湖で良く釣れます。トランペットの様に鳴る場所ならぬ、釣れる音があるので挑戦してみてください。「ペッペッ」とか「ピョォピョォ」です。
ペッ!ペッ!とやっていると「バコ〜ン」とサメみたいなバイトです。
55cm!! (>°))))彡)
私にもヒットです。
このサイズが沢山! (>°))))彡)
デカバスを狙いましょう!という事で嫁に内緒でオロシモへ移動します。
エビ藻をテキサスで狙います。「ドガ〜」とラインが走ります。
51cm!! (>°))))彡) 嫁に内緒パワーは半端ないです!!...
お客様からの釣果:琵琶湖釣果!! 50cm!! x 50cm!! (2015年)
琵琶湖の先輩、内田氏より本日の釣果の報告があった。トップで50アップx2本、48x6本と釣れたらしい。とても素晴らしい釣果です。今後も釣果を提供して頂けるそうなので紹介していきます。
»タックルデータ
ロッド:タクティクス・ウォリアーライト
ライン:ナイロン16lb
ルアー:ワンズバグ・ブルーバックヘリング
»釣り方
5時~7時 、12時~14時 2m カナダ藻フラットこの数年、朝イチのチェック場にしている○○水門前です。曇り& 無風のタイミングで 上手くハマりました。 キモは、ロングポーズ & 水面変化の観察。アクションは、派手なポップ音やスプラッシュよりも、 ロングポーズ後の軽いスライドアクションに反応が良かったですね。偏光で辛うじてウィードトップが見える程の濁りのなか、これを上手く利用して ピンを打っていくようなトップウォーターゲームです。ライトタックルを使用してるので、めっちゃエキサイティングなマイゲームが成立しました。













