JB生野銀山湖の優勝パターンが公開!! (三原直之)
10月4日に行われたJB生野銀山湖 第4戦 釣りビジョンCUPで優勝された、三原直之プロ(イマカツ)からの優勝パターンが公開。
アベンタクローラーとは?・・・低速リトリーブから高速リトリーブまで、広大なウィードパッチや長いストレッチを効率よくサーチするベルリネッタクローラーに対し、その対極に位置するスーパーデッドスローに特化した性能を突き詰めたのがアベンタクローラーです。アベンタクローラー最大の特徴はほとんど移動していないかのようなデッドスロー巻きでも、長時間粘り強くアクションを維持できること。両手を水面から高く上げ、ギクシャクと奇妙なサウンドを発し、溺れるようにもがくその姿は、まるでゾンビの歩み(WALKING DEAD)を連想させます。
野池をアイアンマウスで攻略!! (穂崎裕太)
アイアンマウス・・・極薄軽量金属だから成せるキレのあるドッグウォークアクション、そして厚み0.3mmのシャープなエッジと三日月ホールによって、水流を薄く掻き分けると同時に水に空気をはらませる為、前例の無い細かいスプラッシュとスプラッシュ音を発生させます。ボディ全体で水面皮膜を削ぐような連続的な首振りアクションと金属カップが織り成すスプラッシュにより、水面で逃げ惑うベイトフィニッシュを忠実に再現する事に成功しました。そして、一世を風靡したペンシルベイト「タライロン」に採用しているクラッカーボールシステムをアイアンマウスにも採用し、タライロンのように常に金属ボール同士が接触するのではなくランダムに接触するようにリファイン、ソフトな金属サウンドを発生させます。
関連tweet:
https://twitter.com/yutahosaki/status/618254735942877185
お客様からの釣果:琵琶湖釣果!! 50cm!! x 50cm!! (2015年)
琵琶湖の先輩、内田氏より本日の釣果の報告があった。トップで50アップx2本、48x6本と釣れたらしい。とても素晴らしい釣果です。今後も釣果を提供して頂けるそうなので紹介していきます。
»タックルデータ
ロッド:タクティクス・ウォリアーライト
ライン:ナイロン16lb
ルアー:ワンズバグ・ブルーバックヘリング
»釣り方
5時~7時 、12時~14時 2m カナダ藻フラットこの数年、朝イチのチェック場にしている○○水門前です。曇り& 無風のタイミングで 上手くハマりました。 キモは、ロングポーズ & 水面変化の観察。アクションは、派手なポップ音やスプラッシュよりも、 ロングポーズ後の軽いスライドアクションに反応が良かったですね。偏光で辛うじてウィードトップが見える程の濁りのなか、これを上手く利用して ピンを打っていくようなトップウォーターゲームです。ライトタックルを使用してるので、めっちゃエキサイティングなマイゲームが成立しました。
琵琶湖トップウォーターゲームのトレンド!! (森田哲広)
記事元:琵琶湖トップウォーターゲームのトレンド!! (森田哲広)
サーフェスゲーム in 琵琶湖!! (宮廣祥大)
ラッキークラフトU.S.A.プロスタッフ 宮廣祥大がトネスプラッシュ&LC3.5ウェイクを使ったサーフェス・サブサーフェスの使い分けを実釣を交えて解説。天候、水質による水面と水面直下、それに伴うカラーローテーションを駆使してバイト連発!!しかし・・・
トネスプラッシュとは?・・・トネスプラッシュはラッキークラフトには無かったタイプのトップウォータープラグである。今までは、誰でも使いやすいドックウォークアクションを得意とす るサミー、スプラッシュを得意とするG-SPLASH、愛嬌のあるポップ音でデカバスを誘うベビーポッパー、微かな風やリトリーブでも回転するベアリング 入りプロップのスプラッシュテールなどあらゆるトップウォータージャンルのカテゴリーを網羅したプラグ。
ニュートップ・プラグ “ジャスティーン” (エバーグリーン)
スリムなボディに秘められた驚異の爆発力
小型でスリムなボディに秘められた驚異の爆発力。95mmとけっこう小型なのに3フックを装備。エバーグリーンUSAスタッフ、ジャスティン・カーのリクエストにより誕生したコンバットペンシル・ジャスティーン。ジャスティンの要求は、クリアウォーターの目の良いバスに見切られずにバイトに持ち込むこと。特にスモールマウスバスの目にも止まらぬファストバイトにもはじき飛ばされず、確実にフッキングにまで持ち込めること。バイトしてきたバスの95パーセントはキャッチしていると豪語するジャスティン。その圧倒的なフッキング率を活かして、スモールマウスやスクーリングフィッシュのボイルシューティングにも最適です。













