JB生野銀山湖の優勝パターンが公開!! (三原直之)
10月4日に行われたJB生野銀山湖 第4戦 釣りビジョンCUPで優勝された、三原直之プロ(イマカツ)からの優勝パターンが公開。
アベンタクローラーとは?・・・低速リトリーブから高速リトリーブまで、広大なウィードパッチや長いストレッチを効率よくサーチするベルリネッタクローラーに対し、その対極に位置するスーパーデッドスローに特化した性能を突き詰めたのがアベンタクローラーです。アベンタクローラー最大の特徴はほとんど移動していないかのようなデッドスロー巻きでも、長時間粘り強くアクションを維持できること。両手を水面から高く上げ、ギクシャクと奇妙なサウンドを発し、溺れるようにもがくその姿は、まるでゾンビの歩み(WALKING DEAD)を連想させます。
フロッグで水面バス攻略!! (秦拓馬)
秦拓馬 プロフィール・・・ルアーメイカー「ジャッカル」専属プロスタッフ。独創性あふれるアイデアが生み出した数々のテクニックとこだわりのタックルは、今までにいくつものムーブメントを巻き起こしてきた。現在は自身の目標である夢の70cmオーバーのビッグバスを追い続けるかたわら、テレビをはじめとするメディアへの出演やプロガイドとして多忙な日々を送る。
瀬田川へ (2017年 7月3日) 雷魚がバコッ!!
本日も16:30に仕事を〆て、瀬田川へ30分程の調査へ。さぁ釣れるのでしょうか?
天気予報
水位・雨量・放水量
日時
2017年 7月 3日 (月曜日)
琵琶湖水位 (6時平均)
-13cm
洗堰放流量 (現在)
150m³/s
平均日雨量 (琵琶湖水域前年比)
11.5mm
水温
25.9℃
本日も爆風な一日となった。最近は天気に悩まされます。
水面は荒れている様子。途中、六文銭さんにお会いして「釣れていますか?」の挨拶に「引っ張られるだけ」との返事...
本日も "ビワエフバド" で様子をみます。これで釣れたらアクセスも上がる仕組みです。
シャコシャコ やっていると「バコ〜ン」と雷魚アタック!かなり怒っていました。
ルアーメンテナンス
帰宅してからは、こないだのポッパーのメンテナンス。8管の根元から浸水してきた。力が掛かり過ぎたんだと思う。あとフェザーがギルに喰われてしまった。
ということで巻きます。
フックはガマカツ製を使用しています。
すいてバランスを整えます。完成!
S.META OGP デザイン
7月になり更にプロモーションを絞ります。今回はソーシャルメタ(OGP)のサムネイルデザイン。①商品を売りたい ②集客したい ③宣伝したい...
ポップシャッド “ポッパー型ワーム” (Z-Man)
ソフト素材のポッパー新発売
アメリカのオーランドのICAST2014にて、デイビッドウォーカー氏によって紹介された新作ルアー「Z-MAN社 ポップシャッド」(Z-MAN社はUSのバスルアー業界にチャターベイトをドミネートした会社で要注目なブランド)これはワーム型のポッパーでどこにでもありそうなワームですが、ネットインプレですとかなりの高評価でした。同時に米サイトの記事も少し紹介します。自分も少しオーダーをかけてみました。
まず全体的なフォルムはサイドのフィンがスタビライザーの役目を果たし、逆テーパーになっているテールがトゥイッチ時に水面を押し上げて逃げ惑うベイトを演出できるらしい。またボディはZ社の特殊なプラスチック製造法で4/0(よんぜろ)フックをセットしてもしっかりとホールドが可能らしい。場合によっては6/0(ろくぜろ)でも可能らしい。テスターの記事によると20尾のバスを釣っても身切れ等のトラブルがないそうだ。正しく漁具に近いルアーといった印象だ。©Z-Man Essentially, the Pop Shadz are meant to be rigged on an worm...
ナマズ用ルアー”ポンパドールJr.” (ジャッカル)
ポンパドールとは?・・・トップウォータープラグの醍醐味を余すところなく体感できる超実践型ノイジー。それが”ポンパドール”です。レイダウンやオーバーハングが入り組む、複雑なシュチュエ―ションの攻略に、タックルボックスから外すことのできない程高い実釣能力を備えつつも、ルアーフィッシング本来のドキドキ感を極限にまで高めるために生まれました。クロールアクションを開始するスピードを目安に、ストップ&ゴーを織り交ぜたリトリーブを実行するだけでビックバスに抜群のインパクトを与えます。
津風呂湖で表層ピクピク入門!! (松本猛司)
人気の無料動画サイト「APS TV」より... THE STRONG POWER BAIT Vol.96が公開された。今回は王道のパターン「表層ピクピク」のパターンに迫る。













