ポンパドール実釣 in 亀山ダム (川島勉)
ドキドキ感を極限にまで高める
ポンパドールとは?・・・トップウォータープラグの醍醐味を余すところなく体感できる超実践型ノイジー。それが”ポンパドール”です。レイダウンやオーバーハングが入り組む、複雑なシュチュエ―ションの攻略に、タックルボックスから外すことのできない程高い実釣能力を備えつつも、ルアーフィッシング本来のドキドキ感を極限にまで高めるために生まれました。クロールアクションを開始するスピードを目安に、ストップ&ゴーを織り交ぜたリトリーブを実行するだけでビックバスに抜群のインパクトを与えます。
ブルタンクはこう使え!! (金森隆志)
レイドジャパンから"水面戦車"
BULL TANK(ブルタンク)とは?・・・レイドジャパンが送り出すメタルカップを装着したトップウォータープラグ。カップによるスプラッシュ、ブレードの金属サウンド、強い水押しによって深場やカバー内からも魚を引っ張る力があるので、魚が浮くまでの間を作りましょう。突然水柱が上がるエキサイティングな瞬間を味わうことができる。
津風呂湖で表層ピクピク入門!! (松本猛司)
人気の無料動画サイト「APS TV」より... THE STRONG POWER BAIT Vol.96が公開された。今回は王道のパターン「表層ピクピク」のパターンに迫る。
琵琶湖バスフィッシングガイドリポート~高様~ 55cm
リッ プラップガイドサービスの瀧川です。本日は琵琶湖でガイド業に勤めてまいりましたので報告です。6月14日。昨日より東北地方がいよいよ梅雨入り。来週からは日本全国で本格的な雨になるそうです。
浮き浮きデカバスを狙え!
本 日のゲスト様は大阪からお越しの高様です。ゲスト様とは以前に書き込みを頂いてから、連絡を頂くようになりました。本日は嫁に内緒でリップラップガイドサービスをご利用です。wife or bass. 普段はシーバスや鯛釣りをやられているそうです。今日は久々のバス釣りなので大きいのを狙いたいそうです。「私が釣り方をアレンジするのでデカバスを狙いましょう!」というプランでスタートです。
本日の琵琶湖は天気予報は当たらず。朝から南風が吹いた。
2016年6月14日(火)
6時の琵琶湖水位 -18cm
現在の洗堰放流量 150m³/s
前日の琵琶湖流域の平均日雨量 0.1mm
水温:23.5℃
朝一に虹がかかる。車のトランクからポッパーを2つ用意した。
タックル紹介クライアント様のタックル紹介。今回はピクシーをメインに使用して頂いた。
今日はよろしくお願いします。
朝一はポッパーで勝負をしてみた。
使用したルアーはジャッカル社のエスケーポップ グランデ。琵琶湖で良く釣れます。トランペットの様に鳴る場所ならぬ、釣れる音があるので挑戦してみてください。「ペッペッ」とか「ピョォピョォ」です。
ペッ!ペッ!とやっていると「バコ〜ン」とサメみたいなバイトです。
55cm!! (>°))))彡)
私にもヒットです。
このサイズが沢山! (>°))))彡)
デカバスを狙いましょう!という事で嫁に内緒でオロシモへ移動します。
エビ藻をテキサスで狙います。「ドガ〜」とラインが走ります。
51cm!! (>°))))彡) 嫁に内緒パワーは半端ないです!!...
琵琶湖バスフィッシングガイドリポート ~田中様~ 45up x 2本
リップラップガイドの瀧川です。本日は琵琶湖でガイド業を行ってきましたのでリポートです。今週の琵琶湖の状況ですが、先週まで纏まった雨が降り続き、濁り等が心配されましたが、本湖には全く影響はない様子。岸よりの展開が難しく、2馬力やオカッパリアングラーには釣りにくい琵琶湖になっていますが、沖の展開では爆釣劇が繰り広げられている様子でした。いよいよシーズン真っ盛りといった所です。
アーリーサマーバスを捕獲セヨ!!
本日のゲスト様は岐阜県からお越しの田中様です。顔出しはNGとの事です。今年は全くバスを釣っていないので今年一番の釣果を出して帰りたいという事。リクエストのお題はズバリ、5リグ種で釣りたいというリクエスト。1.テキサス 2.ラバージグ 3.ネコリグ 4.クランク 5.トップウォーター です。
朝は雨が降っておりました。丁度いい雨でした。止まないで欲しかったんですがね。
2015年07月03日(金)
6時の琵琶湖水位 -6cm
現在の洗堰放流量 300m³/s
前日の琵琶湖流域の平均日雨量 0mm
タックル紹介
朝一番はマリーナでの打ち合わせです。今日は一時間位掛けて慎重にプランを練る事にしました。タックルは...
デュナミス・スーパーコンペティション ・67MH 10グラム・テキサス用
デュナミス・スーパーコンペティション ・67MH...
なぜ バズベイトは凄いのか? ~バズベイトの秘密~
米国のバスマガジンにて記者を勤める ルイ スタウト氏。彼はトーナメント中、常にバスプロに密着している、いわばプレスアングラー。今までにはケビンバンダム関連の著作なども手掛けている。そんな彼が長年のバスプロとの同船経験から得た"バズベイト論"について 纏めている記事があるので要点紹介です。題して「バスプロ5人によるバズベイト5ヶ条」です。過去の記事ですが凄く濃い内容でしたので再アップです。まさに "目からバスの鱗" です。
なぜ バズベイトは凄いのか? ~バズベイトの秘密~
これからの将来 バスマスターエリートシリーズで4日間バズベイトを投げ続けて優勝する選手は現れないだろう。でもこのバズベイトが釣れないルアーだと 勘違いしないで欲しい。この卵の泡立器みたいなルアーをプロ達からの説明を仰げば あなたでもしっかりと魚を釣る事ができるだろう。
三度のバスマスターチャンピオンに輝いた ケビンバンダムは述べる。「週末アングラーがバズベイトを使用しない事は大きな過ちだ!」テキサスのバスプロ、ゲーリークレインはこう述べる「大増水した時には必要不可欠なルアーだね。クリアウォータ&マッディーウォーター問わずね。シャローでバスが何処にいるのか?探す時には使えるルアーなんだ。特に新しいエリアを素早くサーチする時には便利。その一尾はトーナメントにおいて凄く重要なんだ。」またトップウォーターのレジェンド ゼル ローランド氏は「ルアーには必要な要素は4つある。魚から...①見える...













