ポンパドール実釣 in 亀山ダム (川­島勉) 3

ポンパドール実釣 in 亀山ダム (川­島勉)

ドキドキ感を極限にまで高める ポンパドールとは?・・・トップウォータープラグの醍醐味を余すところなく体感できる超実践型ノイジー。それが”ポンパドール”です。レイダウンやオーバーハングが入り組む、複雑なシュチュエ―ションの攻略に、タックルボックスから外すことのできない程高い実釣能力を備えつつも、ルアーフィッシング本来のドキドキ感を極限にまで高めるために生まれました。クロールアクションを開始するスピードを目安に、ストップ&ゴーを織り交ぜたリトリーブを実行するだけでビックバスに抜群のインパクトを与えます。
フロッグで水面バス攻略!! (秦拓馬) 3

フロッグで水面バス攻略!! (秦拓馬)

秦拓馬 プロフィール・・・ルアーメイカー「ジャッカル」専属プロスタッフ。独創性あふれるアイデアが生み出した数々のテクニックとこだわりのタックルは、今までにいくつものムーブメントを巻き起こしてきた。現在は自身の目標である夢の70cmオーバーのビッグバスを追い続けるかたわら、テレビをはじめとするメディアへの出演やプロガイドとして多忙な日々を送る。
新ネズミ型ルアー "野良ネズミ" (TIEMCO) 1

新ネズミ型ルアー “野良ネズミ” (TIEMCO)

野良ネズミは果たして運命から逃げ切れるのか? 野良ネズミとは?・・・エラストマーの浮力と弾力、そして突起物の少ない丸みを帯びたお尻は虫系ルアー史上最高のスキッピング性能を引き出しました!オフセットフックを使用する事で対カバー性能も向上します。虫系では珍しい、左右への首振りアクションを演出。ステイ時にはその尻尾がゆっくりと揺らめきバスを誘います。全長88mm, 4g, 3個入り

JB生野銀山湖の優勝パターンが公開!! (三原直之)

10月4日に行われたJB生野銀山湖 第4戦 釣りビジョンCUPで優勝された、三原直之プロ(イマカツ)からの優勝パターンが公開。 アベンタクローラーとは?・・・低速リトリーブから高速リトリーブまで、広大なウィードパッチや長いストレッチを効率よくサーチするベルリネッタクローラーに対し、その対極に位置するスーパーデッドスローに特化した性能を突き詰めたのがアベンタクローラーです。アベンタクローラー最大の特徴はほとんど移動していないかのようなデッドスロー巻きでも、長時間粘り強くアクションを維持できること。両手を水面から高く上げ、ギクシャクと奇妙なサウンドを発し、溺れるようにもがくその姿は、まるでゾンビの歩み(WALKING DEAD)を連想させます。
三原流 表層テクニック披露!! (三原直之) 3

三原流 表層テクニック披露!! (三原直之)

ジャパンスーパーバスクラシック2015で大逆転優勝をかざった三原直之の池原攻略に­完全密着!クラシックで7㌔近いウエイトを単日で釣りあげた、その妙技に迫る!大会後­直後のフィールドを舞台にクローラーベイト&サイトテクを駆使して巨バスを鬼連打!独­特の感性と、ハイプレフィールドで磨きあげられた進化する才能をとくとご覧あれ!
琵琶湖 6月7月トップの釣りガイドブログ写真

琵琶湖バスフィッシングガイドリポート ~柳様~ 56cm

リッ プラップガイドサービスの瀧川です。本日は琵琶湖でガイド業を行ってきましたのでリポートです。やや遅れ気味の近畿地方の梅雨シーズンですが、今週から梅雨前線の停滞により、纏まった雨が降りはじめました。釣果の方ですが、例年よりは大型は釣れていますが、エリア選定が難しい最近の琵琶湖でした。 祝・トップ祭り開幕 ~ポッパー攻略~ 本 日のゲストは神奈川県から、お越しの柳様です。リップラップガイドサービスの利用は、今回で3回目となります。普段は河口湖等でレンタルボートを借りて、休日を満喫されているそうです。今期より出張で関西に来ていると の事。最近は琵琶湖のおかっぱりに来ているそうですが、釣果の方は景気が良くない様子。本日は本湖チャンネル上 での、夏の釣りに挑戦して頂きました。使用したリグは ①ロングカーリーワームのテキサス ②トップウォータープラグ の2種類。釣果の方は2人で35本程、サイズは選べませんでしたが、狙うエリアとアプローチが決まれば、大型が連発しました。 天気予報 水位・雨量・放水量 日時 2017年 6月 30日 (金曜日) 琵琶湖水位 (6時平均) -19cm 洗堰放流量 (現在) 150m³/s 平均日雨量...

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