JB生野銀山湖の優勝パターンが公開!! (三原直之)
10月4日に行われたJB生野銀山湖 第4戦 釣りビジョンCUPで優勝された、三原直之プロ(イマカツ)からの優勝パターンが公開。
アベンタクローラーとは?・・・低速リトリーブから高速リトリーブまで、広大なウィードパッチや長いストレッチを効率よくサーチするベルリネッタクローラーに対し、その対極に位置するスーパーデッドスローに特化した性能を突き詰めたのがアベンタクローラーです。アベンタクローラー最大の特徴はほとんど移動していないかのようなデッドスロー巻きでも、長時間粘り強くアクションを維持できること。両手を水面から高く上げ、ギクシャクと奇妙なサウンドを発し、溺れるようにもがくその姿は、まるでゾンビの歩み(WALKING DEAD)を連想させます。
瀬田川へ (7月4日) ペインティングいろいろ
本日も16:30に仕事を〆て、瀬田川へ30分程の調査へ。さぁ釣れるかな?
天気予報
水位・雨量・放水量
日時
2017年 7月 4日 (火曜日)
琵琶湖水位 (6時平均)
-15cm
洗堰放流量 (現在)
150m³/s
平均日雨量 (琵琶湖水域前年比)
0.1mm
水温
26.2℃
本日も爆風な一日となった。雨が欲しいと思っていたら、少し爆風過ぎですね。
ギルは元気良く泳いでいました。途中でアングラーさんとお話した所、ライトリグには反応は鈍い様子。大きいモノがいいかも知れませんね。
本日は クワイエットファンク社 デカダンストーイ 投げます。このルアーは10年位前に亀山ダムで知りました。当時、自分は おりきさわボートで定期的に開催されていた「レイクブルートーナメント」に3回程、エントリーさせてもらいました。その時に川島氏(当時はアブ)が使用しており、50アップを釣ってきた事で購入に至りました。実に10年ぶりのキャストです。
アクションが結構むずかしい... いきなり動かないんですね。今年は羽モノや缶モノ、関節モノ等のビックノイジー系を探ってみようと思っています。釣れたら面白いですしね。P.S 六文銭さん、ごちそう様でした。
ペイント完成
こないだの メガバス社...
津風呂湖で表層ピクピク入門!! (松本猛司)
人気の無料動画サイト「APS TV」より... THE STRONG POWER BAIT Vol.96が公開された。今回は王道のパターン「表層ピクピク」のパターンに迫る。
瀬田川へ (2017年 7月10日) デカダンストーイ
本日も16:30に仕事を〆て、30分程の瀬田川調査へ。さぁ釣れるのでしょうか?
天気予報
水位・雨量・放水量
日時
2017年 7月 10日 (月曜日)
琵琶湖水位 (6時平均)
-18cm
洗堰放流量 (現在)
80m³/s
平均日雨量 (琵琶湖水域前年比)
3.0mm
水温
26.2℃
遂に放水が止まった。琵琶湖本湖で爆釣しそうですね。
今週から水中の景色も夏といった感じになった。ギルがプカプカ浮いています。
デカダンストーイ
本日も クワイエットファンク社 デカダンストーイ を投げます。まずはこのルアーを理解しないといけないと思う。既に世には イマカツ社 アベンタ や レイドジャパン社...
ナマズ用ルアー”ポンパドールJr.” (ジャッカル)
ポンパドールとは?・・・トップウォータープラグの醍醐味を余すところなく体感できる超実践型ノイジー。それが”ポンパドール”です。レイダウンやオーバーハングが入り組む、複雑なシュチュエ―ションの攻略に、タックルボックスから外すことのできない程高い実釣能力を備えつつも、ルアーフィッシング本来のドキドキ感を極限にまで高めるために生まれました。クロールアクションを開始するスピードを目安に、ストップ&ゴーを織り交ぜたリトリーブを実行するだけでビックバスに抜群のインパクトを与えます。
ニュートップ・プラグ “ジャスティーン” (エバーグリーン)
スリムなボディに秘められた驚異の爆発力
小型でスリムなボディに秘められた驚異の爆発力。95mmとけっこう小型なのに3フックを装備。エバーグリーンUSAスタッフ、ジャスティン・カーのリクエストにより誕生したコンバットペンシル・ジャスティーン。ジャスティンの要求は、クリアウォーターの目の良いバスに見切られずにバイトに持ち込むこと。特にスモールマウスバスの目にも止まらぬファストバイトにもはじき飛ばされず、確実にフッキングにまで持ち込めること。バイトしてきたバスの95パーセントはキャッチしていると豪語するジャスティン。その圧倒的なフッキング率を活かして、スモールマウスやスクーリングフィッシュのボイルシューティングにも最適です。













