26.1 C
Kyoto
2024年6月23日(日)
タックル、ボートメンテナンス

タックル、ボートメンテナンス

ベイトリール塗装リペイント (ダイワ スティーズ A TW)

DAIWA STEEZ A TW リール塗装サービスで受付しました ダイワ スティーズ A TW です。新品のリールを全塗装で依頼頂きました。リールの塗装をする際には オーバーホールはサービスとなります。また 施工オーダー を 希望するお方は...
ランドー社製 11FT ジョンボート (バスフィッシング) 1

ランドー社製 11FT ジョンボート (バスフィッシング)

初めての ボート選び と題して自分の スモールボート を紹介していきます。ボート選びって凄く難しいんですよね。購入した途端に更に条件のいい ボート が見つかったり、思った以上に 備品購入費 や 手直し代金 が掛かってしまったりと...色々あります。少しでも 他人の ボートの紹介や意見インプレ が参考...

乾電池式エアーポンプ(ブクブク)を12V仕様に改造方法

レンタルボートやボートで魚をキープして置く時に使用する、乾電池式エアーポンプ(ブクブク)を12V仕様に格安に改造する方法をSEO対策として残しておきます。自分のボートにタイブウェルのシャワーヘッドを装着しましたが、余り、魚が元気ではなかったので、エアーポンプを追加で取り付ける事にしました。全ては参考資料までとし自己責任で回覧ください。 まず用意するものは... エアレーターポンプ(ブクブク)*近所の釣具屋さんで1000円で購入。 DC12vから電源を引く為のケーブルとワニ口クリップ。 DC12vからDC3Vへステップダウンモジュール(降圧コンデンサー) ハンダとハンダコテ 改造するエアーポンプ "冨士灯器製 パワーポンプ(POWER POMP) FP-1000 " 明けると赤と黒の2極。単一乾電池は1.5Vx2本 (並列) だから2つで3V で動いている。ちなみにこのモーターもマブチ製にすると、パワフル仕様に改造できます。 そして重要アイテム。某日本製のコピー。DC12vからDC3Vへステップダウンモジュール(変圧器)です。中国から通販した。送料込みで350円(笑) 向きがあるから注意です。ちなみにこれは防水性!CEマークはギャグです。 完成予想図。こうなる訳ですね。勿論、乾電池でも使えます。ちなみにこの配線の間にもう一つのボックスを噛ませばタイマーバージョンも製作可能です。 ハンダ付けです。ジュッ とね。 こうなります。 動かない様にクッションも入れます。 完成!動作も2倍の凄いパワーです。あとはライブウェルにセットします。続く...

EVAグリップをコルクグリップに交換方法 (ロッドカスタム)

最近 古いロッド を引っぱり出してきては、カスタム しています。具体的には ガイドの径を換えたり、グリップの材質を変えたり 等々です。フィーリング は 味覚みたいな物で 人それぞれで、千差万別 っていった所だと思います。最近 気に入っている エバーグリーン社 コンバットスティック を...
ベイトリール塗装リペイント メタニウムMGL 写真

ベイトリール塗装リペイント (メタニウムMGL)

SHIMANO METANIUM MGL リール塗装サービスで受付しました シマノ メタニウム MGL です。元々のベースに傷が付いていましたので 修復も兼ねての塗装です。 中身の状態は良かったです。塗装の依頼を頂ければ オーバーホールはサービスとなります。また 施工オーダー を 希望するお方は こちら...
カーメイト・フロートボート (バスフィッシング) 3

カーメイト・フロートボート (バスフィッシング)

前回の話の続きとなります。ゴムボートを売却して、数ヶ月後... 10年以上前のある日、先輩から連絡があり、釣りに行かないか?という事で、この「カーメイト・ファーストストライク・フロートボートZ1DR」を先輩から譲ってもらいました。このボートはご覧の様にコンパクトに収納できて、自動車の荷台にもスッポリ収まる事が出来るボートです。事実上、国内で一番売れているボートだそうです。ゴムボートに比べてエアーを入れない作業が省ける分、本当に楽でした。ヤフオクでも、中古でも5-6万円位で取引されています。こんなんでもレジャー分野なので、フルセットだと15万円位はします。気合いを入れないと遊べないのがボートライフです。このボートの魅力は自分でいろいろカスタムできる所です。これからボートフィッシングをはじめたい方に記事を残しておきます。前回の記事も合わせてどうぞ。 まず、上記の様にデッキアタッチを製作して電動モーター(通称:エレキ)が付けれるんです。ボート関係は殆どカスタムです。スピードは結構、早いんですよ。 次ぎに、こうやってパイプを組んで重心を調整します。このパイプは自分で買ってきて、切って作る人も沢山います。要は使いやすいバランスに設定する。という事です。 こんなんとかもそうですね。サイドにバランスを取りたかったんでしょうね。 こんなんも... うしろ重心仕様... こうやってイスも付けれます。 これはノーマル仕様に後ろにハンドエレキですね。 これは前にフットエレキで足で操船するタイプです。両手が使えるので便利です。 前回のゴムボートとの比較です。 ここからは相当マニアですよ。これはフルデッキ仕様です。 こんな方もいますね。 こんな方も... 2連結もいます...ヘラブナ用かな? これは戦闘モードです。(笑) これが普通のスタイルです。 私はこんな感じでした。ゴムボートよりは全然、安定しています。立てますしね。 それで帰る時はこんな感じです。2人分のボートが車に乗せる事ができるのは、一番の利点でした。野池には便利です。琵琶湖の湾周辺でも十分遊べます。 収納サイズは 69cm x 142cm なのでコンパクトですね。 オマケ:これは危ないですよ。でも元祖...(笑) オマケ:こんなん出ました!! 次はいよいよアルミボートです。次回に続く....

24分以内に読まれた記事

6756113